ぼっちゃんのブログ

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    2020年11月

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    NO.9063155 2020/11/30 13:34
    映画「鬼滅の刃」、興収ついに2位に タイタニック抜く
    映画「鬼滅の刃」、興収ついに2位に タイタニック抜く
    アニメ映画「劇場版『鬼滅の刃(やいば)』無限列車編」の興行収入が29日までの公開45日間で275億1千万円に達した。

    配給する東宝とアニプレックスが30日発表した。

    歴代興行収入ランキング(興行通信社調べ)では、262億円の米映画「タイタニック」(1997年公開)を抜き、日本歴代興収2位となった。

    1位は興収308億円の「千と千尋の神隠し」(2001年)。

    年内にも新記録を樹立する可能性がある。



    【日時】2020年11月30日 12:57
    【ソース】朝日新聞


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    飲食店で注文したものと全然違う食べ物が出てきたら、食べるかどうかはともかく「注文したものと違う」と言うだろう。しかし、店員から「いいえ、確かに注文されたとおりの品です」と返されることもあるようだ。

    都内の企業に勤めるカズキさん(20代)は、友人の結婚式に出席するため、前日の昼から大阪に来ていた。昼食は手早く済まそうと駅近くのそば屋に入り、「たぬきそば」を注文した。

    ところが、そばに入っていた具材は「油揚げ」。カズキさんは、店側が「きつねそば」と勘違いしたのかと思い、「自分が注文したのは『たぬきそば』です」と伝えたところ、店員に「これが『たぬきそば』ですけど…」と言われたという。

    たぬき」に化かされた?

    どういうことなのあらためて店側に尋ねたら、「大阪で『たぬき』といえば、甘い油揚げがのったものです」と説明された。

    東京で生まれ育ったカズキさんは「たぬき=天かす(揚げ玉)」「きつね油揚げ」と思っていたので、「たぬき」の意味するものが違うことに驚くとともに、なぜこうなったのか合点がいった。

    油揚げが好きではないカズキさんは「キャンセルして、天かすがのったそばを出してもらえますか」とお願いした。しかし、店員に「『たぬき』を注文されて『たぬき』を出したので、キャンセルはできません」と言われてしまった。

    その場はあきらめ、そばだけを食べて店を出たカズキさん。「自分が悪かったのだろうか」とキャンセルできなかったことにモヤモヤしているようだ。

    食べ物の呼び名が異なったため、思っていた品と違う料理が出てきた場合はキャンセルできないのだろうか。大橋賢也弁護士に聞いた。

    大阪のそば屋に「天かすがのったたぬきそば」を求めるのは分が悪い

    ——「たぬきそば」をめぐり、思わぬできごとがあったようです。

    実際の対応としては、大阪の文化を勉強することができたと考え、出されたものを食べるのが良いのではないでしょうか。

    しかし、数百円の「たぬきそば」とは異なり、桁が異なる商取引で同じようなことが起きた場合、そんな簡単に済ませるわけにもいきません。

    そこで、今回の「たぬきそば問題」を題材に、そば屋と客との間ではどのような契約が成立していたと考えられるのかという点から検討してみたいと思います。

    契約は、一般的に、当事者の意思が合致した場合に成立します。

    たとえば、そば屋が、「たぬきそば500円」という掲示をしていた場合(契約の申込み)、客が「たぬきそば一杯ください」と伝えると(契約の承諾)、当事者間では、500円たぬきそば一杯の売買契約が成立します。

    ところが、今回のケースでは、500円たぬきそば一杯という表示内容に食い違いはなかったのですが、たぬきそばの内容につき、そば屋は「油揚げがのったもの」と考え、客は「天かすがのったもの」と考えているように、当事者の内心の意思が異なっています。

    このような場合、当事者間では、そもそもたぬきそば一杯の売買契約が成立したと考えられるのでしょうか。

    ——それぞれ想定していた「たぬきそば」が違う以上、成立していないように思えます。

    そうですね。当事者の内心の意思を基準に判断すると、今回のケースでは、当事者の意思が合致していたとはいえず、そもそも売買契約は成立していなかったということになります。

    しかし、内心で思っていることは他人にはわかりません。当事者の内心の意思が合致していない場合は常に契約不成立となると、あまりに取引の安全を害することになってしまいます。

    そこで、慣習や取引慣行を参考にして、当事者が目的物についてどのように理解するのが合理的かを判断していくべきだと考えます。

    ——今回のケースではどう判断されるのでしょうか。

    今回は、大阪のそば屋が舞台ですから、慣習や取引慣行を参考にすると、「たぬきそばとは、油揚げがのったそば」と解釈するのが合理的であると考えます。したがって、今回の当事者間では、「油揚げがのったたぬきそば」の売買契約が成立しています。

    「錯誤」があった場合は取り消すことができることも

    ——思っていたものと違う「たぬきそば」が出されても、契約は成立しているのですね。

    次に、天かすがのったそばが出てくると思っていた客が、どのような主張をできるのかにつき検討してみましょう。

    先ほど述べたように、客の意思表示を慣習や取引慣行を参考にして判断すると、客は、「油揚げがのったたぬきそば」を注文したことになります。しかし、客は、天かすがのったたぬきそばが出てくるものと思っています。

