ぼっちゃんのブログ

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    カテゴリ:ニュース > 社会・政治

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    NO.9851282 2021/09/19 19:59
    党員・党友の支持 大差48・6%で河野氏がトップ 岸田氏が続く
    党員・党友の支持 大差48・6%で河野氏がトップ 岸田氏が続く
     共同通信社は17、18両日、自民党総裁選について電話で調査し、全国の党員・党友の支持動向を探った。投票資格があると答えた1028人の回答を集計。新総裁にふさわしいとしたのは、河野氏が最多で48・6%。岸田氏が18・5%、高市氏が15・7%で追う展開。野田氏は3・3%だった。

     河野陣営は「当面の目標は党員・党友で50%の支持を得ることだ」と一定評価。「1回目の投票で勝負をつけるには党員・党友票(地方票)の60%は欲しい」と支持拡大を目指す。他の3候補の陣営は「厳しい結果だ」(岸田文雄前政調会長の陣営)などとして巻き返しを期す。

    【日時】2021年09月19日
    【ソース】デイリースポーツ

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    三原 じゅん子(みはら じゅんこ、本名:中根 順子、旧姓三原、1964年〈昭和39年〉9月13日 - )は、日本の政治家、厚生労働副大臣、元女優・歌手、元介護施設経営者、元レーシングドライバー。以前は出生名の三原 順子で活動。血液型はB型。芸能活動期間の所属事務所は東京宝映テレビ。
    80キロバイト (10,637 語) - 2021年9月17日 (金) 04:29



    【三原じゅん子氏 総裁選野田氏支持を引き剥がす「恫喝、嫌がらせ」告発 「私の筋の通し方」】の続きを読む

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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 昆虫図鑑 ★ :2021/09/18(土) 08:30:21.17

    事実上の次期日本首相を選ぶ与党・自民党の総裁選に野田聖子自民党幹事長代行(61)が出馬を表明し、河野太郎行政規制改革担当相、岸田文雄元外相、高市早苗前総務相との四つどもえ構図で行われることになった。高市氏と野田氏の出馬により女性候補者が2人となったが、女性候補者が全候補者の半数に達したのは自民党総裁選挙で初めてとなる。

     野田氏はこの前日、東京都内の自民党本部で記者会見を開き、「これまで主役になれなかった女性、子ども、高齢者、障害者が社会の中で生きていける保守の政治を、自民党の中でつくり上げていきたい」と社会的弱者のための保守政治を強調した。1993年に政界入りし、現在衆議院議員9期目の野田氏は、38歳だった1998年に最年少の郵政大臣に抜てきされ、後に総務相や自民党総務会長などの要職を歴任した。

     野田氏は日本を代表する親韓派議員でもある。今年2月の本紙とのインタビューで、「(韓日は)米国・中国などの大国に囲まれている状況を克服しなければならないため、運命共同体のような考えを持つ必要がある」と話すほど、両国の関係を重視している。建設大臣を務めた野田氏の祖父・野田卯一は日韓議員連盟を創立した国会議員の1人だ。野田氏も日韓女性親善協会の会長を務めている。在日韓国人3世の夫と、2011年に体外受精で誕生した障害を持つ息子がいることでも知られる。野田氏はこれをきっかけに、「政治・社会的弱者の側に立つ」という考えを持つようになったという。

     今月29日に実施される自民党総裁選挙は、党所属の参議院・衆議院議員383票と党員投票383票を合わせて、過半数を占めた候補者が総裁になる。過半数を得た候補者がいなければ、1位と2位の候補者が国会議員383票と都道府県票47票で決選投票を行う。

    東京=チェ・ウンギョン特派員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/09/18/2021091880005.html


    【【朝鮮日報】韓国系の夫持つ野田聖子幹事長代行が出馬表明…自民党総裁選は四つどもえ】の続きを読む

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    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    1 蚤の市 ★ :2021/09/18(土) 13:33:14.28

     自民党衆院議員で竹下派会長の竹下亘元復興相が17日、死去した。74歳。衆院島根2区選出で、竹下登元首相の実弟。党関係者が18日明らかにした。

    共同通信 2021/9/18 13:28 (JST)
    https://nordot.app/811816651441258496?c=39546741839462401


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    1 生玉子 ★ :2021/09/17(金) 21:18:37.97

