ぼっちゃんのブログ

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    カテゴリ:ニュース > 科学

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    (出典 images.newswitch.jp)


    プラズマロケット

    1 すらいむ ★ :2021/02/02(火) 16:28:03.71

    磁場の加速で10倍速く人類を火星に運ぶ「プラズマロケット」を物理学者が発明

     アメリカ・エネルギー省プリンストンプラズマ物理研究所に所属する物理学者ファティマ・エブラヒミ博士は、新しいプラズマロケットを考案しました。

     彼女によると、磁場を使用してプラズマ粒子を噴射させる新しいロケットは、電場を用いた従来のロケットよりも10倍速くなるとのこと。

     詳細は、12月21日付けの科学誌『Journal of Plasma Physics』に掲載されました。

    目次

    プラズマを推力にするロケット
    核融合実験から着想を得る
    新しいプラズマロケットと従来ロケットの3つの違い

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ナゾロジー 2021.02.01
    https://nazology.net/archives/82069


    【【ロケット】火星まで3カ月でいける「レーザー核融合ロケット」研究開始】の続きを読む

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    JAXA | H3ロケット - 宇宙航空研究開発機構
    JAXA | H3ロケット  宇宙航空研究開発機構
    (出典:宇宙航空研究開発機構)



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    【【ロケット】搬送時にロケットが傾いた!脱輪…?<動画>】の続きを読む

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    線形動物 (線虫からのリダイレクト)
    線虫寄生菌や、食虫植物のように線虫を捕獲する線虫捕食菌というものがある。 ヒトには、カイチュウ(回虫)、ギョウチュウの他、カ(蚊)がベクターとなって、リンパ系フィラリア症や象皮症の病原体であるマレー糸状、バンクロフト糸状が感染する。また、魚介類を通して感染するアニサキスも線虫の1種。
    13キロバイト (1,668 語) - 2020年12月27日 (日) 02:45



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    検査料金は10500円(税別)

    1 孤高の旅人 ★ :2021/01/24(日) 16:13:52.74

    世界初の線虫がん検査、大阪・梅田で一般受付スタート コロナ禍で病院での検診激減の中、尿1滴でリスク判定
    1/24(日) 15:30配信 まいどなニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/378a44c9ac67a9cf9fd2318c1248550af4d9aa99

    世界初の線虫によるがん検査を行う医療ベンチャー企業・HIROTSUバイオサイエンスが18日、大阪・梅田に国内3カ所目となる検査受付拠点「N-NOSE(エヌノーズ)ステーション OSAKA」を開設。同日から検体受付を開始した。

    「N-NOSE」は、土壌に生息する線虫が持つ犬よりも優れた嗅覚を利用。がん成分を含んだ尿の匂いには引き寄せられ、健常者の尿の匂いからは逃げていく特性を生かした。尿1滴で、がんのリスクを判定することができる。

    わずかな尿で判定できるため、痛みを伴わない。線虫の飼育コストが安いため、検査料金は10500円(税別、検査結果の送料700 円込み)と安価。線虫は15種のがんに反応することが分かっており、一度の検査で全身のがんリスクを調べることが可能で感度も86.3%と高い。

    検査希望者は、専用サイトから検査を申し込む。自宅や勤務先に届いた検査キットに尿を採取し「N-NOSEステーション」に提出。営業時間は平日・土曜日の午前8時(土曜は午前9時)~午後4時。大阪駅前の第一生命ビルディング地下1階に立地し、アクセスも至便。出勤前や昼休みに訪れることができる。提出は1分かからず、約6週間で結果が届く。

    日本のがん検診受診率は諸外国と比べて低いうえ、新型コロナウイルスへの感染を恐れて病院などでの検診受診者が大幅に減少。公益財団法人日本対がん協会によると、2020年5月の受診者数は前年同月比8%にまで急減した。

    HIROTSUバイオサイエンスの担当者によると、これまでは医療機関を通じて検査を提供してきたが「コロナへの感染リスクを減らすために、医療機関に行かず、検査を受けられるようにしてほしい」との声が多く寄せられ東京、福岡で一般受付を開始した。

    昨年11月の受付開始2週間で3000人が申し込むなど、これまでに約1 万人が検査したという。「手軽さがアドバンテージ。コロナも怖いが、がんで亡くなる方の人数も怖い数字。リスクを知ることで、5大がん検査などを受ける動機づけになれば」と担当者は話す。

    開設初日のこの日、検体を提出に訪れた大阪市の高畠幸子さん(43)は「友人が喉頭がんで亡くなった。気になってがん検診ができるタイミングをうかがっていたが、コロナで病院は行きづらい。気軽に行けるし、1万円ちょっとなのも安心材料です」と話していた。


