ぼっちゃんのブログ

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    2021年08月

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    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/08/12(木) 12:41:41.009

    なんなの?
    合理的にいこうよ


    【バイク「速いです維持費安いです」←これを使わない理由】の続きを読む

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    Androidスマホに危険なアプリが入っていないか調べて削除する方法


    NO.9769128 2021/08/21 13:24
    Androidスマホに危険なアプリが入っていないか調べて削除する方法

    Androidスマホは「Google Play(Playストア)」から、日常生活を便利にするアプリやゲームなどを入手して楽しむことができる。しかし、気になったアプリを何でもかんでもインストールするのは良くない。とくに正規ルート以外から入手したアプリにはマルウェアが含まれていることがあり、過去には個人データが漏洩する事件も発生しているのだ。そこで今回は、Androidスマホに潜む危険なアプリの見つけ方と削除する方法を紹介する。

    (Image:dennizn / Shutterstock.com)

     アナタは自分のスマホでどんなアプリを利用しているだろうか? 今ならSNSアプリや写真加工アプリ、キャッシュレス決済アプリなどを使っているかもしれない。

     Androidスマホでは「Google Play (Playストア)」や「Amazon Store」などからアプリを入手できるが、これらの正規ルールでアプリをインストールしている分には、さほど問題は起きない。しかし、Androidスマホでは非公式ルートでアプリをインストールすることも可能で、その中には悪意のあるマルウェアを含んでいるものもある。これらのアプリはスマホのなかの個人情報を盗んだり、スマホを乗っ取ったりすることも可能であり、実際に過去にはTwitterやFacebookのアカウント情報が漏洩したこともあるのだ。したがって、アプリは必ず正規ルートから入手するのが基本となる。

     だが、正規ルートであっても、気になるアプリを何でもかんでもインストールして放置しておくのはよくない。そこで今回は、Androidスマホのなかにあるアプリから、危険なものを見つけ出し、削除(アンインストール)する方法を紹介しよう。


    Androidスマホでアプリをインストールするときは、「Google Play」が正規ルートになる

    もうひとつの正規ルートは「Amazon Store」だ。こちらも安全性はかなり高い

    アイコンを長押ししたまま「アンインストール」の上に持っていけば、アプリをアンインストールできる。「削除」ではダメ(上写真)。機種によってはアイコン長押しで「アンインストール」を選択できる(下写真)


     怪しいアプリを見つけるにはどうすればいいのだろうか? まず、すでにインストールしているアプリリストをチェックして、長らく使っていないアプリや身に覚えのないアプリがあればすぐ削除しよう。また、ちょっと怪しげなアプリが見つかった場合は、「設定」の「アプリ管理」から個別に「アプリの権限」をチェックしてみるべきだ。どう考えても使わないはずの「カメラ」「マイク」「電話」「位置情報」「連絡先」などが「常に許可」になっている場合は要注意! ここを「許可しない」にするか、不審なアプリであれば削除したほうがよい。

     また、アプリの名前をWebサイトで検索してみるのも手。過去に被害にあった人がブログやTwitterなどで注意喚起をしている場合もある。万一アプリリストに該当アプリがあったら、即削除するしかない。

    ■危険なアプリの見つけ方&対処方法

    【1】しばらく使っていないアプリや、身に覚えのないアプリは削除
    【2】怪しいアプリの「権限」を確認して必要ない項目を「許可しない」にする
    【3】怪しいアプリ名をWebサイトで検索して、過去に被害がないかチェック! 該当アプリなら即削除する


    スマホの「設定」から「アプリ管理」を選び(左写真)、「アプリリスト」から怪しいアプリを選択する(右写真)。※OPPO Reno 5Aの場合

    怪しいアプリが見つかったら、アプリ情報を開いて「アプリの権限」をタップ(左写真)。許可されている権限を開いて、不必要な権限は「許可しない」に変更できる


     Google Playにあるアプリは基本的には安心して使えるが、稀に危険なアプリも紛れ込んでいることがある。たとえば、中国語の少し怪しそうなアプリなどは、インストールする前にレビュー欄を確認してほしい。また、そのアプリの目的から考えて“不必要な権限”を要求していないかも確認すべきだ。Google Playのアプリだからといって、何でも100%信用してインストールするのはやめたほうがいい。

