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    人の業に恐怖心を覚えたという声も

    人の業に恐怖心を覚えたという声も

    “葬式”と聞くと悲しい、暗い、といったイメージが浮かぶが、葬式に関連して怖い経験をした人もいるようだ。ガールズちゃんねる10月8日「葬儀での怖い話」というトピックが立った。

    「私の元彼の実家は、坊さんへのお布施だけで200万円出したって」
    「うちの祖母は信心深くて存命の時から寺に頻繁に寄付をしていて、亡くなった時は祖母の希望でトータル800万を超える葬式を上げた」

    オカルト的な話が寄せられるのかと思いきや、想像以上に葬儀の費用が掛かったことに恐怖心を覚えたという人は多い。故人が無くなったことよりも、葬儀の費用にギョっとしてしまうことは珍しくなさそうだ。(文:石川祐介)

    名乗らない人から「葬儀はいつですか?」と電話

    葬式を挙げると知らない人からの電話がかかってくるという。

    「父が亡くなった時に名乗りもせずに、明日の告別式は何時からですか?って電話がかかってきたよ。気味悪かった…」
    「家族が亡くなった時に電話で近所の○○ですけど葬儀の日程を教えてほしい(おばあさんの声だった)って言われて教えてしまったんだけど、母に伝えたらご近所にそんな人いないと言われた」

    葬式や告別式に出かけるタイミングを狙っている空き巣もいる。そのため、知らない人に葬式などのスケジュールを教えるのは慎重になったほうが良さそうだが、

    「祖父のお葬式で家を空けるのは危ないからと祖父の妹が残ると言って動かないので留守をお願いした。戻ったら妹の姿はなく祖父の家の骨董品や着物などごっそり無くなっていた」

    と身内に盗人がいるという斜め上を行くケースもあった。

    誰かが亡くなると冷静な判断ができなくなってしまうが、内にも外にも葬式というタイミングを見計らって、悪事を働く人間が一定数いることは頭に入れておきたい。

    「お坊さんが何かにつけてお金をせびってくる」

    人の業に恐怖心を覚えたという声も散見された。

    「いとこのお姉ちゃんが亡くなった時のお葬式で、それまで泣いてた親戚のおばさん達が、葬儀が終わった途端にお供え物を持ち帰る仕分けのためにじゃんけんを始めた」
    「友達のお爺さんが自営業してたんだけど、亡くなったらゾロゾロ知らない親戚がきて相続分けを要求してきた話は怖かった」

    遺産で親族が揉めるのは悲しい。死後に厄介なことにならないよう、生前に遺言書を作成しておきたいところだ。

    ほかには、「お坊さんが何かにつけてお金をせびってくる」という書き込みも。

    「例えば長男の叔父が供養費?払ったのに、次男の父にも追加で20万請求してきたり。家族の懐事情を判断して、吹っかけてきてるっぽい」

    残念ながら欲にまみれたお坊さんも存在するようだ。

    コメントを見ていると、故人を快く送り出すことの難しさを感じてしまった。だからこそ自ら“終活”をする人もいるのだろう。

    葬式にまつわる怖いエピソード「知らない親戚が来て遺産を要求してきた」「葬儀代がトータル800万円超え」


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.osohshiki.jp)



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     中国のポータルサイト・百度に8日、「日本人はどうして日本産ウナギをこよなく愛し、中国産ウナギを敬遠するのか」とする記事が掲載された。

     記事は、現在の中国では多くの人が輸入食品を好んで食べているとし、値段が国産品よりも何倍も高い場合があるにもかかわらず、それでもお金を出して食べようとすると紹介。その一例がウナギで、日本からの輸入ウナギの価格は福建省産のウナギの倍ほどするものの、多くの人が日本産ウナギを買い求めて喜んで食べ、「輸入物はやっぱり違う」などと感想を口にすると伝えた。

     そして、日本人も同じように日本産のウナギを愛し、中国産ウナギを嫌う傾向にあると指摘。福建省では毎年大量のウナギを日本に輸出しており、品質も良好で値段も廉価であるにもかかわらず、日本人からは「サイズが小さい、肉質に締まりがない、パサパサだ」などと言った理由により人気が得られていないと紹介している。

