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    カテゴリ:ニュース > 北朝鮮

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    北朝鮮、「SLBM実験発射」を準備中の可能性=米CSIS


    NO.9415693 2021/04/21 09:45
    北朝鮮、「SLBM実験発射」を準備中の可能性=米CSIS
    北朝鮮、「SLBM実験発射」を準備中の可能性=米CSIS
    北朝鮮が、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)実験発射を準備しているとの分析が提起された。

    20日(現地時間)、米国戦略国際問題研究所(CSIS)の北朝鮮専門サイト「Beyond Parallel」は今月に入り、計6回にわたり撮影されたナムポ(南浦)海軍造船所の衛星写真データを土台に北朝鮮が SLBM試験船で作業を行なっていると説明した。

    米戦略国際問題研究所(CSIS)のジョセフ・バミューデス専任研究員とビクター・チャ氏は同サイトで、北朝鮮が直近4週間でSLBM試験発射用船の中央位置に固定された円筒型の物体を作業中で、この物体がミサイル用発射管ではないかと推定した。

    ただし、2人の研究員は確保した写真の解像度や撮影角度からは、この物体が発射管であるのかなどの詳細事項を得るのは難しいと強調している。

    研究員らは、北朝鮮の動きが意味するところは現時点では明白ではないとして、SLBM実験発射の準備、SLBMシステム改善、または新たなシステム設計や拡張修理、船および運営体系のアップグレードや修正、船員への教育、または戦略的な欺瞞や虚偽情報作戦などの可能性も捨てきれないと説明した。
    【日時】2021年04月21日 09:38
    【提供】WoW!Korea


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    【北朝鮮】東京オリンピック不参加を表明


    NO.9379077 2021/04/07 08:28
    北朝鮮、東京オリンピック不参加を表明
    北朝鮮、東京オリンピック不参加を表明
     2021年4月6日、1年遅れで、7月に日本で行われる予定の東京オリンピックに、北朝鮮が不参加を表明した。
     IOCは、公式の通知はないと現段階では表明しているが、国際パラリンピック委員会(IPC)には、連絡があったとのこと。
     オリンピックと言うものには、五輪憲章というものがあり、各国は自国の選手を派遣し、五輪に「参加する義務」がある。つまり、国交があろうがなかろうが、出なければならない。
     しかし、日本政府は、今のところ、海外から来る観客は認めないとしている。コロナ禍が終息の兆しすら見せない今、日本人が会場に行っての観戦は「感染」の危険性があるため、無観客で行われる可能性すらある。
     その前に、自国を出る前に全選手全関係者がPCR検査を受け、陰性を証明しなければならない。さらに、現時点では入国して、2週間の隔離生活を経てしか出場できないはずだ(ここもうやむやにしちゃうんだろうな)。もっとその前に、全世界の選手関係者を2週間隔離できる施設はない。オリンピック村を、一時感染者のために解放しろという要求を、オリンピック後に高値で売れないと突っぱねた主催都市の知事がいる。ゆえに、オリンピック村が隔離場所にはならないと思われる。
     北朝鮮には、新型コロナウィルスはまだ入って来ておらず、感染者も0だということになっている。その状態をキープしたいために、あるいは北朝鮮人民を守るために、オリンピックには出ない、出さないと、金正恩総書記が決断したとしたら、それは、いま世界で一番有能な指導者に思えてならない。ついでだから、南にも来るなと命令せよ、だ。【編集:fa】
    【日時】2021年04月07日05:00
    【提供】Global News Asia


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    NO.9347170 2021/03/25 09:38
    北が弾道ミサイル発射、韓国政府の発表「日本より16分遅れ」
    北が弾道ミサイル発射、韓国政府の発表「日本より16分遅れ」
    北朝鮮が25日、弾道ミサイルとみられる飛翔体を発射したと日本政府が発表した。

