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    タグ:インドネシア

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    1 ばーど ★ :2020/09/27(日) 17:49:51.40

    密造酒で中毒症状 死者も

    インドネシアで複数の在留日本人が、密造酒が原因と見られる中毒症状を発症し、死者が出ていることが分かり、現地大使館が注意を呼びかけている。

    在インドネシア日本大使館は9月26日、首都ジャカルタ圏内で最近、密造酒(非正規の自家製アルコール飲料)を飲んだ複数の在住日本人が深刻な中毒症状を起こし、死者が出たと発表した。大使館がホームページ上に公開した当該密造酒はプラスチックのボトルに入っていた。

    インドネシアでは長年にわたって密造酒が大きな社会問題となっている。2018年には密造酒を飲んだ60人以上が死亡するなど、死亡事故が毎年のように相次いでいるのだ。過去に押収された密造酒からはメタノール成分や高カフェインの栄養ドリンク、虫よけ剤など検出された。

    安価な密造酒に手を出す人々も

    なぜ密造酒が国内で広く出回っているのか。インドネシアは国民の大多数がイスラム教徒で、戒律ではアルコールの摂取が禁じられているが、酒の販売は国の法律では認められている。一方でアルコール類の税率は高く設定されていて、低所得者層の人々は安価な密造酒に手を出すことが多い。厳しい規制が、結果的に密造酒が出回る原因ともなっている。

    在インドネシア日本大使館は、この“殺人密造酒”が他の在留日本人にも出回っている可能性があると指摘し、「インドネシアにおいては、密造酒や闇酒が広く出回っている状況がありますので、いかなる場合であっても、非正規のアルコール飲料の購入及び摂取は絶対にお止めください」と注意を呼びかけている。

    【FNNバンコク支局長 佐々木亮】

    9/27(日) 17:27 FNNプライムオンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10dcf1e42c61878c136827898ee4ff93edf775e4

    (出典 fnn.ismcdn.jp)


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    (出典 static.republika.co.id)



    1 荒波φ ★ :2020/09/07(月) 13:11:08.49

    2020年9月4日、韓国・聯合ニュースによると、インドネシア空軍が所有する韓国製戦闘機の事故で負傷したパイロットが死亡した。

    記事によると、先月10日に東ジャワの空軍基地で、T-50i訓練機が離陸時に事故を起こした。負傷して入院治療を受けていたパイロットはその後死亡し、今月2日に葬儀が営まれたという。

    事故の経緯については「滑走路で滑り離陸できなかった」と空軍が説明しているが、詳細や写真などは公開されていない。

    T-50iは韓国航空宇宙産業(KAI)が開発したT-50のインドネシア輸出モデル。インドネシアは2011年にKAIと16機を4億ドル(約425億円)で購入する契約を結び、13年に引き渡しを受けた。

    15年12月に航空ショーでT-50iを一般公開したが、垂直に墜落する事故が発生し、パイロット2人が死亡している。現地メディアは、今回のパイロット死亡を「韓国製T-50iの事故は、これが初めてではない」として報じている。

    聯合ニュースは、「インドネシア空軍ではロシア製ヘリMI-17、英国製戦闘機MK.209などの墜落事故が相次いでおり、軍の武器体系でも航空機部門に関心が集まっている」と伝えている。

    韓国とインドネシアは15年から、8兆7000億ウォン(約7800億円)の事業費を共同で負担し、26年までに次世代戦闘機(KF-X/IF-X)を共同開発するという事業を進めていた。

    しかし、インドネシアが17年下半期から負担金の納付を延期しているほか、韓国に派遣していた技術者114人を今年3月に帰国させた。

    また、大宇(テウ)造船海洋に注文した1400トン級潜水艦3隻(約1兆1000億ウォン)についても、契約金の納入などが滞っているという。

    韓国のネットユーザーからは「故人の冥福を祈ります」というコメントが寄せられているものの、事故原因についてはパイロットの操縦ミスとの主張が多く、

    「滑走路で滑ったのなら、欠陥じゃなくて操縦ミスでは?」
    「こんなに事故が多いなら、パイロットのミスや技量の問題だろう」
    「パイロットをしっかり訓練してから飛ばすべき」
    「最強だと言われる米国のF-35だって墜落するんだからな。お金はちゃんと払ってくれ」

    などと書き込まれている。


    2020年9月7日(月) 12時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b833311-s0-c10-d0144.html

    関連スレ
    【韓国製戦闘機】インドネシアの韓国製T-50練習機、離陸時に滑走路外れる事故 乗員が負傷=過去にも同様の事例 [08/13] [新種のホケモン★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1597310848/


    【【インドネシア】 韓国産戦闘機がまた事故、操縦士死亡=韓国ネット「欠陥ではなく操縦ミス?」】の続きを読む

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    日本がインドネシアに500億円の支援を決定 高速鉄道とコロナの裏切りで募る不信感

    インドネシアに500億円

    NO.8790859 2020/08/25 10:53
    日本がインドネシアに500億円の支援を決定 高速鉄道とコロナの裏切りで募る不信感
    日本がインドネシアに500億円の支援を決定 高速鉄道とコロナの裏切りで募る不信感
    7月20日、日本政府はインドネシア政府の要請を受ける形で、20億円の無償資金協力と最大500億円の円借款を決定した。

