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    WHO「多くの国が誤った方向に」新型コロナの事態悪化を警告


    世界保健機関 (WHOからのリダイレクト)
    世界保健機関(せかいほけんきかん、英: World Health Organization、仏: Organisation mondiale de la santé、略称: WHO、OMS)は、人間の健康を基本的人権の一つと捉え、その達成を目的として設立された国際連合の専門機関(国際連合機関)である。
    40キロバイト (4,849 語) - 2020年7月12日 (日) 11:27



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    誤った方向・・・

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    中国が「北斗3号」打ち上げ成功「軍事力が大幅向上」の指摘


    中国は23日、四川省内にある西昌衛星発射センターから全地球測位システム「北斗3号」における最後の衛星の打ち上げに成功した(写真)。同システムは民間向けに大きな利便性をもたらすと同時に、中国の軍事力向上にも直結するとの指摘がある。
    「北斗3号」とは個別の衛星の呼称ではなく、複数の衛星により運営する地球測位システムそのものを指す。中国は、1994年に計画を開始した「北斗1号」で自国内を対象とする衛星による測位を実現し、2004年開始の「北斗2号」では対象範囲をアジア太平洋地域全域に広げた。09年に着手した「北斗3号」では全世界をカバーする地球測位システムを完成させることになった。
    衛星がすべてそろったことで、「北斗」は米国のGPSロシアのGLONASS(グロナス)、欧州のガリレオと並んで、全世界の四大測位システムの一つになった。「北斗3号」は測位、精密時報以外にもショートメッセージ通信の機能を備えている。同機能は災害や感染症対策の正確性や効率を向上させると考えられている。
    一方で、「北斗3号」の運用が中国の軍事力の大幅な向上をもたらすとの指摘もある。米国の華字メディア、多維新聞の2020年6月26日付記事によれば、「北斗3号」が一般向けに無料提供する測位では、アジア太平洋地区ならば誤差が268センチメートル以内、地球のその他の地域ならば360センチ以内だ。しかし、「北斗」側が「特定の対象」に情報を提供する場合には測位の誤差は10センチ程度で、誤差が30センチである米国のGPSよりもはるかに正確という。
    そのため、潜水艦を含む軍艦の行動、空中からの精密誘導爆弾の投下、ミサイルの発射などで、「北斗」システムを利用できる中国軍の作戦能力は大幅に向上するとみられるという。また、精度の高い測位システムは合理的な作戦決定や、戦場に取り残された自国軍将兵の救出などにも威力を発揮するという。
    中国軍1996年に台湾沖で軍事演習を実施した際にはミサイル3発を発射したが、1発目は予定海域に着水したものの、2発目と3発目は大きくそれた。軍事専門家の間からは、中国軍ミサイルの測位に米国のGPSを利用していたことが原因との見方が出た。中国軍は「北斗3号」の完成で、自国が開発した衛星測位システムを「心配せず」に利用でき、しかもその範囲を全世界に広げたことになる。(翻訳・編集/如月隼人

    中国は23日、全地球測位システム「北斗3号」における最後の衛星の打ち上げに成功した。同システムは民間向けに大きな利便性をもたらすと同時に、中国の軍事力向上にも直結するとの指摘がある。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    北斗2を1機、北斗311機に追加で打ち上げ、完成させる計画であった。北斗測位システムの主任設計者は孫家棟。 全世界をカバーするアメリカのGPSとは異なり、限定された地域のみに於いて機能する。2000年から2007年にかけて4基の衛星が打ち上げられた。1の衛星は全て退役している。
    26キロバイト (3,365 語) - 2020年6月23日 (火) 20:50



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



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    【辻希美】アメブロを更新「採れたての野菜で作った夕食を公開」

    辻希美オフィシャルブログより

     タレント辻希美が27日に自身のアメブロを更新。採れたての野菜で作った夕食を公開した。

     この日、畑に行ったことを明かし、「汗だくになりながらも一生懸命収穫」とナスやトマトピーマンなど沢山の野菜を収穫したそうで、「可愛いーっ 嬉しいーっ 感激ーっ」と興奮した様子でコメント