    【【大阪・梅田】世界初の線虫がん検査、一般受付スタート 尿1滴でリスク判定 】の続きを読む

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    (出典 www.fstech.jp)



    1 BFU ★ :2020/09/08(火) 19:34:30.97

    ペットボトルやビニール袋など、私たちの身の回りには多くのプラスチック製品が存在している。これらのプラスチックが海洋に流れ出ることや、環境中に残ったマイクロプラスチックによる自然や人体への影響が懸念され、今プラスチック削減やリサイクルの取り組みがさかんに行われている。

    これまでIDEAS FOR GOODでも、プラスチックストローと海洋プラスチックごみからマクドナル社がつくった水着や、コーヒー*と廃棄プラスチックからつくったフィンランド発のスニーカー、バドワイザーがW杯の廃プラスチックカップでつくったサッカー場など、様々なプラスチックのリサイクルのアイデアを紹介してきた。

    プラスチックから多種多様なモノが作られるようになった中、今回米カリフォルニア大学リバーサイド校が発表したのが、ペットボトルなどのプラスチックごみをアップサイクルして電気を貯める方法だ。

    長年、ガラス瓶や砂、スライムのような玩具であるシリーパティーやキノコなどを使って、エネルギー貯蔵材料の開発を行ってきた研究チームは、今回プラスチックボトルによく使われるPET(ポリエチレンテレフタレート)ごみからスーパー・キャパシタと呼ばれる電気二重層コンデンサーを製造した。スーパー・キャパシタとは、固体と液体が接する面に正と負の電化が吸着する現象を利用した、優れた性能を持つコンデンサー(※1)のこと。リチウムイオン電池に比べるとそれほど多くエネルギーを貯蔵できないが、速く充電できるという特性があり、自動車をはじめとするさまざまな用途での利用が期待されている。

    製造プロセスは、以下のとおりだ。まず最初にPETプラスチックボトルの破片を溶剤に溶かし、エレクトロスピニングと呼ばれるプロセスを使用して、ポリマー(2分子以上が結合した化合物)から細かな繊維をつくり、炉の中でプラスチック糸を炭化させる。その後、この材料を接合剤と導電剤と混ぜて乾燥させることで、スーパー・キャパシタがつくられる。

    以下ソースにて
    https://ideasforgood.jp/2020/09/08/battery-from-wasted-plastic/


    【【リチウム代用】電気自動車のバッテリー代わりに。米大学の「廃プラごみで電気を貯める方法」】の続きを読む

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    太陽には双子がいた説

    Image: M. Weiss via Gizmodo US

    太陽系はどのように誕生したのか。

    最新の研究によれば、太陽系にはもともとひとつではなくふたつの恒星があったかもしれないそうです。

    太陽の「双子」とでもいうべき星がかつて存在していたと仮定すると、いまだ発見されていない第9惑星の存在も説明できるのだとか。一体どういうことなんでしょうか。

    説明しきれない「オールトの雲」の謎

    太陽の双子はもうとっくに太陽系から姿を消したけど、かつて存在していた痕跡は現在の「オールトの雲」に見ることができる、と主張しているのが学術誌『The Astrophysical Journal Letters』で発表された論文です。

    Image: NASA

    オールトの雲は、太陽系を球状に包みこんでいる巨大なもやのようなものだと考えられています。あまりに地球から遠く離れているため、いまだ直接観測されたことがありません。海王星の軌道よりも、さらにその外縁に位置するエッジワース・カイパーベルトよりも遠くにあり、太陽から1000AU(AU=天文単位で、1天文単位は地球と太陽の平均距離)ぐらいの距離から始まって、太陽から10万AUも離れた距離まで広がっていると推測されています。

    ちなみにNASAによると、ボイジャー2号は現在太陽から119AUほど離れた星間空間を飛行中で、オールトの雲の内側に到達するまであと300年、オールトの雲を抜け出すまでにはあと3万年もかかるんだとか…!

    オールトの雲の中では氷と塵でできた小天体が1兆個以上もひしめき合っており、これらは太陽系が形成された時にとりこまれそびれた余剰の星間物質だと考えられています。そして今回発表された論文によれば、オールトの雲に含まれる物質量あまりにも多いことから、原始の太陽系がふたつの恒星を有する連星系だった可能性が浮上してきました。

    かつては連星系だった?