    これに遅れて、韓国合同参謀本部も北朝鮮が日本海側に未確認の飛翔体を発射したと発表。

    日本政府の発表から、およそ16分遅れでの発表だった。

    NHK、朝日新聞など日本メディアによると、海上保安庁は同日午前7時9分「北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のある飛翔体が発射された」とミサイル発射情報を発表。防衛省関係者も同日午前7時6分ごろ、北朝鮮から弾道ミサイルが発射されたとし、日本領域には飛来せず、日本の排他的経済水域(EEZ)の外に落下したことを伝えた。複数の日本メディアは、政府の発表直後に関連情報を速報で伝え、ロイター通信も7時17分にはこのニュースを報じた。しかし、韓国政府は7時25分ごろに「北朝鮮が日本海方向へ飛翔体を発射した」と発表。

    これは、日本政府の発表から、およそ16分後のことだった。
    【日時】2021年03月25日 09:27
    【提供】WoW!Korea
    【関連掲示板】


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    北朝鮮軍大佐を「見せしめ」公開処刑…禁断の"楽しみ"発覚



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    「もうすぐ国際援助が来る」飢える国民に北朝鮮が宣伝戦



    中国のメディアは、「党の喉と舌」と言われる。中国共産党の一党独裁体制を維持するのに必要な情報を伝える代弁者であるとの意味合いだが、現在の中国のテレビは、バラエティドラマなどが多い娯楽色の強いものが目立つ。報道には厳しい規制があるものの、体制批判につながらない範囲内で事件、事故、軽いニュースを伝える番組が多い。

    テレビ、映画、スポーツなどの娯楽で国民の不満を逸らそうとした、韓国の軍事政権時代のメディア政策に近いとも言えよう。

    一方、北朝鮮メディアはどうかと言うと、イデオロギー色の強いものが大部分を占め、娯楽的な要素は少なく、事件や事故の報道は、有線ラジオの第三放送や、政治講演会において思想統制などに利用する価値のあるごく一部が伝えられるに過ぎない。

    国民の多くが「禁制」である韓流にハマってしまう背景に、情報や娯楽への欲求を満たすだけのものを提供できない、情報政策の稚拙さがあると言えよう。そうした欲求は、厳しい法律、取り締まりだけで抑えきれるものではないのだ。

    その欲求を満たすものが、口コミだ。人が数人集まりさえすれば、噂話に花が咲く。噂話は、行商人を通じて全国各地に広まる。もちろん、当局にとって都合の悪い話も少なくなく、その威力を恐れる当局は、何か重大事件が起きるたびに噂を遮断するために、人が集まることを制限しようとする。

    1年以上続くコロナ鎖国により、1990年代後半の食糧危機「苦難の行軍」の再来が噂されている今、当局は噂を抑えようと宣伝活動を積極的に行っている。

    米政府系ラジオフリーアジアRFA)の平安北道(ピョンアンブクト)の情報筋によると、当局の宣伝内容とは次のようなものだ。

    「国際社会から援助食料がまもなく届く」
    「わが国(北朝鮮)は徹底した封鎖と遮断で、(新型)コロナウイルスが拡散していない世界唯一の国だから、国際社会が支援してくれる」

    フェイクニュースを多用する当局のやり方を熟知している北朝鮮の人々は、そんな宣伝など信じようとしない。市民からは「国際社会の支援が途絶えたのは、コロナのせいではなく、核開発のせいなのに、何を眠たいことを言っているのか」(情報筋)と言った声が上がっている。

    咸鏡北道(ハムギョンブクト)の情報筋は、当局の宣伝活動の背景にある劣悪な食糧事情と、住民の間で広がる「餓死の恐怖」について伝えている。

    備蓄しておいた食糧が底をついた「絶糧世帯」が増加し、まともに食事ができずに餓死する人が増え、1月中旬には、清津(チョンジン)市の富寧(プリョン)区域の協同農場に住んでいた50代女性と、精神疾患を患っていた次男の二人が餓死する事件が起きた。

    10年前に労働事故で夫を失い、さらには昨年に軍に入隊した長男が病死。衝撃が大きく仕事が手につかなくなり、ノルマを達成できなかったとの理由で農場から穀物を分けてもらえず、個人の畑で取れた大豆も、農場の管理委員会に脅し取られてしまった。コロナ対策で商売ができず、干した大根の葉を入れた粥で糊口をしのいでいたが、ついに力尽きてしまったようだ。

    朝鮮労働党第8回大会で演説する金正恩氏(2021年1月6日付朝鮮中央通信より)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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