     また、「とれたて野菜で夕飯」とつづり、「ピーマンたっぷりカレー」を作ったそうで、「ピーマン苦手な子ども達も大好きなカレーにしてしまえば完食」とレシピポイントも明かし、「小さなジャガイモポテトフライに」「小松菜はナムルに」「ピーマン、ナス、トマトは煮浸しに」と収穫した野菜で作った料理を次々と紹介した。

     最後に「美味しゅうございました ご馳走様」と満足そうにつづり、ブログを締めくくった。
     

    ▶︎動画:辻希美、一組のカップルに訪れた奇跡の結末に大号泣「こんな泣いたの卒業式以来」

    辻希美、収穫した野菜で作った夕食「ピーマン苦手な子ども達も」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    希美(つじ のぞみ、1987年6月17日 - )は日本のタレント、歌手。本名、杉浦 希美(すぎうら のぞみ、旧姓:)。愛称はちゃん、ののなど。一人称はのん。 東京都板橋区出身。アップフロントクリエイト所属。元ハロー!プロジェクトの一員。元『モーニング娘。』の4期メンバー。W(ダブルユー)の元
    34キロバイト (4,409 語) - 2020年6月17日 (水) 16:15



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    Twitterの反応






    Yuki Kurihara 〜桃々姫だけどオレンジですけど何か問題でも?〜
    @YukiKurihara2

    辻希美、収穫した野菜で作った夕食「ピーマン苦手な子ども達も」 - Yahoo! JAPAN https://t.co/PPVJHGlml6

    2020-06-28 17:28:52

    (出典 @YukiKurihara2)

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    @1025Dy

    辻希美、収穫した野菜で作った夕食「ピーマン苦手な子ども達も」 https://t.co/xzmRsZDbDo

    2020-06-28 15:34:06

    (出典 @1025Dy)


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    「新型コロナ」との戦い必ず人類が勝利します【文藝春秋6月号】

    文藝春秋」6月号の特選記事を公開します。(初公開:2020年5月12日

    新型コロナウイルスとの戦いは、必ず人類が勝利します」

     そう断言するのは、順天堂大学医学部免疫学特任教授の奥村康氏(医学博士)。

     奥村氏が考える終息への道筋とは、「集団免疫の獲得」によるものだ。人口のうちの一定割合の人が一度このウイルスに感染して免疫を持つことで、感染拡大が封じ込められていく――という見方だ。

    「過去に世界で流行したスペインかぜや香港かぜ、あるいはSARS重症急性呼吸器症候群)やMERS中東呼吸器症候群)など、いずれも最終的に収束したのは、人間が集団免疫を持ったから。いまは猛威を振るっている新型コロナウイルスも、最終的には集団免疫によって抑え込まれていくし、それ以外に人間が勝利する道筋はないのです」(奥村氏、以下同)

    感染しておくほうが「有利」

     人間の免疫は、水際を警備する「自然免疫」と、それで太刀打ちできないときに出撃していく「獲得免疫」に二分できる。自然免疫は加齢などで衰退していくが、獲得免疫は簡単には衰えない。脳や心臓などの臓器さえ劣化しなければ、計算上は200歳まで健康を維持できる強い防御力を備えているという。

    「免疫は小さな敵にはとりわけ強い。ウイルスなどはサイズが小さいので、免疫にとっては取るに足らない相手なのです」

     新型コロナも、ウイルスの中では多少厄介な程度の存在に過ぎない、と奥村氏。

     ただ、免疫にとって「初めて遭遇した外敵」であることが防御能力を下げる要因となる。初戦さえ凌げれば、次からは感染しないか、感染しても大敗を喫することはない。だからこそ、一度このウイルスに感染しておくほうが有利、ということになるのだ。

