NO.10023845 2021/11/29 08:59
緊急事態宣言下の闇営業で繁盛した飲食店が「客離れ」に直面している
緊急事態宣言下の闇営業で繁盛した飲食店が「客離れ」に直面している
法律や契約にのっとらずに行われている営業が「闇営業」と呼ばれるのが本来なのだが、最近では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために自粛を求められている営業行為をあえて実行している店舗に対して用いられていた。

もちろん、この意味での闇営業は違法ではないので、緊急事態宣言下では大繁盛していた。

ところが、世の中が通常どおりに戻り始めると、少し様子が変わってきたらしい。

ライターの森鷹久氏が、営業自粛要請がなくなったら客離れがすすんだと嘆くかつての闇営業飲食店についてレポートする。

* * *新型コロナウイルスの新規感染者数が減少し、繁華街には人出が戻っている。

多くの店では消毒や換気を実施し、そしてソーシャルディスタンスの呼びかけを行なっていて、まさに「ウィズコロナ」時代を生きていることを実感させる。

様々な手間は増えたが、少しずつではあるけれど客が戻ってきたと、どこの店で働く人も笑顔を見せるなか、なぜか今になって「客足が減った」と嘆いている飲食店がある。

「11月になって規制が緩和され、周囲の店にはそれなりに人出が戻りましたが、うちは戻るどころか減りました。数ヶ月前は一人勝ちの状態だったんですけどね」東京のオフィス街に近い繁華街で居酒屋を営む鹿島恵一さん(仮名・40代)は、緊急事態宣言下でも営業自粛要請を無視し、通常通りの営業を続けていた。

酒類の提供をやめず、深夜まで同じように営業を続けていた店は近隣にも2店ほどあったためか、酒が飲める貴重な店だと遠方から来る客もいて、大いに賑わっていた。

「うちが営業を続けるか..
【日時】2021年11月28日 16:15
【ソース】NEWSポストセブン




#1 [匿名さん] :2021/11/29 09:00

当然だわね


#2 [匿名さん] :2021/11/29 09:03

ざまぁ( `∀´)ゲラゲラゲラ


#3 [匿名さん] :2021/11/29 09:03

元に戻っただけです


#4 [匿名さん] :2021/11/29 09:03

ざまあみろ


#5 [匿名さん] :2021/11/29 09:08

闇営業の飲食店はやれん


#6 [匿名さん] :2021/11/29 09:11

ちげーよ、同じ店何回も行ってたら飽きるだろ。閉まってた店が開いたんならしばらくそっち行くわ


#7 [匿名さん] :2021/11/29 09:12

潰れてしまえばいい


#8 [匿名さん] :2021/11/29 09:13

そりゃライバル居ない時期と選択肢増えてからが同じわけない。リピート無いのは客が満足しなかっただけ