    名目は新型コロナウイルスの感染症対策および医療体制支援で、円借款は金利0・01%で償還期間は15年だ。

    東南アジア情勢に詳しいジャーナリストの末永恵氏は、この“思いやりODA”に疑問を呈する。

    8月23日現在、人口およそ2億7000万人のインドネシアのコロナ感染者数は15万1498人、死者数は6594人(新規感染者2037人)。

    発表値をそのまま信用できないとはいえ、5倍以上の人口を抱える中国の感染者数が8万9645人、死者数4711人であることを鑑みると、アジア地域で最悪レベルを更新中だといえよう。

    しかもインドネシアのこの公表値は少なく見積もられている指摘もあり、現地有力誌『テンポ』は「(実際の)死者数は約5倍」と報じている。

    8月に入っても1500人から2000人を超える勢いで連日右肩上がりで増え続けるコロナの感染者と犠牲者数は、ジョコ・ウィドド大統領(以下、ジョコウィ大統領)政権の最大かつ最も困難な政治課題となっている。

    現地紙『コンパス』が先月発表した国民アンケートでも、約90%が「政府や閣僚のコロナ対策に不満を抱いている」と答えていた。

    だからコロナ支援を目的とした日本からの巨額ODAは、政府にとって願ったり叶ったりだろう。

    対東アジアや東南アジアなどへのODAを審査・担当する外務省国別開発協力第一課の渡邊滋課長は、インドネシアへの支援の意義を次のように筆者に語った。

    「感染拡大防止への援助は、インドネシアの社会、経済回復を助けるとともに、日本への感染輸入予防や緩和においても重要だ。今回のコロナの緊急支援による同国への資金協力は、ODAの利率も最低レベルで、ほぼ無償と言っていい。2000社を超える日系企業が展開する同国の経済を下支えすることは、日本経済にとっても有益だ」

    今回のODAに関しては、日本が最大出資国であるアジア開発銀行(ADB)との協調融資で、同銀行からもさらに15億ドルが拠出されることになっている。

    同銀はコロナ支援で、アジア10ケ国への融資を計画しており、インドネシアは正式決定した最初の国になる。



    【日時】2020年08月25日 05:58
    【ソース】デイリー新潮


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    「高速鉄道」日本に狙いをつけたインドネシア、ベトナムは日本に発注

     中国はこの10年ちょっとの期間に急速に高速鉄道網を拡大し、海外に輸出までするようになった。しかし、海外での高速鉄道計画は思うように進んでいないようである。中国メディアの百家号は11日、ジャカルタバンドン間のインドネシア高速鉄道建設計画について近況を伝える記事を掲載した。インドネシアプロジェクトの行方を見ながら、ベトナムが動き出しているという。

     記事はまず、近年の中国は高速鉄道産業の発展に熱心であり、特に東南アジアへの高速鉄道輸出に積極的であると紹介し、インドネシアジャカルタバンドン間の高速鉄道計画は中国が初めて「一式を受注した」プロジェクトだったと伝えた。

     インドネシア高速鉄道は、日中が受注合戦を繰り広げたのちに、2015年に中国が受注を勝ち取っている。しかし、19年に予定されていた開業も、土地収用問題などで遅れに遅れ、2016年に起工したものの、完成は3年ほど遅れて2022年になると予想されている。しかし記事は、遅れているのは新型コロナによる不景気で資金繰りが悪化したためと主張。開通が遅れるのは確実ななかでインドネシアは「日本に狙いをつけた」と伝えている。中国の受注したジャカルタバンドン間からさらに先の、バンドンースラバヤ間の部分を日本に協力を求める考えだという。

     記事はさらに続けて、ベトナムハノイーホーチミン間の南北約1600キロをつなぐ南北高速鉄道計画で日本に期待したと紹介。しかし、日本にとってはベトナムの提示額では建設できず、しかも最近では新型コロナで日本も経済が苦しいため、ベトナムは中国に期待するようになったと主張した。実際、中国はベトナムで長さ13キロの都市鉄道を建設し、昨年完成させた実績があると記事は紹介。しかし、建設が終わってもなかなか開通しなかったばかりか、中国企業にさらに投資を要求してきたと、中越間ではトラブルが起きていることを伝え、ベトナムには注意すべきだとしている。

     ハノイーホーチミン間は現在移動に30時間もかかっているが、高速鉄道が開通すればそれが約10時間に短縮されると言われている。ベトナムにとって「高速鉄道は夢」なのも当然だが、インドネシアケースを見るとベトナムとしても中国に発注するのはためらわれるところだろう。やはり日本の新幹線が優位になっているのかもしれない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    高速鉄道で日本に狙いをつけたインドネシア、それを見ているベトナム=中国報道


    (出典 news.nicovideo.jp)

    インドネシア共和国 Republik Indonesia 国の標語:Bhinneka Tunggal lka (古ジャワ語: 多様性の中の統一) 国歌:Indonesia Raya(インドネシア語) 偉大なるインドネシア インドネシア共和国(インドネシアきょうわこく、インドネシア語: Republik
    99キロバイト (13,268 語) - 2020年6月12日 (金) 08:08



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