ぼっちゃんのブログ

当ブログは、社会、芸能に関する世の中の
最新ニュースを毎日掲載しております
まとめサイトです。
たまに、飲食や旅先の出来事など掲載します。

    カテゴリ:グルメ > 居酒屋

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    大阪西成 飲み歩き!( ^^)/▽ 乾杯!

    88954870_1061948690835339_2366396421680136192_o

    大阪市西成区にある『立ち呑みホルモン おもに(어머니)』に訪問しました。

    地下鉄動物園前駅だと約5分かな…?南海萩之茶屋駅から徒歩で約3分ぐらいです。

    阪堺電気軌道阪堺線の今池駅からだと徒歩で約1分です。

    韓国の面白いおばちゃんが営んでいるお店です。

    ズケズケ言う人ですが良い人です(笑)

    店内にはカウンターと椅子があり、立って飲んでも座って飲んでも大丈夫です。

    編集 (3)


    編集


    編集 (4)


    編集 (2)

    「黒霧島芋ロック300円」「チヂミ300円」「豚足300円」「ホルモン150円(辛)」を注文。

    編集 (5)

    ホルモンはピリ辛であっさりしています。

    どれもこれも美味しくいただきました。

    ごちそうさまでした。

    大阪府大阪市西成区萩之茶屋2丁目3-15

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    大阪西成 飲み歩き!( ^^)/▽ 乾杯!

    87820717_1061950337501841_3031360906467475456_o

    大阪市西成区旧飛田遊郭大門跡の前にある『鶏肉網焼き専門店 鶏まつ 』に訪問しました。

    南海萩之茶屋駅から徒歩で約8分ぐらいです。地下鉄動物園前駅だと約10分。

    メニューの組み合わせ3品なら1,000円です。

    若鳥肝400円、地鶏皮400円、若鳥はらみ450円、地鶏つくね450円、若鳥砂ずり450円、地鶏ぼんじり450円、若鳥なん骨450円、若鳥せせり500円、若鳥ハツ450円、若鳥ささみ500円、若鳥もも肉450円、地鶏むね肉550円等々です。

    編集 (4)

    今回は、「若鳥肝400円」「地鶏皮400円」「若鳥はらみ450円」の3品組み合わせで注文。

    飲み物は「芋焼酎(黒霧島)ロック500円」を注文。

    編集 (7)


    編集 (6)


    編集 (5)


    どれもこれも新鮮で美味しく、若鳥肝は炙る程度でいただきました。

    タレは、万能ダレ、オススメタレ、塩など多種に置かれているので、味変しながら美味しくいただけます。

    お店の西成名物チューハイ名を紹介します(笑)

    レモンチューハイ、カルピスチューハイ、ライム、トマトはご存知だと思います。


    編集 (2)

    「ポンチュー」「オメチュー」「ヤクチュー」「パイチュー」「マスチュー」などが名物チューハイです。

    例えば「ヤクチュー」はヤクルトのチューハイです(笑)

    今回も美味しく楽しくいただきました。

    ごちそうさまでした。

    午後5時から午前1時まで営業しています。

    大阪府大阪市西成区天下茶屋北1丁目5

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    近鉄長野線富田林駅より徒歩5分にあります『炉端焼 わっしょい 本店』に訪問。
    先日から近鉄南大阪線と紹介していましたが、近鉄長野線に訂正させていただきます。
    編集 (6)

    今回は京都のお友達と( ^^)/▽ 乾杯! 
    「生ビール400円」「角ハイボール350円」「付きだし390円」
    編集

    編集 (2)

    「キングサーモン造り630円」「ハマチ造り630円」
    編集 (5)

    「焼き鳥(ねぎま・つくね・ずり・皮の4種盛り)480円」
    編集 (9)

    編集 (10)


    「するめ天ぷら680円」「フライドポテト300円」

    刺身は新鮮で厚みは2センチ以上もあり、キングサーモンの身は鮮やかな赤色で鮮度もいいです。刺身は切り方によって味がかわりますがバッチリの厚みと味です。

    ハマチの旬は秋から冬と言われていますが、通年を通して旬なんです。
    ブリと違って少し脂が抑えられたプリプリとした歯ごたえのある食感です。
    おまかせした焼き鳥は、ずり、皮は塩焼きで、ねぎま、つくねはタレ焼で4本とも美味しくいただきました。
    『「ねぎま」の由来は江戸時代までさかのぼり、ネギとマグロの鍋料理を「ねぎま」と呼んでいたようです。
    ネギとマグロを串に刺して炙り焼にした「ねぎまぐろ」が登場した。
    その後、マグロが鳥になっても「ねぎま」の名称が受け継がれて現在まで続いています。』

    するめ天ぷらが美味しくて、二人して一瞬でなくなりました(笑)
    編集 (4)

    サービスの抹茶アイスで終了!
    どれもこれも美味しい料理で大満足です。
    ごちそうさまでした。
    大阪府富田林市本町4-12
    http://wasshoi.gorp.jp

    このページのトップヘ