ぼっちゃんのブログ

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    2020年11月

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    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 ジャストフェイスロック(光) [AR] :2020/11/02(月) 12:07:19.64


     NHKは2日、大みそかの『第71回紅白歌合戦』の総合司会に内村光良、紅組は二階堂ふみ、白組は大泉洋に決まったことを発表した。

    https://www.oricon.co.jp/news/2175856/full/


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    【中国】 肉にされる前、通行人に命乞いをした犬に涙腺崩壊


    NO.8986360 2020/11/01 12:51
    中国 肉にされる前、通行人に命乞いをした犬に涙腺崩壊

    日本でも人気のワンちゃん。ペットショップで売られているかわいい姿に、思わず手を差し伸べたくなるも、触ってしまったら最後、その後絶対に欲しくなるのは分かっており、見るだけにするという日々が続きます。そんなワンちゃん、こちらの国では見るだけでなく、舌で楽しむという文化があるようですが、とんでもないことが起きております。

    食べられる前に人間に命乞いをするワンちゃん

    さてこちらは中国の、犬売り場でもうすぐ肉にされるのを待つワンちゃん。中国では御存知の通り、犬を食べる文化がありこちらの「アメリカン・エスキモー・ドッグ」も肉にされるのを待っている。

    なんとなく、サモエド犬に似ているが、アメリカン・エスキモー・ドッグとサモエドはまた違う品種のようです。

    そんな彼は、通行人に思わず手を差し伸べております。どうやら、このまま肉にされることを悟っているも、なんとか助けてほしい・・・と命乞いをしているようにも見えます。

    するとこのあととんでもないことが起きたようです。


    なんと、この動画の撮影者「Douyin」が、彼を連れて帰り、家で家族として迎えることになったという異例の展開。

    名前を「元元」と名付けられ、舌で楽しむのではなく、目と心で楽しむという、涙腺崩壊の展開に。

    飯を盗んで怒られるゴールデンレトリバーにも涙腺崩壊ですが

    今回のストーリー、何とも泣ける話です。

    Source:DailyStar



    【日時】2020年11月01日
    【提供】秒刊SUNDAY
    【関連掲示板】


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    「敗戦国に権利はない」反日派のロシア外相の交代


    ロシア外相ロシアのがいしょう)では、ロシア・ツァーリ国、ロシア帝国、ロシア臨時政府、ソビエト連邦および現在のロシア連邦の外相(外務大臣、外務人民委員、外務参事院議長・副宰相)、ロシア・ツァーリ国の外交使臣について記述する。 ロシア外務省
    15キロバイト (48 語) - 2020年5月2日 (土) 12:17



    (出典 i.imgur.com)



    16年半にわたってロシア外相を務め、「プーチン外交」を体現してきたセルゲイ・ラブロフ外相(70)が近く退陣するとの未確認情報がロシアで流れている。北方領土問題で強硬姿勢を貫くラブロフ外相が退陣すれば、返還交渉が進展する可能性がある。日本の外務省がひそかに望む「外相交代」はあり得るのか——。

    ■「疲れた外交トップ」のイメージが定着している

    ラブロフ外相退陣説は9月以降ロシアメディアで浮上。ジャーナリストアンドレイ・カラウロフ氏は、同外相が3月に労働英雄勲章を受けたとし、「通常、閣僚らはこの勲章を受けた後、退陣する」と指摘した。

    ロシアの情報サイト「ネズイガリ」も、ラブロフ外相は家庭の事情などで退陣し、プーチン大統領によって上院議員に指名されるとし、後任にはナルイシキン長官が有力だが、ショートリリーフで外交官から選ばれる可能性もあると伝えた。クレムリン人事に詳しい政治評論家アレクセイベネディクトフ氏は外相交代説に、「可能性は排除できない」とコメントした。外相交代が政権幹部の大型人事につながるとの報道もあった。

    ロシアの外交ジャーナリストミハイル・フィシマン氏も「外相交代の噂は10年前からある。ラブロフ氏はあまりに長期間外相を務め、『ロシアの疲れた外交トップ』のイメージが定着してしまった」とし、大統領が外交刷新を図るとの見方を示した。

    ただし、一連の報道後もラブロフ外相はアルメニアアゼルバイジャン紛争の調停など精力的な外交活動を続けている。10月末に新型コロナウイルス感染者と接触したことから自主隔離措置に入ったが、今のところ退陣する気配はみられない。人事でバランスを重視するプーチン大統領も、有力閣僚をなるべく据え置いており、続投説もある。

    ■旧ソ連圏で外交退潮

    職業外交官出身のラブロフ外相は2004年、国連大使から外相に抜擢され、ロシア外交の大黒柱になった。「ミスター・ニエット(ノー)」といわれた旧ソ連グロムイコ外相の任期18年を追い越す勢いだ。この間、国際舞台で多極的な世界秩序を訴え、ウクライナクリミア併合を正当化し、欧米の制裁外交に立ち向かい、中露蜜月を演出した。渡り合った米国務長官は、パウエル長官、クリントン長官ら計6人に及ぶ。