     ワクチンがあればそれも簡単だが、製品化には時間がかかる。早くても来年になるだろう。

    新型コロナウイルスには“L型とS型”の2種類がある

     そんな状況で奥村氏は、「理論上は」と強く前置きしたうえでこう話す。

    「極論を言えば、自粛などしないで普通に生活を送ればいい。そうすることで多くの人が感染し、免疫を持つまでの期間を短縮できる。もちろん本当にそんなことをすれば犠牲者が急激に多くなってしまうので現実的ではないが、なるべく犠牲者を少なくしながら感染経験者を増やしていく戦略を、真剣に考える必要がある」

     奥村氏は、「免疫を持つための感染」という点で、日本は欧米よりも優位性がある、と指摘する。

    新型コロナウイルスにはアミノ酸の構造の違いからL型とS型の2種類があることがわかっている。L型は感染した時の悪性度が高く、S型はそれほどでもない。イタリアスペインアメリカなど被害の大きな国で流行っているのはL型で、日本で見られるのは主としてS型。S型に感染して得られる免疫はL型にも通用する。同じ感染するならS型のほうが安全性は高く、有利です」

     ならばなぜ、その悪性度の低いS型で重症化したり、死亡したりする人がいるのか。

    新型コロナに限らず、どんなウイルスに対しても“ローレスポンダー”と呼ばれる人がいる。季節性のインフルエンザのワクチンを打っても、効果を示さない人が一定の割合で出てくる。これがローレスポンダー。この人たちは、単に免疫が付きにくいだけでなく、感染した時に悪性化しやすい。新型コロナに感染しても大半の人は無症状か軽症で済んでいます。重症化した人や亡くなった方の多くは、ローレスポンダーの可能性が高い」

     現在、ローレスポンダーの人に共通する因子の洗い出し作業も世界中で進んでおり、これが効果的な予防法や治療薬の開発にも役立つはず、と奥村氏は期待を寄せる。

    ウイルスと共存しながら免疫を強化する

     人間が誕生するより遥か昔から、ウイルスは地球上に存在した。

    「あとから出てきた人間が、大先輩のウイルスを完全に排除することなど不可能だ。ウイルスと共存し、利用することで免疫を強化し、健康維持に役立てていくべき」

     と、奥村氏は提唱する。

    文藝春秋」6月号および「文藝春秋digital」に掲載の「最後は『集団免疫』しかない」では、奥村氏の解説を元に、人間の生命にとって最後の砦である「免疫」の仕組みと、それを強化し、新型コロナウイルスに打ち克つ防御能力を身に付ける方法を詳報している。

    ※「文藝春秋」編集部は、ツイッターで記事の配信・情報発信を行っています。@gekkan_bunshun のフォローをお願いします。

    ※音声メディア・Voicyで「文藝春秋channel」も放送中! 作家や編集者が「書けなかった話」などを語っています。こちらもフォローをお願いします。

    (長田 昭二/文藝春秋 2020年6月号)

    新型コロナ患者の治療にあたる医療現場 ©AFLO


    (出典 news.nicovideo.jp)

    文藝春秋』(ぶんげいしゅんじゅう)は、株式会社文藝春秋が発行する月刊雑誌(総合誌)である。 1923年(大正12年)1月、菊池寛が私財を投じて創刊した。実際の発売は前年の暮れである。 価格は1部10銭、部数は3000部、発売元は春陽堂であった。誌名の由来は菊池が『新潮』で連載していた文芸時評のタ
    21キロバイト (2,429 語) - 2020年5月29日 (金) 03:42



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    正社員登用で「大卒合格」高卒の私は不合格「学歴は必要と痛感」

    不公平?

    不公平?