     その上で、依然日本で放送されたバラエティ番組の中で、日本産のウナギ中国産ウナギタレント目隠しした上で試食し、日本産を当てるという実験を行ったところ、誰も正確に当てることができないという結果になったとした。

     記事は、実際のところ市場に広く流通しているウナギの多くは養殖もので、中国産も日本産も養殖ものに大きな違いはなく、どちらも同じ品種の稚魚を用いているのだと解説。日本人が「日本のウナギがおいしい」と言うのは、純粋に日本人の心理的な要因によるものなのだとの考えを示した。そして、多くの中国人が輸入物の高価な食材に対して「きっとおいしい」という先入観を持っているのと同じなのであると伝えている。

     日本の消費者が中国産ウナギを敬遠して日本産を選ぼうとする背景には、中国産の食品に対して今なお「不安で危ない」というイメージを抱いていることもあるのではないだろうか。一度ついたネガティブレッテルを剥がすのは難しい。中国の食品が「安心、安全」というイメージで広く日本の食卓に迎えられるようになるまでには、まだまだかなりの時間を必要とするかもしれない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    日本人はどうして国産ウナギを好み、中国産ウナギを嫌がるのか=中国メディア 


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 d32ykwlsv89461.cloudfront.net)



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    (出典 socom.yokohama)



    1 Stargazer ★ :2020/10/09(金) 18:58:21.22

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/76274


     「なぜこんなことになったのか、これからどうしたら良いのか……」

     2019年4月下旬、筆者が代表を務めるNPO法人WorldOpenHeartの「加害者家族ホットライン」に、父親が運転していた車が事故を起こし、多数の被害者を出してしまったという家族から電話が入る。

     被害者の方々の容態が心配で、車に同乗していた母親も生死にかかわる重傷だという。何日も食事が喉を通らず全く眠れていない。言葉は少なく、憔悴しきっている様子が伝わってきた。

     精神的に相当追い詰められている相談者に対し、筆者は精神科に行くよう促し、無事を確認するため何度か電話を入れていた。相談は匿名で、事件の詳細をあれこれ聞くことはしない。相談者が、「池袋暴走事故」の加害者家族だと判明したのはだいぶ後のことだった。

    バッシングに苦しむ日々

     「正直、逮捕してもらいたかったです……」

     家族はそう話す。

     被告人が逮捕されなかったのは、旧通産省の官僚だったからだという「上級国民」バッシングが始まった。ネット上では、「死刑にすべき」といった厳しい批判や被告人への罵詈雑言で溢れ、被告人の自宅には嫌がらせの電話や手紙が届くようになった。バッシングは被告人だけにとどまらず、「家族も同罪」「家族も死刑」といった書き込みもあった。

     危険なのは塀の中より社会である。家族にとっては、被告人が警察署内に拘束されている方がよほど安全で気が楽なのだ。

     ところが、ネット上では加害者の不逮捕に家族も関係した可能性があるという憶測が飛び交っていた。被告人は事故発生直後、「救急車が到着する前」に息子に携帯電話をかけていたと報道された。

     しかし、実際、息子が電話を受けたのは事故から55分後だった。この報道によって、被告人が息子に揉み消しや不逮捕を依頼したのではないかという疑惑が生じたようである。

     本件を報じるテレビ番組では、「フレンチに遅れる」といった「上級国民」を強調するテロップが使われバッシングは過熱したが、被告人が向かっていたのは、遅れても構わない馴染みのごく普通の小レストランであり、「フレンチ」という表現には違和感があるという。

     「医師から運転を止めるように言われていたにもかかわらず運転していた」など、悪質性を裏付ける報道が続いたが、そのような事実はなく、車を擦ったりぶつけたりといった家族が不安になるような問題も起きてはいなかった。

     それでも加害者家族は、罪を犯しても逮捕されない卑怯な「上級国民」として形成されつつある世論に抗う術はなかった。報道陣は家族のところも来たが、加害者家族の立場で発言しても揚げ足を取られ、さらにバッシングが酷くなるとしか考えられず沈黙を貫くほかなかったのである。

    (略)