    とはいえ、ロシアの強硬な国益優先外交では、中国以外に友好国はできなかった。今夏以降、ロシアの盟友・ルカシェンコ大統領の退陣要求デモが続くベラルーシ情勢、トルコが本格介入するアルメニアアゼルバイジャン紛争、親露派大統領が反政府デモで退陣したキルギス情勢など、「近い外交」と呼ばれる旧ソ連圏でロシアの退潮が目立つ。2014年ウクライナ危機以降、ロシア外交の国際的孤立も深まった。外相交代で目先を変えるチャンスかもしれない。

    ■KGBでプーチン大統領の後輩とされるナルイシキン氏

    英国のロシア専門家、マーク・ガレオッティ・ロンドン大学名誉教授はドイツに拠点のあるネットメディアIntelliNews」(10月22日)に寄稿し、「70歳になったラブロフ外相は退陣を望んでいる。プーチン大統領は側近の退陣を拒む傾向があるが、今回は外相交代の強力な兆候が出ている。ロシア外務省スターリン建築は、16年ぶりに新しい主人を迎えることになりそうだ」とし、後継候補として、ナルイシキンSVR長官やドミトリー・コザク副首相を挙げた。

    旧ソ連国家保安委員会(KGB)でプーチン大統領の後輩とされるナルイシキン氏は、サンクトペテルブルク出身で、クレムリン最大派閥・サンクト派に所属。大統領の信任が厚く、下院議長も務めた。対外スパイ組織トップが外相になるのは異例だが、長官はこのところ、トルコの南カフカス地方進出や米国のモルドバ干渉を憂慮する声明を出すなど、外交発言が目立っている。

    コザク副首相もサンクト派だが、KGBではなく、ペテルブルク市庁舎で法律顧問を務めて大統領と親しくなり、政権に招かれた。副首相として、北カフカス地方のテロ対策や併合したクリミアの民生向上など、大統領直々の要請で戦略部門を担当し、「プーチンの懐刀」と呼ばれた。交渉能力はあるが、外交経験はない。

    ■外交・安全保障は大統領の専管事項

    この二人の最大のネックは米政府や欧州連合(EU)から制裁対象となり、入国を禁止されていることだ。2014年ウクライナ危機以降、欧米諸国が断続的に強化したロシア要人への制裁で二人も対象となった。外相に抜擢する場合、欧米に制裁緩和を求める複雑な交渉を強いられる。

    このためガレオッティ氏は、外務省から昇格する可能性もあるとし、EU専門家のウラジーミル・チトフ第一外務次官、米国や軍備管理に詳しいセルゲイ・リャブコフ外務次官、中国専門家のイーゴリ・モルグロフ外務次官の名を挙げた。

    ただし、外交・安全保障は大統領の専管事項であり、誰が外相になってもプーチン外交の基本は変わらない。「ラブロフ外相はクリミア併合やウクライナ東部介入などの戦略決定には加わっていない。そこから派生した(親露派勢力による)マレーシア機撃墜事件や、英国での元スパイ毒殺未遂事件などの“敗戦処理”という損な役回りを負わされた」と同氏は指摘している。

    ■ラブロフ外相「敗戦国には領土を要求する権利はない」

    世界でラブロフ外相の退陣を最も望んでいるのは、日本政府かもしれない。同外相は他の外交ではソフトな側面も見せるが、こと日本になると終始高飛車に振る舞い、譲歩姿勢を一切見せなかった。

    安倍晋三前首相とプーチン大統領は2年前、歯舞、色丹2島の引き渡しを明記した1956年日ソ共同宣言を基礎にした平和条約交渉加速化で合意、19年から両国外相を首席代表にして本格協議に入ったが、ラブロフ外相は冒頭、第2次大戦の結果、4島がロシア領になったことを公式に認めるよう要求。これを交渉の「前提条件」とし、毎回繰り返した。4島をロシア領と公式に認めるなら、その時点で北方領土問題は法的に決着してしまい、日本は応じられない。

    ラブロフ外相はさらに、島を返すと米軍基地が設置される恐れがあるとし、日米安保条約破棄にも言及。日本側が応じられない条件を次々に投げてきた。

    外相は場外でも、「日本は戦後の国際秩序に従わない唯一の国だ」「敗戦国には領土を要求する権利はない」「島は返さないし、平和条約締結をお願いすることもない」「北方領土という言葉を公式文書で使うべきでない」などと言いたい放題だった。