     ちなみに、Android用アプリは正規ルート以外からも入手可能だが、これらは“野良アプリ”と呼ばれている。わざわざ危険なアプリを入手する人はあまりいないと思うが、フィッシング詐欺に遭った場合に、“セキュリティ対策アプリ”などと称して、ヤバいアプリをインストールさせようと誘導してくる場合もある。何もチェックせずにこのような野良アプリをインストールしてしまうと、大変な目に遭ってしまうので注意しよう。


    Google Playで気になるアプリを見つけたら、インストールする前に下にスクロール(左写真)。「評価とレビュー」で投稿内容を確認してみよう

    権限については「このアプリについて」をタップ(左写真)。画面を下にスクロールして「アプリの権限」を確認してみよう。不必要な権限に多数リクエストを求めているようなら、インストールしないほうがいい(右写真)


     いかがだっただろうか? 少なくともスマホのアプリは正規ルートで入手すること。その場合でもレビュー内容や権限については自分でしっかりチェックすることが大切だということがお分かりいただけたと思う。基本的に、Androidスマホにアプリをインストールするのは自分だし、マルウェアを含む不正アプリに権限を許可してしまうのも自分自身なのである。データ流出の被害に遭ってからでは遅いので、その点だけは十分注意してほしい。

    ※サムネイル画像(Image:BigTunaOnline / Shutterstock.com)

    【日時】2021年08月21日 13:00
    【提供】オトナライフ

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    GoogleやFacebookが海底までも支配目前!? 日本を含む海底ケーブル敷設


    NO.9768630 2021/08/21 09:10
    GoogleやFacebookが海底までも支配目前!? 日本を含む海底ケーブル敷設計画に名乗り! すでに大西洋は80%を支配

    近年、テクノロジーの進化や世の中のデジタル化の後押しも受けネット上での影響力を高め続けているIT企業。その中でも“GAFA”と呼ばれるアメリカの巨大IT企業は別格の存在感を放っていることは、読者の方々もよくご存じのことだろう。今回、そんな“GAFA”としても知られるグーグルとフェイスブックが、アジア各地を結ぶ新たな海底ケーブルの敷設プロジェクトへの参加を表明したことで注目を集めている。

    今回は、ネット上だけでなく海底すらも支配しそうな勢いの2社についてお伝えしていきたい。

    海底ケーブルは家の近所に光ファイバーを敷設するのとは規模が違う

     

     グーグルとフェイスブックがそれぞれの公式サイトで参加を表明したのは、日本・シンガポール・グアム・フィリピン・台湾・インドネシアを結ぶ海底ケーブル「Apricot」の敷設プロジェクトだ。2024年のサービス開始を目指して敷設されるケーブルの長さは1,200kmとかなりの長さ。さらにケーブル自体も毎秒190テラビット以上の通信容量を持つハイスペックぶりを誇るという。

     このApricotは、グーグルが2021年3月に発表した別のケーブルシステム「Echo」と合わせることで、同地域の「Google Cloud」やデジタルサービスの復元力を高めるとされている。日本でGoogle Cloudを使うユーザーにとっては、不具合の発生確率が抑えられることになるのかもしれない。もしそうであれば朗報だ。

    地球すべてを覆うインターネット網の完成もすぐそこだ

     近年はグーグル・フェイスブックともに海底ケーブル分野での成長が著しいといい、アメリカの報道機関・Bloombergの報道によれば近年設置された大西洋を横断する海底ケーブルの80%がグーグルまたはフェイスブックによるものだと報じられている。まさに欧米地域で圧倒的な影響力を持つ巨大企業の力だ。

     さらにフェイスブックは、いまだネット環境が整備されていない地域の多いアフリカで、アフリカ大陸全体を囲うように海底ケーブルを敷設するプロジェクト「2Africa」の計画拡大も発表している。この計画が実現する頃には、世界中のネット人口がさらに増えることだろう。

     こうした海底ケーブルを世界中に網の目のように張り巡らすグーグル・フェイスブックなどは、もはや“道路のない地域に道路を建設する”のと変わらないレベルの、インフラを提供する会社として世の中に欠かせない存在となりつつある。

     ネット上のバーチャルな空間だけでなく、大西洋を渡る海底ケーブルの大部分に影響力を持つことで、海底すらも支配を始めたと言えるのかもしれない。

    参照元:GoogleとFacebookが日本と世界をつなぐ新海底ケーブル「Apricot」の設置を発表【GIGAZINE】

    【日時】2021年08月21日 09:00
    【提供】オトナライフ

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