    このように、客は、油揚げがのったたぬきそばを注文するという意思表示に対応する意思を欠いているので、客の意思表示には「錯誤」があったことになります(民法95条1項1号)。

    しかも、そばに油揚げがのっているか天かすがのっているかは、売買契約の目的や取引上の社会通念に照らして重要なものですから、客は錯誤に基づき、売買契約を取り消すことができるように思われます。

    ——そばの注文客にとって、どんな具材がのっているかは重要でしょうね。

    しかし、民法は、錯誤が表意者の重大な過失によるものであった場合には、取引の相手方を保護するために、原則的に表意者は、意思表示の取消しをすることができないと規定しています(民法95条3項)。

    今回のケースで、客が、大阪におけるたぬきそばは、油揚げがのったものであるということを知らなかったことにつき重大な過失があったと言えるでしょうから、客は、売買契約を錯誤に基づき、取り消すことはできないと考えます。

    たぬきそば」から考える取引の安全

    ——つまり、「たぬきそば」の売買契約は成立していたが、のっている具材は重要な要素なので「錯誤」があったとして契約を取り消すことができるようにも思われる。しかし、今回のケースでは注文した側に重大な過失があったので、「天かすがのったたぬきそば」が食べたいと言って「油揚げがのったたぬきそば」をキャンセルすることはできない、ということですね。

    注文した側としては残念な結論かもしれませんが、そういうことになります。

    今回は数百円の「たぬきそば」をめぐるやり取りですので、そこまで大きなトラブルにはならないかもしれませんが、同じようなことは他の取引でも生じないとは限りません。

    そこで、慣習・取引慣行上、明らかとは言えないようなものについては、念のため、簡単な説明書きを付しておく方が良いと思います。

    また、当事者が、自ら用いた言葉に特異な意味を与えるつもりであった場合は、取引の安全を図るために、丁寧な説明書きを付しておくべきでしょう。

    【取材協力弁護士
    大橋 賢也(おおはし・けんや)弁護士
    神奈川県立湘南高等学校中央大学法学部法律学科卒業。平成18年弁護士登録。神奈川県弁護士会所属。離婚、相続、成年後見、債務整理、交通事故等、幅広い案件を扱う。一人一人の心に寄り添う頼れるパートナーを目指して、川崎エスト法律事務所を開設。趣味はマラソン
    事務所名:川崎エスト法律事務所
    事務所URLhttp://kawasakiest.com/

    大阪のそば屋で「たぬき」注文したら、東京人「“きつね”出された」 キャンセル可能?


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

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     11月に入り、朝晩の冷え込みも厳しくなりました。そろそろ床も暖かくしなきゃということで、この記事をお読みの方も、ホットカーペットを投入された方も多いのではないでしょうか。

     そんなホットカーペットですが、気持ち良すぎて思わずゴロゴロされる方も多いのでは。実はこれ、猫ちゃんにもいえるみたいなんです。

    【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】

     「ホットカーペットの虜になりました…(大爆笑の絵文字)寝相も同じ…笑」

     大爆笑の絵文字を付けながら、りんの成長日記さん(以下飼い主さん)が自身のTwitterに投稿したのは、飼い猫であるオスのマンチカンのもちくんと、メスのミヌエットのりんちゃんが、ホットカーペットの上で気持ち良すぎて“虜”になっているシーン

     その様子を、時間にして5秒間の動画で紹介したのですが、「寒くなってきたので」と投入したホットカーペットの上で、2匹がスヤスヤと同じ姿勢で爆睡中。手前にいるのがお兄ちゃんのもちくん、奥側に妹のりんちゃんです。わずか5秒の動画とはいえ、見ている方のハートほっこり温めてくれます。

     投稿のリプライ(返信)欄でも、そんな方が続出。「猫様たちも虜になっちゃいましたか」「溶けてますね」「からだいっぱい温かさを感じてるんでしょう」「かわいい仲良しですね」といった声が寄せられました。


     見る人のハートまで温めてくれたもちくんとりんちゃんですが、普段からとても仲良し。飼い主さん曰く、「特にもちくんがりんちゃんのことを大好きで、よくグルーミングしているんですよ」とのことで、普段の2ショット写真にしても、もちくんの「妹LOVE」が伝わるものとなっています。

     ちなみに、今回話題になったホットカーペット動画ですが、飼い主さんの公式YouTubeチャンネルで「完全版」も公開中です。


    <記事化協力>
    りんの成長日記さん(@minuet_rin

    (向山純平)

    温かいニャ~スヤァ ホットカーペットの虜になった仲良し兄妹猫


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 otakei.otakuma.net)





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    ゴキブリをサイボーグ化する謎技術が成功、人類に有益な虫となる



    (出典 yukawanet.com)




    ゴキブリといえば、人間から最も嫌われている虫のひとつです。別に毒を吐いたり、刺したりするわけではないのですが、とにかくその動きと特徴から嫌われるという、なんとも不憫ないきものであります。しかし彼らもそれを持って3億年前から生き抜いてきているので成功した虫の一つかもしれません。今回はそんなゴキブリがついに有益になるという話です。