    キャリコネニュース6月23日に配信した「学歴は必要!と痛感した体験談」ネット上で注目を集めた。ガールズちゃんねるにはトピックが立ち、4000以上のコメントが寄せられている。なかでも、あるパート女性が努力して店長の信頼を勝ち取り、正社員登用に推薦されたが、仕事ができない大卒にその座を奪われたというエピソードが話題になった。

    「店長からは『高卒は正社員のフォローに』と。本社からの指示だった」

    と嘆くパート女性の言葉に、様々な意見が飛び交った。(文:okei

    「いまさらです。わかりきったこと」「社会ってそんなもんだと思ってる」

    ピック内の書き込みは、「いまさらです。わかりきったこと」などを始め、学歴はあるほうがいいに決まっているという声が相次いだ。

    「それわかってるからみんな大学いくんだよ」
    「脳内ハードディスクに入ってる知識量を評価されているわけですから」
    「大卒の方が仕事選べるよね。高卒って時点で応募資格ないところ多いし」

    また、「大手に新卒で入社したけど総合職に高卒っていなかった。そして部長クラスは有名大卒ばかり。最初がそれだったので社会ってそんなもんだと思ってる」と、経験上の実感を冷静に語る人も。

    他社に恥ずかしくない学歴や、高学歴の人脈は会社にとって大切という意見や、「今の時代はどんなFラン大学でも”大学出ていて当たり前”の風潮がある」と考える高卒のシングルマザーもいた。やはり自身の経験から、学歴は必要と考える人は多いようだ。

    「大卒なのに仕事ができない」「私のほうが仕事できる」とも限らない

    なかには、「仕事出来ない大卒って多いよね」という意見もあり、

    「本社の偉いさんが仕事のできない大卒なんでしょ」
    「高卒パートリーダーの人の方が臨機応変で、どっちが店長なんだよって思うときあるわ」

    といった皮肉も散見された。筆者も会社員のころ、大卒でもコミュ障で仕事ができず社内で持て余しぎみにされていた人や、高卒でもバリバリ管理責任者として活躍していた人が職場にいたことを思い出す。必ずしも「大卒=実務能力がある」とは限らない事例は、働く人なら誰でも思い浮かぶだろう。

    一方で、その高卒女性は本当に仕事ができるの?という指摘も多かった。

    「仕事ができないって主観だよね。自分仕事できるって勘違いかも」
    「うちの職場の話かな、と思ったよ。自分は仕事できるって自負してる高卒のバイトがいるけど、現実はそうでもない」

    など、本当に学歴が決め手だったのかは、職場の人以外は分からないという意見が多数出ていた。確かに、仕事の評価は自己評価だけでは決められない。現場で働きぶりを見ていない本社からすれば、多数の候補者を確実性が高い学歴で判断するのは仕方ないと見る人も多かった。

    Fランだろうと大学を出ていればOK」というほど甘くはないが

    新卒採用では、ネットでエントリーシートが出せるようになってから、学歴フィルターがより厳しくなったと指摘する就活指南本もある。人気の優良企業ほど、膨大な数の応募者から優秀な人材を選ばなくてはならないのだから、まず学歴でふるいにかけるのはやむを得ないだろう。大学進学率の高まりも相まって、実際には「Fランだろうと大学を出ていればOK」というほど甘くはない。

    とはいえ、高卒・中卒で待遇差に苦しむ人にとって、理不尽を感じる場面は多いはず。筆者はかつて、仕事で各学校に送る求人票の募集要項を記入していたことがあるが、高卒、専門学校、大学によってはっきり初任給の額が違うことを実感した。同じ会社で同じ仕事をしても、学歴で差がつくのはつらい。

    日本も今後は実力社会で、「学歴には意味がない」という人もいるが、一般的には学歴主義の構造はまだまだ根強い。学歴がどうあれ、実力がある人を正社員にしたほうが会社のためではあるが、世の中そういうことだけで回っていないと実感させられる。

    「正社員登用で“仕事のできない大卒”が合格。高卒の私は不合格」が話題に 「私のほうが仕事できるというのが間違いかも」という指摘も


    (出典 news.nicovideo.jp)

    正社員(せいしゃいん)は、一般的には期間の定めのない労働契約で会社企業に雇われ、その企業の就業規則で定められた所定労働時間の上限(フルタイム)まで労働する者の事をいう。正規社員(せいきしゃいん)ともいわれる。法律で明確に定義された概念ではない。 日本およびその雇用慣行の影響を受けた韓国等に固有の概念
    13キロバイト (2,126 語) - 2020年6月2日 (火) 02:14



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