    自民党総裁選が告示された。河野太郎氏を支持する小泉進次郎環境相は17日の閣議後会見で、「いまのエネルギー基本計画では日本の産業は成り立たない」と主張する候補者の高市早苗氏に「ひっくり返すのであれば全力で戦う」と反発した。

    ■「ひっくり返すのであれば全力で戦う」

    高市氏は13日のBSの番組で、エネルギー基本計画の改定案(※)を「あれでは日本の産業が成り立たない」と主張し、自分が首相になったときには修正する意向を示した。

    これに対して記者から聞かれた小泉氏は、「再生可能エネルギー最優先の原則をひっくり返すのであれば、間違いなく全力で戦っていかなければならない」と反発した。

    「電源構成か再エネ最優先の原則が入ったことが問題なのか。化石燃料依存型ではこれからの産業はもたない。その国際的な潮流を考えたら、どんな政権が生まれてもこの方向性を否定できるはずはない。改正温対法では、カーボンニュートラル=2050年までの脱炭素社会の実現を明記した。これをまた改正するというなら話は分かるが、これは与野党全会一致したものだ」

    (※)2030年度の発電量のうち再エネの目標をこれまでの22~26%から36~38%に引き上げた

    ■「原発か再エネか、この対立構図だと思う」

    そして高市氏と真っ向からぶつかることについて、小泉氏はこう続けた。

    「原発を最大限増やして脱炭素を達成したいと思うのか、再エネを最優先・最大限に導入して達成したいと思うのか。この対立構図だと思う。私は再エネを最優先・最大限で達成することが日本の将来だと。まさに国を愛する者として歴史的な命題であるエネルギーの安全保障を確立したい。再エネの豊富な潜在力を最大限に活*ため、あらゆる規制を取っ払っていくことだと思っています」

    これまで小泉氏は「エネルギー政策をひっくり返すのは既得権益だ」と発言してきた。これについて父である小泉純一郎元総理を意識しているかと記者から聞かれるとこう答えた。

    「改革というのは既得権益との戦いなので、私は当たり前のことを言っている。すべてに政治のリソースを割くことは出来ないので、父にとっては郵政民営化だったのかもしれない。当時は自民党すら反対していて野党も反対していた。エネルギー政策はまた趣が変わっていて、とくに自民党内の反対が強く、そしてその裏側にいる産業界、そして変えたくない霞が関の一部だ」

    ■「どならないほうがいい」と伝えておきます

    記者から一部週刊誌が取り上げた河野氏のパワハラ発言について聞かれると、小泉氏はこう憤った。

    「ああいったエネルギー計画の真剣な議論をしている中で、なぜ内部の発言が録音されて外に漏れるのか。こういうことはおかしい。公務員としてやっているならおかしい。そういったことも含めてさまざまな暗闘がある、中でも外でも闘いが。河野さんが相当我慢しているのは、私は見ていて分かる」

    そして「河野さんには『どならないほうがいい』と伝えておきます」と付け加えた。

    そしてあらためてなぜ河野氏を支持するのか、その想いを語った。

    「改革に対する揺るぎない意思と既得権益に対する闘いをなぜやるのか、いまのままだったら次の世代に向けて雇用や産業の基盤が開けない。その目詰まりを起こしている。大切なものは守りながらも次の時代の産業や雇用を創るためには、ときにはぶつかり合いながらも変えていかなければいけない。その突破力を持っているのは・・環境大臣会見なのでこのへんで」

    ■派閥の力学で成り立つ政権を求めない

    小泉氏は総裁選について、派閥による動きをけん制した。

    「私が何よりも求めているのは派閥の力学によって成り立つ政権ではなく、国民の声がしっかり反映される政権だ。国民の支持によって決まり、対話し理解と共感を得ながら課題について前に進めていく」

    そして総裁選で国民に向けて何を訴えるか問われるとこう答えた。

    「最も国民が求めていることは、これから冬に向けて第6波という懸念もある中での、難しいコロナ対策。誰が国民の命と暮らしを守ってくれるか。私は最大のポイントはそこだと思っている。そういったことについての具体的な政策論争が繰り広げられるような総裁選になって欲しい」

    いよいよ熱い論戦がスタートする。国民はしっかり議論に耳を傾けるときだ。

    https://www.fnn.jp/articles/-/240546


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