    ゴキブリサイボーグ化に成功

    なんてことをしてくれるんだ!と思うのかもしれませんが、まあ、ちょっとこの技術の凄さを御覧ください。この技術は「Calmbots」と呼ばれ、他のロボットが決して真似できないゴキブリならではのサイボーグ技術なのです。つまり、ゴキブリにしか出来ない、唯一無二の素晴らしい技術。

    説明によると以下のように記載。

    本研究では、昆虫の持つ移動能力、自己維持能力、隠れる能力を利用した斬新なユーザーインターフェースである「Calmbots」を提案する。カームボットでは,マダガスカルゴキブリを利用し,複数のゴキブリを電気刺激で制御することで,ゴキブリディスプレイ(画素化)や物体の移動に利用したり,ペンを装着して線を引かせたりすることができる。さらに、カルムボットを入力や触覚インターフェースオーディオデバイスとして利用することも可能である。

    引用:筑波大学

    しかもやばいのが、我ら、日本の大学チーム筑波大学」がこれを実現。

    この技術により、ゴキブリにあらゆる物体を運んだり、移動させたりさせることが出来る。将来的にはそれぞれを我々が意のままに操ることが出来、非常に役に立つであろうと期待されている。

    その様子がこちら。


    何度も言いますが、他の虫では駄目なんです。

    ゴキブリじゃないと、この卓越した生命力と身体能力は発揮できない。今までそれが脅威となっていたものが、むしろ武器となる。しかも最強。

    サイボーグなので、生命維持ができなくなったら終わりですが、将来的には100%ロボットゴキブリを誕生させることも出来るのかもしれない。しかも本物と区別できないほどのリアリティを実現。

    もしそうなったら、この世は益々ゴキブリであふれることだろう。本当にやばい、こちらのインスタ映えするゴキブリもヤバいが、本当にやばいのは、ゴキブリよりもこの筑波大学ではなかろうか。

    Source:CalmotsDailyMail



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    ゴキブリをサイボーグ化する謎技術が成功、人類に有益な虫となる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    美しすぎるクルマ・ベスト3、30年後もまったく色あせない曲線美を持つ傑作スポーツカー「マツダ・RX-7」


    NO.9002524 2020/11/07 15:18
    美しすぎるクルマ・ベスト3、30年後もまったく色あせない曲線美を持つ傑作スポーツカー「マツダ・RX-7」
    美しすぎるクルマ・ベスト3、30年後もまったく色あせない曲線美を持つ傑作スポーツカー「マツダ・RX-7」
    皆さんは「マジックアワー」という言葉を聞いたことはあるでしょうか。

    日没前や日の出直後の薄明の時間帯を指す撮影用語です。

    光源となる太陽が低い位置となり、普段はコントラストが強くて消えてしまうクルマのラインが浮き出てきて、特にクルマが美しく撮影できる時間なのです。

    これから紹介するクルマは明るい太陽の下でも美しいスタイリングですが、このマジックアワーのタイミングで見ると美しさが際立つ、史上最高に美しいと思う3台を選びました。

    ■第3位:ジャガー・XJ(X300系)
    「薄いボディと彫りの深いラインは、今でも目を奪われる」

    1994年に登場したジャガーXJ(X300系)。

    5m超の全長に対して、全高は1360mmという低く構えた流麗なボディを持つ。

    先代ではソブリン系が角型ヘッドライトを採用していたが、不評だったため、すべて丸型4灯に改められた。

    第3位はX300系と呼ばれるジャガーXJ(1994年〜2003年式)です。

    アルバイトとして、自動車メディアに携わるようになり撮影するためのクルマを引取に行ったときに、その美しいスタイリングに心を奪われました。

    このジャガーXJを美しいと思うのは、前後の薄さ、そしてフロントからリアへ流れるボディサイドの曲線の美しさです。

    現在のクルマと比べると非常に薄く見えるボディですが、この薄いボディと彫りの深いラインが実に美しいと思います。

    全幅は1800mmしかないのですが、セダンとは思えないワイド&ローのフォルムは今街で見かけても目を奪われます。

    ■第2位:BMW 6シリーズ(E24型)
    「高校時代に一目惚れした、世界一美しいクーペ」

    1977年に登場し、「世界一美しいクーペ」としてそのデザインが絶賛された初代BMW6シリーズ。

    デザイナーのポール・ブラックはこの6シリーズのほか、縦目ベンツやプジョー205などのデザインにも携わったとされている。

    続いて第2位はE24型と呼ばれるBMW6シリーズ(1977年〜1989年)です。

    当時「世界一美しいクーペ」と表されたクルマですが、まだ免許証のない高校生の時に雑誌で見て一目惚れしました。

    普段は自動車のカタログを後ろのページ、つまりスペックから見るほどのスペックマニアですが、この初代6シリーズはスペックを全く気にすることなく、グラビアのような写真を見て惚れ込んでしまいました。



    【日時】2020年11月07日
    【ソース】モーターファン
    【関連掲示板】


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