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    トランプ大統領が初めて“敗北宣言” 政権移行に協力表明



    (出典 i.ytimg.com)



     アメリカトランプ大統領は「議会は選挙結果を認定した」と述べ、大統領選挙で初めて敗北を認める姿勢を示した。

    【映像】トランプ大統領が初めて“敗北宣言”

     トランプ大統領は7日、ビデオメッセージを発表し、アメリカ議会議事堂に侵入した支持者に対し「あなた方はアメリカを代表していない。犯罪行為は償いをすることなる」と批判した。また、「緊張した選挙戦だったが、今は高ぶった緊張を鎮める時だ」と訴えた。

     そして、「選挙結果を争う法的闘争を続けてきたが、議会は選挙結果を認定した」と述べ、大統領選の敗北を認める姿勢を示した。そのうえで、バイデン次期大統領の就任に向けて、政権移行に協力する考えを明らかにした。ただ同時に「落胆するのはわかる。しかし我々の旅は始まったばかりだ」とも述べ、噂されている2024年大統領選挙への出馬を伺わせる言葉で締めくくっている。

     これまでの強硬姿勢を一転させたビデオメッセージは、トランプ大統領の罷免や辞任を求める声が与野党で高まる中で出された。自身の敗北を認めてアメリカの一致結束を呼びかけることで、自身への批判と孤立化を和らげる狙いがあるものとみられるが、どこまで厳しい批判の声が収まるかは不透明だ。
    ANNニュース
     
    トランプ大統領が初めて“敗北宣言” 政権移行に協力表明


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.9155963 2021/01/06 18:16
    女性の半数が「1人で牛丼屋は勇気がいる」 男性客が多いために
    女性の半数が「1人で牛丼屋は勇気がいる」 男性客が多いために
    牛丼屋の魅力は、低価格でお腹が満たせるところだろう。

    しかし1人では、牛丼屋に入れない人もいるという。

    ■「1人牛丼は勇気いる」3割も
    しらべぇ編集部では全国10〜60代の男女3,140名を対象に調査したところ、全体の32.9%が「1人で牛丼屋で食事をするのは勇気がいる」と回答した。

    ■女性1人では不安
    性年代別では、すべての年代で男性よりも女性の割合が高くなっている。

    店内に男性が多いため、女性1人では入りにくいとの声も。

    「安くておいしいから、利用してみたいとは思う。しかし店の中を覗いてみると、1人で来ている人は男性ばかり。女性が1人で入るのは、少し躊躇してしまう」(30代・女性)

    スターバックスやファミリーレストランよりも、ハードルが高いと考えている人もいる。

    「もともと飲食店を1人で利用するのが、あまり好きではない。スタバやファミレスならなんとか入れるけれど、牛丼屋はかなりハードルが高い場所」(20代・女性)

    ■牛丼屋は1人で行くもの
    そもそも、牛丼屋は1人で行くものだと考えている人も多いだろう。

    「牛丼屋は、手早く食事を済ませるところ。またカウンターがメインのお店が多いので、複数人で行くには向いていない。1人のときこそ、牛丼屋が最強だと思う」(30代・男性)

    「牛丼屋は客の回転率が早いので、誰も他の人のことなど気にしていないと思う。それに女性でも1人で食べている人は結構いるので、勇気を出してみてほしい」(40代・男性)

    ■テイクアウトを利用
    店内で食べず、テイクアウトを利用する人もいる。

    「家の近くに牛丼屋があって、よく行っている。ただ1人で..

