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    『巨チン小泉進次郎をハメたかった女子アナたち』


     

    巨チン小泉進次郎をハメたかった女子アナたち(1)

    巨チン小泉進次郎をハメたかった女子アナたち(1)
    (提供:週刊実話)

     発表からそろそろ1カ月経つというのに、いまだに首をひねる人が多い小泉進次郎衆院議員(38)と“滝クリ”こと滝川クリステル(41)の“電撃婚”。
    「お互い、恋多き男と女でしたからね。いくら“できちゃったから”といっても、納得している人は少ないと思います」(ワイドショー関係者)

     とりわけ、『週刊文春』に“女子アナ好き”を暴露された進次郎氏に対する不安の声は多い。
    「彼の女子アナ好きは知る人ぞ知るで、ほとんどビョーキと揶揄されることもありましたからね。一方で進次郎氏には“政界一の巨チン”伝説もありました」(テレビ局関係者)

     同誌はA・B・Cとアルファベット表記だったが、その後、一部マスコミがそれをヒントに“実名”を追跡している。
    「その結果、5人の女子アナの名前が取り沙汰されるようになったのです。いずれも、美形・巨乳で進次郎氏が好みそうな女子アナばかりです」(女子アナウオッチャー)

     まず1人目は、『報道特集』『Nスタ』(日曜)のスポーツを担当しているTBS宇内梨沙アナ(1991年9月21日生まれ・27歳)だ。進次郎氏とは同じ神奈川県横須賀市出身の同郷つながり。
    「インスタグラムでは、進次郎氏との一緒の写真もあります。おそらく、“地元のよしみ”で親しくなったのでしょう」(女子アナライター)

     大文学部を経て、2015年TBSへ入社。
    「2013年、『ミス慶応』でグランプリに輝きました。Dカップのおっぱいも魅力ですね。大学では芸術学を専攻し、学芸員の資格を持っているそうです」(芸能ライター・小松立志氏)

     モットーは“よく食べ、よく寝る”ことで、ガパオライス、カツ丼が大好物だという。
    「こうして見ると、色気のない女子アナと思ってしまいますが、どうしてどうして、“ポスト宇垣美里”の1番手と目されているんです。おっぱいもDカップからEカップに成長した? と、もっぱらのです」(スポーツ紙記者)
     今年3月からは、TBS肝入りのParavi(パラビ)のPR大使を宇垣から引き継ぎ、社内の期待も高まっているという。
    「『パラビ』とは、TBSやテレビ東京など6社が共同出資した映像配信サービス。そのPR番組『パパパパラビ!』では、テレ東の女子アナとともにMCを務めていました」(放送ライター)

     そこで、中学時代の恋愛を振り返り、
    「好きな男の子に夏祭りで勇気を出して告白したら、両思いでお付き合いしたんですよ。けど、私はすごく恥ずかしがり屋で、学校でも目を合わせられなくなって…。半年で別れようって連絡がありました」
     と告白したのだった。

     「もっとも、その一方で、“この人、上司で大丈夫かな? っていう方のほうが出世したりする”などという爆弾発言もありました。案外中身は“ドS体質”なのかもしれませんよ」(前出・女子アナライター)

     TBSでは、もう1人名前が出た女子アナがいる。古谷有美アナ(1988年3月23日生まれ・31歳)だ。
    「その実力と美しさは“TBS1”と言われてきました」(前出・女子アナウオッチャー)

     愛称は“ゆうみん”で、2008年の『ミス・ソフィア』。『ヤングジャンプ』のグラビアを飾ったこともあった。
    「脚線美も見事ですが、もっといいのが熟々のFカップ巨乳。画面を見ているだけでも、フル勃起してしまいます。こちらも、進次郎氏の“どストライクゾーン”と言っていいと思います」(同)

     今年、古谷アナには様々な事件が発生した。
    「3月、前代未聞の“ラジオ番組・朝寝坊欠席”をやらかしてしまったのです」(前出・スポーツ紙記者)

     月~金は午前8時から『ビビット』。土曜は午前6時からラジオと、いずれも“生”をこなしていた古谷アナ。
    「寝坊で遅刻はいけませんが、かわいそうな部分もいっぱいありました。超多忙で生理までなくなってしまったそうですから」(前出・女子アナライター)

     それでも、2カ月後にはIT業界の風雲児との“京都・手つなぎ小旅行”が発覚した。
    「件の遅刻の原因は、この彼と朝までイチャついていたからでは? との情報も飛び交いました。ま、それはともかく、次にTBSを飛び出すのは古谷アナではないでしょうか。“寿退社”も大いにあると思います」(前出・小松氏)
    (明日に続く)

    巨チン小泉進次郎をハメたかった女子アナたち(2)

    巨チン小泉進次郎をハメたかった女子アナたち(2)

    巨チン小泉進次郎をハメたかった女子アナたち(2)
    (提供:週刊実話)

     本当は巨乳カトパン狙いか

     テレビ朝日では、『スーパーJチャンネル』などで活躍している紀真耶アナ(1992年11月7日生まれ・26歳)。
    「青山学院大国際政治経済学部卒で、2015年の入社です。貴族の末裔なんていうもあります。まだまだ女子大生っぽさを残しています」(前出・女子アナウオッチャー)

     小さい頃からアルペンスキーをやっていて、スキー準指導員の資格を持っているスポーツ美女でもある。
    「確か、進次郎氏もスキーが得意だったはず。こんなところが接点となったのかもしれません」(前出・スポーツ紙記者)

     2012年、『ミス・アース』の日本代表選考会でファイナリストにもなった。
    「あまり聞いたことがないミスコンだと思いますが、世界4大大会の一つです。地球環境問題を訴える活動の一環でやっています。水着姿も披露しているはず。身長163センチ、Dカップの見事なバストです。同期には、入社2年目の時、先輩アナとの職場不倫で一躍有名になった田中萌アナがいます」(前出・女子アナウオッチャー)

     4人目。元テレビ朝日のアナウンサーだった青山愛さん(1988年10月14日生まれ・30歳)は、6月、都内のカフェで同局の竹内由恵アナとバッタリ遭遇した。
    「現在、米国で生活中も、時々、日本へ帰国しているそうです。Eカップといわれた美巨乳は、現在も健在のようです」(テレビ朝日関係者)

     青山さんは京大経済学部を卒業後、2011年にテレ朝入社。2017年まで在籍した。
    「2011年8月から3年弱務めた『報道ステーション』でのお天気キャスターは好評を博しました。まさに才色兼備。オヤジたちをどれだけ癒やしてくれたことか計りしれません」(前出・女子アナライター)

     しかし、2017年8月、勉学のため留学。
    「ジョージタウン外交大学院へ進学したのです。研究テーマは、『国際社会のジェンダーイシューの考察および女性権利向上のための包括的広報戦略の立案』というもの。退社理由は、一部でセクハラではないかと囁かれたものでした」(女性誌関係者)

     “カトパン”こと加藤綾子(1985年4月23日生まれ・34歳)は2013年、参院選特番でリポーターとして進次郎氏を取材している。
    「その流れで、カトパンが進次郎氏を狙っているという話が広まりましたが、本当は、その逆だったのかもしれません。進次郎氏とは縁がありませんでしたが、彼女も有名人が大好き。そのうち“でき婚”発表があるかもしれません」(前出・女子アナライター)

     進次郎氏には、NHK看板女子アナとの仲も新たに噴出している。橋本奈穂子アナ(1980年8月5日生まれ・39歳)だ。

     ともあれ、8月22日に挙式も済ませた進次郎氏と滝クリの幸せを願うばかり。

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