     2018年1月9日、車の暴走によって高校生一人が死亡、一人が重傷を負った事故の一審・前橋地裁で無罪判決を受けた当時85歳の男性が、家族の意向により、控訴審で有罪を主張するという異例のケースも報道されている。

     この背景には、加害者家族に向けられる終わりなき社会的制裁が少なからず影響している。

     加害者が高齢者で被害者が若年者であった場合は特に、世間の処罰感情は強く、加害者が厳罰を逃れるならば、代わりに家族が制裁を受けるべきというようにその矛先は家族へと向けられる。

     甚大な被害に対して、誰かが相応の責任を取らなければ収まらない世間の処罰感情に応えるように、加害者家族が自ら命を絶つケースもあり、世の中は事件の幕引きを図ってきたのだ。

     しかし、加害者家族が代わりに罪を引き受け犠牲になることは、一時的な世間の処罰感情を満たすだけであって事件の本質的な解決にはならない。

     本件において、被告人の子どもたちは被告人に対して、影響力を有する関係にはなかった。被告人は一般的には高齢であるものの自立した生活を送っており、子どもたちがコントロールできるような親ではない。したがって、被告人の言動に対して子どもたちにまで責任があるというには無理がある。

     「上級国民」バッシングは、近年、加速しているように見える格差社会の間で無力感に苛まれている人々の復讐であり、不満の捌け口にもなっている。

     しかし、家族も含む加害者側への行き過ぎた制裁は、「被告人はすでに社会的制裁を受けている」という減刑の材料にもなり、厳罰化の主張に対して逆効果を招くことさえあるのだ。


    全文はソースで
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602233109/


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    NO.8917483 2020/10/08 21:38
    トレンディエンジェル・斎藤司、フジ番組ロケで背骨を圧迫骨折 全治3か月の大ケガ
    トレンディエンジェル・斎藤司、フジ番組ロケで背骨を圧迫骨折 全治3か月の大ケガ
    8日午後2時すぎ、群馬県みなかみ町で行われたフジテレビの番組ロケで、お笑いコンビ「トレンディエンジェル」の斎藤司(41)が背骨を圧迫骨折するなど全治3か月の大ケガを負ったことが分かった。

    関係者によると、斎藤が重傷を負った番組は「でんじろうのTHE実験」。

    ロケでは、斎藤の尻の下にエアバッグを敷いて爆発させ、体が宙に浮くかどうかを実験した。

    事前の検証で体は浮かなかったものの、本番では1メートル以上も浮き上がり、斎藤は着地に失敗。

    勢いよく宙に上がったため、右手から地面に落下し、腰を打った。

    痛みが強かったため、県内の病院でエックス線検査などを受けたところ、背骨の圧迫骨折、右手首のねんざが判明。

    その後、ロケを中断し、都内の病院で精密検査を受けた。

    日常生活への支障はないものの、痛みは1か月程度は続くと診断された。

    複数のレギュラー番組がある斎藤は「今後も仕事を続けていきたい」と話しているという。

    フジテレビは「事実関係を確認中」としている。



    【日時】2020年10月08日 20:14
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】


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    池袋暴走事故の初公判、飯塚被告が無罪を主張



    (出典 static.chunichi.co.jp)



     去年4月、東京・池袋で車を暴走させ、母子をはねて死亡させた罪などに問われている飯塚幸三被告の初公判が開かれた。

    【映像】池袋暴走事故の初公判、飯塚被告が無罪を主張

     旧通産省・工業技術院の元院長飯塚幸三被告(89)は去年4月、豊島区で車を暴走させて松永真菜さん(当時31)と娘の莉子ちゃん(当時3)をはねて死亡させ、9人に重軽傷を負わせた罪で起訴された。遺族の松永拓也さんは被害者参加制度を利用して裁判に参加し、法廷で意見を述べる予定だ。

     初公判の冒頭で飯塚被告は遺族らに謝罪したうえで「アクセルを踏み続けたことはなく車に何らかの異常が発生して加速したと思っています」と述べ無罪を主張した。(ANNニュース
     
    池袋暴走事故の初公判、飯塚被告が無罪を主張


    (出典 news.nicovideo.jp)

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