    【日時】2021年01月06日 10:00
    【ソース】しらべぇ


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    米国で活動する中国人学者が新型コロナウイルスについて「米国に比べれば、中国の死者4000人など誰も死んでいないのと同じ」と発言した。台湾・自由時報などが23日付で伝えた。
    中国人学者の李毅(リー・イー)氏は16日に広東省深圳市で開かれたイベントで講演した際、「新型コロナは欧米にとって不利に、北朝鮮と中国にとって最も有利に働いた。中国での死者4000人は、米国の死者22万人に比べれば誰も死んでいないのと同じだ。われわれはもう感染も死亡もほぼゼロに近い状態になっている」などと笑いながら発言した。
    また、「世界経済において中国は今一人勝ちの状態。中国が米国を追い抜く日は早まっており、2027年には実現するだろう。米国はもう生きていけない。米国が中国をやっつけるのではなく、中国が米国を立ち行かなくさせるのだ」とも語った。
    記事は、李氏の発言について中国のネットユーザーから「死んだ4000人は人じゃないというのか。何がうれしくて笑ってるんだ」「市民の苦しみに対するあからさまな軽蔑、無視」「人民の命には一銭の価値もないのか」「人としての感情がない」といった批判の声が続々と寄せられたと伝えた。
    また、「中国が米国の息を止めるというなら、どうしてあなたは米国のグリーンカード(永住者カード)をいつまでも握りしめているのか」と指摘するユーザーもいたという。(翻訳・編集/川尻

    23日、台湾・自由時報は、米国で活動する中国人学者が新型コロナウイルスについて「米国に比べれば、中国の死者4000人など誰も死んでいないのと同じ」と発言したことを報じた。写真は上海浦東国際空港。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 ironna.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

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    “日本の第3波は深刻化しない”専門家が指摘する4つの根拠



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    代替テキスト
    GoToトラベルで混雑する大阪は過去最多を更新(写真:時事通信

    「今回、第3波が来たことは間違いないです。これから冬を迎えて感染者が諸外国のように爆発的に増えるのではと心配されていますが、私はそうはならないのではないかと思います」

    こう語るのは元WHO専門委員でハーバード大学院卒の医学博士・左門新先生。新型コロナウイルスが日本でパンデミックを起こす可能性について疑念を示す左門先生だが、状況は日々悪化するばかりだ。

    北海道を皮切りに、埼玉県大阪府などで次々と過去最多の1日での新規感染者数を更新。そして11月14日には全国でも過去最多となる1,708人を記録する事態となった。

    ある医療ジャーナリストは緊迫した表情で言う。

    「日本医師会会長は11日に『第3波と考えていい』と発表し、政府への対策を求めました。特に感染拡大が深刻な北海道は観光客が激減し、“Go Toトラベルキャンペーンから除外すべき”といった議論も起きています」

    世界の状況はもっと深刻だ。

    アメリカ11月に入ってからも1日当たりの感染者数が15万人と過去最多を更新し、死亡者数も連日1千人超え。ヨーロッパもいまだに収まる気配はなく、イギリスフランスなどで次々とロックダウンが行われる事態となっています」(前出・医療ジャーナリスト

    しかし、本誌が取材を進めていくと左門先生をはじめ、医師たちからは“日本の第3波は深刻化しない”と予想する声が相次いだ。その“根拠”を紹介する。

    【1】死亡者数が少ない

    第2波とされる8月前後から今まで、感染者増に対して死亡者は10人前後で横ばいに推移している。感染者数が今より少ない第1波よりも死亡者は減っている状況でさえあるのだ。

    免疫学を専門とする順天堂大学医学部の奥村康特任教授もこう指摘する。

    感染者が増えているとはいえ、日本は欧米と比較しても重症者数、死亡率そのものが低いのです。

    新型コロナウイルスだけで肺がダメになったり、血栓で亡くなる方というのは全体の1割くらいでしょう。またPCR検査で陽性だと診断されたあとに何かしらの持病があって合併症で亡くなった方も、新型コロナで亡くなったことにされてしまうケースも多いのでは、と感じています」

    【2】ウイルスの致死率が低い&弱毒化している

    日本の死亡率が低い背景にはウイルスの持つ“パワー”が関係しているという。奥村教授は言う。

    「中国・武漢から発生したウイルスは3種類といわれていますが、大きく分けると2種類になります。欧米などはL型、アジアはS型といわれ、その差はアミノ酸がひとつ違うだけ。しかし、不思議なことに致死率が違うのです。韓国や台湾、日本などのS型はそもそも毒性が弱いのです」

