ぼっちゃんのブログ

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    カテゴリ:ニュース > 科学

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    【宇宙】火星で「虹」が撮影される


    NO.9377717 2021/04/06 16:30
    火星で「虹」が撮影される

    雨の後に空を彩る虹は地球の気象現象の中でも最もドラマチックなもののひとつ。ですが、そんな虹は火星でも見ることができるようです。詳細は以下から。

    NASAの火星探査機のリア左のカメラが、現地時間2021年4月4日15時14分に火星の空に掛かる「虹」を撮影しました。

    地球の虹は大気中の水滴を太陽光が分散させて生じるものですが、火星の大気中には虹ができるほどの水滴は含まれていません。
    そのためこの「虹」は地球上の者と違い、大気中のチリによって太陽光が分散されたのではないかとネット上では指摘されています。
    現時点でNASAはこの「虹」について正式なコメントを出しておらず、どれくらい頻繁に見られる現象かも不明。繰り返すこともたまにあるのでしょうか?


    【日時】2021年04月06日 15:15
    【提供】Buzzap!


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    【宇宙】観測されない「何か」が、太陽系に最も近いヒアデス星団を破壊した


    ヒアデス星団(Mel 25、Caldwell 41)は、おうし座に位置する散開星団である。1等星アルデバランの近傍に広がるV字形の星の集団で、おうし座の顔の位置にある。日本ではその形状から釣鐘星(つりがねぼし)と呼ばれていた。 距離は1982年にオリン・エッゲンによって142光年の値が求められ、今
    3キロバイト (350 語) - 2019年4月2日 (火) 12:14



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    (出典 nazology.net)



    1 すらいむ ★ :2021/03/05(金) 01:45:36.37

    魚卵をロケットで月に運び、初の「宇宙養殖場」をつくる計画が進行中

     月で新鮮な魚が食べられる日はそう遠くないかもしれません。

     フランス海洋開発研究所(IFREMER)は昨年、ロケット打ち上げが魚の受精卵に与える影響を実験し、2種(ヨーロピアンシーバスとコルビナ)の魚卵がそれに耐えうることを発見。

     進行中の月面プロジェクト「ルナ・ハッチ(Lunar Hatch)」の一環として、月面に魚卵を送る計画が進んでいます。

     その結果次第では、宇宙第一号の養殖場が建設される見込みです。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ナゾロジー 2021.03.03
    https://nazology.net/archives/84130


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    (出典 kuruma-news.jp)



    1 ボラえもん ★ :2021/03/02(火) 19:16:53.10

    【フランクフルト=深尾幸生】

    自動車メーカーが電気自動車(EV)に全面移行する時期が早まっている。
    高級車大手のボルボ・カー(スウェーデン)は2日、2030年までに新車販売のすべてをEVにすると発表した。
    今年に入り英ジャガーや米フォード・モーター(欧州の乗用車)もそれぞれ25年、30年の全面移行を打ち出すなど、
    ガソリン車やハイブリッド車(HV)の販売終了は遠い未来の話から数年後の現実になりつつある。

    ボルボは30年以降、ガソリン車やHVを販売しない。しかも、EVはすべてオンラインだけで販売する。
    これまでも25年に世界の新車販売の5割をEVにするとするなど電動車に前向きだったが、一気に加速する。
    ホーカン・サミュエルソン社長は声明で「縮小する事業に投資するのではなく、EVとオンライン販売という未来に投資することを選んだ」と述べた。

    ボルボは年内にガソリン車やHVのエンジンなどの動力機構の開発・生産を分離し、親会社の浙江吉利控股集団の香港上場子会社・吉利汽車と統合する。ボルボはEV開発に集中する。

    同社は17年、業界に先駆けて19年以降の全新型車を電動にすると発表し世界を驚かせた。
    当時は簡易型のHVを含めた戦略だったが、既に足元で欧州販売の3分の1はEVか電気だけでも走れるプラグインハイブリッド車(PHV)になり、自信を深めていた。