    ■SVRは「二島で済むなら、早くやったほうがいい」

    これに対して日本外務省当局者は「旧ソ連は『大戦の結果を尊重せよ』とは言ったが、『ソ連の領有を合法と認めよ』とまでは言わなかった。北方領土という言葉を使うなとも言わなかった。外相がこれでは交渉にならない」とこぼしていた。国連外交の長いラブロフ外相は戦勝国史観が強いが、一連の反日発言は尋常ではなかった。外相交代でもロシアの強硬姿勢は変わらないが、交渉の雰囲気を変える効果はあろう。

    日本側にとっては、「ナルイシキン外相」が望ましいかもしれない。親日派のナルイシキン氏は下院議長時代、「日本におけるロシア年」などの文化イベントで毎年来日し、日本政界にパイプが太い。実弟はロシアたばこ市場最大手、JT(日本たばこ子会社の幹部だ。

    ナルイシキン長官は昨年4月、秘密裏に短期間訪日し、河野太郎外相(当時)ら要人と会談している。訪日目的は不明だが、難航していた平和条約交渉で打開策を探るのが目的とみられた。日本政府はナルイシキン、コザク両氏には制裁を課しておらず、訪日は自由だ。

    作家で元外務省主任分析官の佐藤優氏は、著書『ロシアを知る。』(東京堂出版)で、「SVRはこの組織出身のプーチンに対して特別な親しみを持っている。……プーチンを守るために、平和条約の加速化に外務省よりはるかに意欲的です。二島を渡すだけで済むなら、早くやってしまったほうがいい」と分析している。

    安倍外交の継承をうたう菅義偉政権の対露外交は、ロシア外相交代問題が最初の試金石になるかもしれない。

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    名越 健郎(なごし・けんろう)
    拓殖大学海外事情研究所教授
    1953年岡山県生まれ。東京外国語大学ロシア語科卒。時事通信社に入社。バンコクモスクワワシントン各支局、外信部長、仙台支社長などを経て退社。2012年から拓殖大学海外事情研究所教授。国際教養大学特任教授。著書に『北方領土はなぜ還ってこないのか』、『北方領土の謎』(以上、海竜社)、『独裁者プーチン』(文春新書)、『ジョークで読む国際政治』(新潮新書)などがある。

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    2019年11月22日のG20外相会議/日ロ外相会談を前に握手するロシアのセルゲイ・ラブロフ外相(左)と茂木敏充外相(名古屋市中区[代表撮影]) - 写真=時事通信フォト


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.8985358 2020/11/01 03:01
    「旧車好きって言っといてAT限定」伊藤健太郎きっかけにSNSで論争
    「旧車好きって言っといてAT限定」伊藤健太郎きっかけにSNSで論争
    10月29日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕された伊藤健太郎容疑者(23)。

    今回の報道を受けて、4月にも事故を起こしていたことが報じられた。

    また、SNSでは伊藤容疑者のものとみられる運転免許証が拡散されている。

    「生年月日の“平成9年6月30日”や氏名の表記は、伊藤容疑者と同一です。帯は青色で、交付年は“平成30年”。更新年月日は、“平成33年7月30日”となっています。仮に本物だったとすれば、複数回の違反もしくは怪我のある事故を起こしてしまった“違反運転者”と見られます。伊藤さんは幼少の頃から車好きなだったと公言しており、祖父の所有していたクラシックカーに憧れていました。ですが日頃から運転が荒く、そのときの感情でハンドルの扱いが変わるとも報じられています」(芸能関係者)そんななか、巻き起こっているのが「AT車限定」論争だ。

    拡散された画像には、免許の条件として「普通車はAT車に限る」と表記されている。

    伊藤容疑者が好んだクラシックカーは、多くがMT車。

    そのことから伊藤容疑者に辛辣な声を上げる人もいるようだ。

    《車好きなのにAT限定かよ》
    《伊藤健太郎車好きアピールしててAT限定なんですか?》
    《伊藤健太郎、旧車好きって言っといてまさかのAT限定はショックだなぁ…》

    だが一方では、こうした伊藤容疑者に対する揶揄を非難する声も広がっている。

    《伊藤健太郎さんがAT限定免許だって嘲笑する風潮ありますけど、自分の時代にこれがもしあったら絶対選んでると思いますけどね》《伊藤健太郎くん、AT限定でいじられてて可哀想だなと…。

    自分も最近二輪の教習所いってただけど、あんまり四輪のMT車はみかけなかったなぁと思って》《伊藤健太郎がAT限定なの馬鹿にされるけど、今の若い人ってほとんどAT限定じゃないの? 馬鹿にしてる人達ってかなり高齢なのかな》一般的に車のタイプは複雑な操作がない「AT車」(オートマチックトランスミッション)と、クラッチやギアチェンジが可能な「MT車」(マニュアルトランスミッション)に分かれる。



    【日時】2020年10月31日 20:40
    【ソース】女性自身


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