    今までは、いくら太陽系の形成をコンピューターシミュレーションしてみても、このオールトの雲に含まれる物質量の多さを再現することはできていませんでした。同じように余剰の星間物質で形成されているとされる散乱円盤と比べると、あきらかにオールトの雲のほうに物質が偏りすぎているのを誰もうまく説明できなかったのです。

    オールトの雲は未解決のミステリー」と論文著者のAvi Loeb、Amir Siraj両氏は語っています。そこでふたりが出したエレガントな答えが「太陽双子説」です。

    「もし太陽がもうひとつ存在していたとしたら、バースクラスターからより多くの物質を捉えられたはずです」とLoebさんは米Gizmodoにメールで説明しています。「原始の太陽とその双子の星のそばを通りかかった天体は、いずれかの星の重力に手繰り寄せられ、エネルギーを失って捉えられたと考えられます」。

    Loebさんが言うバースクラスターbirth cluster)とは、同じ星間分子雲から誕生した原始星の集まりのこと。星間分子雲は「星のゆりかご」とも呼ばれ、特に星間ガスの密度が濃い部分から原始星が誕生します。

    原始星の集まりはやがて恒星風、または天の川銀河そのものの潮汐力によって引き離され、方々へ散らばりました。太陽の双子だった恒星もご多分にもれず、やがて太陽から遠く引き離されていったと考えられるそうです。

    現在もっともポピュラーな説によれば、オールトの雲太陽系形成時に取り残された星間物質が惑星の力で遠くまで飛ばされた結果だと考えられています。

    しかし、この考え方では散乱円盤と比較した時のオールトの雲物質量の多さを説明できませんでした。我々が考えた理論モデルならば、説明がつきます

    とLoeb氏。

    オールトの雲物質量から計算すると、ふたつめの太陽は我らが太陽とほぼ同等の質量を持っていたと考えられるそうです。つまり、双子ですね。そしてふたつの太陽の間には 1000AUぐらいの距離があっただろうとも推測されています。

    第9惑星もゲット?

    この新説について、研究に直接関わっていないカリフォルニア工科大学教授・Konstantin Batygin氏は、「太陽が昔連星系だったと考えるのはもっともです」とおおむね肯定しています。「むしろ、原始星の集まりの大半は太陽規模の恒星が複数生まれ、後に分離していくこともわかっているんです」。

    太陽とその双子が離ればなれになっていく過程で多くの星間物質が失われただろうと推測されますが、それでも今のオールトの雲に含まれているぐらいの物質量は留まったと考えられるそう。

    さらに、ふたつの太陽の重力はオールトの雲のみならず、第9惑星をつかまえた可能性すら考えられるそうです。

    Batygin氏と同僚のMike Brown氏が2016年に初めて提唱した「第9惑星説」は、海王星のさらに外側に地球の5〜15倍の質量を持つ天体が存在していて、太陽系外縁天体の軌道にブレを生じさせているとする仮説。

    第9惑星の成り立ちや性質については諸説あり、まだなんの証拠も見つかっていないのですが、Loeb氏らはふたつの太陽の重力が巨大な漁網のような役目を果たして、太陽系外から準惑星群を引っ張りこんできた可能性を推しています。

    そう、「第9惑星」はなにも惑星だとは限らないんだそう。準惑星の集まりかもしれませんし、オールトの雲にひそむ宇宙塵の巨大な吹きだまり、はたまた原始ブラックホールである可能性も指摘されています。

    ブラックホール説を発表したイリノイ大学のJames Unwin教授は、今回の論文の意義はこの第9惑星の存在を確かめる方法を具体的に提示している点にあると話しています。もしかしたらオールトの雲の領域には未だ発見されていない準惑星ごろごろしているのかもしれない。そしてそれらが私たちが探していた「第9惑星」なのかもしれない。

    今後第9惑星を探していく上で、重要な手がかりとなりそうです。

    双子のゆくえは知れず

    奇しくもヴェラ・ルービン天文台2021年に完成する予定で、一気に宇宙観測の幅が広がると期待されています。もし第9惑星の存在が明らかになれば、同時に「太陽双子説」のほうも信憑性を帯びてくるというもの。

    それにしてもやっぱり気がかりなのは太陽の双子のゆくえですよね。

    こちらについては残念ながら共同著者のSiraj氏が「天の川銀河のどこにあってもおかしくない」とプレスリリースで語っています…。

    とっくの昔に行方不明になってしまった太陽のかたわれ。今でも夜空のどこかでキラリと輝きを放っているんでしょうか。

    Image: NASA
    Reference: NASA



    (出典 news.nicovideo.jp)

    太陽(たいよう、英: Sun、羅: Sol)は、銀河系(天の川銀河)の恒星の一つである。人類が住む地球を含む太陽系の物理的中心であり、太陽系の全質量の99.86%を占め、太陽系の全天体に重力の影響を与える。 太陽は属している銀河系の中ではありふれた主系列星の一つで、スペクトル型はG2V(金色)である
    77キロバイト (9,889 語) - 2020年8月23日 (日) 14:57



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    双子・・・?

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