    左門先生は国内で流行しているウイルスの毒性が今後弱まっていく可能性を指摘する。

    「強毒なウイルスは徹底した隔離などの対策によって広まりにくく、結果的に弱毒なものが生存していくことになります」

    【3】“集団免疫”獲得の可能性

    集団の大多数がウイルスへの免疫を保持していると、免疫を持たない人への感染が及ばなくなるとされる集団免疫。奥村教授によると、日本ではそれに近いことが起こっている可能性があるという。

    「ふだんからS型にさらされるような環境にいたことで、ある種の免疫がつきます。普通の風邪は従来のコロナウイルスから発症します。つまり、新型コロナウイルス流行中に、普通の風邪をひいた人が新型に対してある程度の免疫ができるのです。これはある意味、集団免疫を持っている状況ともいえるでしょう。

    また数カ月前にはアメリカの権威ある医学誌が『ウイルスタイプ次第ではあるが、日本人で重篤な人が増えることは少ない』と発表していました」

    【4】日本人の国民性

    経済活動を維持しながらも、欧米より少ない感染者数を維持できた背景には、“日本人の国民性”があるとにらむのは左門先生だ。

    「国の対策が不十分でも感染者が少ないのは、国民一人ひとりがしっかりやるべきことを守っているからでしょう。マスクも屋外ではあまり必要ありませんが、“とにかくマスク”と言われたことをきちんと守ったことで、必要な場面でも徹底されたわけです」

    4つの根拠を見ると、つい安心してしまいがちだが、対策をゆるめていいわけでは決してない。奥村教授は、経済との両立を説きながらも、こう忠告する。

    「経済活動が活性化すれば、感染者は増えていきます。もちろん、ロックダウンなどは経済活動のためにもするべきではありません。ですが持病のある方や高齢者は、免疫機能も低いですから手放しで旅行に行くのではなく、注意は必要です」

    左門先生は日々の徹底した心がけが肝要だと説く。

    手洗いは10分おきなど頻繁にはできません。なので、アルコール消毒スプレーを日ごろから持ち歩き、何かに触ったらすぐに指先に吹きかけるほうがいいのです。スプレーしたら15秒ほどこすって、アルコールを満遍なく広げてください。マスクと消毒、国民みんながこれを徹底すればワクチンに匹敵する効果があるはずです」

    「女性自身」2020年12月1日・8日合併号 掲載



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 ばーど ★ :2020/09/27(日) 17:49:51.40

    密造酒で中毒症状 死者も

    インドネシアで複数の在留日本人が、密造酒が原因と見られる中毒症状を発症し、死者が出ていることが分かり、現地大使館が注意を呼びかけている。

    在インドネシア日本大使館は9月26日、首都ジャカルタ圏内で最近、密造酒(非正規の自家製アルコール飲料)を飲んだ複数の在住日本人が深刻な中毒症状を起こし、死者が出たと発表した。大使館がホームページ上に公開した当該密造酒はプラスチックのボトルに入っていた。

    インドネシアでは長年にわたって密造酒が大きな社会問題となっている。2018年には密造酒を飲んだ60人以上が死亡するなど、死亡事故が毎年のように相次いでいるのだ。過去に押収された密造酒からはメタノール成分や高カフェインの栄養ドリンク、虫よけ剤など検出された。

    安価な密造酒に手を出す人々も

    なぜ密造酒が国内で広く出回っているのか。インドネシアは国民の大多数がイスラム教徒で、戒律ではアルコールの摂取が禁じられているが、酒の販売は国の法律では認められている。一方でアルコール類の税率は高く設定されていて、低所得者層の人々は安価な密造酒に手を出すことが多い。厳しい規制が、結果的に密造酒が出回る原因ともなっている。

    在インドネシア日本大使館は、この“殺人密造酒”が他の在留日本人にも出回っている可能性があると指摘し、「インドネシアにおいては、密造酒や闇酒が広く出回っている状況がありますので、いかなる場合であっても、非正規のアルコール飲料の購入及び摂取は絶対にお止めください」と注意を呼びかけている。

    【FNNバンコク支局長 佐々木亮】

    9/27(日) 17:27 FNNプライムオンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10dcf1e42c61878c136827898ee4ff93edf775e4

    (出典 fnn.ismcdn.jp)


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