    こうした動きはボルボだけではない。英ジャガー・ランドローバー(JLR)が2月15日に、25年からジャガーをEV専業ブランドに刷新すると発表したばかり。
    フォードもその2日後に欧州市場での乗用車販売を30年にすべてEVにすると続いた。
    脱ガソリン車・脱HVはこれまでも独フォルクスワーゲン(VW)が50年、独ダイムラーが39年を目標に掲げていたが、ここに来て一気に前倒しが進んでいる。


    前倒しの背景にあるのは世界各国・地域の規制だ。国際クリーン交通委員会(ICCT)によると、
    20年11月の時点で英国や米カリフォルニア州など世界の新車販売の13%に相当する国や地域がガソリン車やディーゼル車の販売終了時期を設定した。
    その後も日本などが加わった。多くはEVや燃料電池車(FCV)の「ゼロエミッション車」を義務付け、HVすら売れなくなる。

    さらに欧州連合(EU)では25年と30年に新車の二酸化炭素(CO2)排出規制が強化される。
    乗用車の30年規制では21年比で37.5%減らす必要があるが、EUの欧州委員会はこれを50%減まで厳しくする案を検討している。
    50%減が適用されれば新車販売の6割をEVにしなければ達成できないとされる。

    サプライチェーンも整ってきた。欧州では大規模なEV電池工場「ギガファクトリー」の建設が相次ぐ。
    ベルギーの環境関連シンクタンク「輸送と環境(T&E)」によると、現在、欧州では22のギガファクトリーが建設もしくは計画中で、
    電池生産能力は25年に現在の約5倍の800万台分(460GW時)に達する。新車販売の約半分がEVになっても対応できることになる。

    課題は充電インフラの整備だ。EVは自宅で充電できる利点はあるものの、集合住宅や長距離の外出には充電施設が欠かせない。
    欧州自動車工業会は2月、EUに対し、24年に100万カ所、29年に300万カ所の設置を義務付けるよう要請した。20年は約20万カ所にとどまる。

    ドイツ政府は23年までに1千カ所の急速充電施設を整備する法案を閣議決定、英政府は充電インフラ設置補助の対象を拡大した。
    英蘭ロイヤル・ダッチ・シェルや英BPなどガソリンスタンドを持つ石油大手も参戦。シェルは25年までに現在の8倍の50万カ所に増やす方針だ。

    日本勢は20年12月に日本自動車工業会が「政府の50年にカーボンニュートラル方針に貢献するため全力でチャレンジする」と表明。ただ、急速なEV化には懐疑的だ。

    欧米大手の中でも姿勢は分かれる。米ゼネラル・モーターズ(GM)が1月に35年までにガソリン車とHVの生産と販売を全廃し、
    EVなどCO2を排出しない車に切り替える目標を発表した一方、独ダイムラーは、EVの普及には地域差が大きいとして、
    19年に発表した39年のカーボンニュートラルの計画は変える必要がないとした。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR01D4R0R00C21A3000000/

    ★1が立った時間:2021/03/02(火) 16:19:56.76
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614669596/


    【【EV車】高級車大手ボルボ、2030年までにガソリン車・HV販売終了 全EV時代すぐそこに】の続きを読む

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    (出典 i.rubese.net)



    1 すらいむ ★ :2021/02/03(水) 14:40:47.27

    スペースXの宇宙船、試験飛行で再び爆発・炎上 「着地に要改善」

     【AFP=時事】火星への有人飛行を視野に米宇宙開発企業スペースX(SpaceX)が開発中の巨大宇宙船「スターシップ(Starship)」の試験機「SN9」の飛行試験が2日、米テキサス州で行われたが、同機は着地に失敗し爆発・炎上した。

     スターシップの試験機が着地に失敗し、爆発・炎上するのは昨年12月の「SN8」に続き2回目。
     だがスペースXはインターネット配信した飛行試験のライブ中継で「今回も素晴らしい飛行だった」とアナウンス。
     「着地を少し改善する必要があるだけだ」と述べた。

     スペースX創業者のイーロン・マスク(Elon Musk)最高経営責任者(CEO)は試験飛行の前夜、「しばらくツイッター(Twitter)から離れる」と発表。
     「SN9」の試験飛行終了後は珍しくソーシャルメディアで沈黙を保った。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    AFP=時事 2/3(水) 9:14
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18e9ea094475162a6fc702028f71e94936f8113e


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