ぼっちゃんのブログ

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    タグ:ゲーム

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    1 風吹けば名無し :2021/02/04(木) 02:15:47.63

    seins;gate


    【【ガチで泣ける】アニメとゲーム】の続きを読む

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    上下上下ABAB

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    84年生まれの僕が子どもの頃に遊んでいたハードといえば、スーパーファミコンプレイステーションセガサターンメインになる。スーファミ小学校低学年ぐらいまで遊び、高学年になる頃にポリゴンゲー全盛期が訪れて「実写じゃん!」と驚いた記憶がある。

    当時、インターネットはまだ一般にはほとんど普及していなかったため、ゲームの情報はクラスの友達同士で共有しているということが多かった。あとは、なぜかNTTが出版していた、中盤ぐらいまでしか紹介していない中途半端な攻略本を頼りにしてみたり。あれはあれで面白かった。アイテムイラストとか掲載されてて、想像力を豊かにしてくれる。

    面白いのは、各地の子どもたちがネットのない時代に、同じようなゲームの同じようなバグ情報、裏技について割とよく把握していた、という点だ。たとえば『ファイナルファンタジーVI』では頭にドリルを装備できる、みたいな話は知らない子の方が少なかったほどだ。

    なぜ、あの時代のゲームキッズたちは、ネットを介さずにそんな情報を知り得ていたか。今回は、今はもう滅びようとしている、かつて当たり前だった「子どもたちの情報交換」について振り返っていきたい。(文:松本ミゾレ)

    広辞苑みたいな分厚い裏技特集本が売ってた」

    先日、5ちゃんねる「インターネットがない時代になぜか全国のみんながゲームの同じ裏技を知っている」というスレッドが立っていた。スレ主はかつて当たり前だったこの事態について「なんでなの?」と疑問を呈している。

    スレッドにはその仕組みについて解説する書き込みが多い。いくつか紹介してみよう。

    広辞苑みたいな分厚い裏技特集本が売ってた」
    「にいちゃんが見つけて弟が話してクラスのやつが塾かミニバスで話してどんどん伝染する」
    「電話自体はあったわけだし、離れた土地に同年代の従兄弟や親戚が居ればそこでも情報交換はされるしな」

    ネットがなくても裏技が満載された「大技林」などの攻略事典はいくつも出版されていたし、それを買うなり立ち読みなりする子どもは昔は多かった。その情報を同じクラスのみんなに教えるとヒーローにもなれた。

    また、兄弟が仕入れた裏技を弟たちが継承し、それもまた学校で披露してみんなが幸せになることも昔はよくあった。電話は既にどの世帯にもあったので夜に友達に「こういう裏技見つけた!」と自慢したりもできたし。

    インターネットを介して情報を仕入れるという手法自体がまだ存在しなかったとしても、そこまで不自由はなかったと記憶する。

    当時はゲーム雑誌が読み物としても面白かった

    ゲーム雑誌の影響も当時は大きかった。僕はまだ「ファミ通」が「ファミコン通信」という名で売られていた頃から読んでいたけど、暇つぶしで遊んだことのないゲームの裏技ページまで読み耽っていたもんだ。

    それに、コラムも結構読み物として面白いものが多かった。ゲームアイドル何某ちゃんの日記みたいなものも連載されていて、それなりに読み応えもあった。僕みたいなゲーム好きは他にも何人かいたし、昔は兄弟も多い世帯だらけだったので、兄弟が買ってきたゲーム雑誌をボロボロになるまで回し読みする子供も結構いたものである。

    そうやってゲームの裏技についての知識を吸収して、翌日学校で「お前これ知ってるけ?」と自慢する。そういうのが、ゲームキッズたちの一種のコミュニケーションだったんだろう。

    今でもたまにコンビニファミ通を見かけるが、さすがに買うことはなくなった。大人になると、かさばった雑誌の処分も億劫になっちゃうので……。

    あと、これは私見だけどもゲームの裏技どころか攻略においても、ネットの攻略まとめサイトに頼るより、紙媒体で確認する方が楽しい気がする。なぜかネット経由で仕入れるゲーム情報って凄く味気ない。あれは、なんなんだろう。

    ネットのない時代、全国のゲーム少年はどうやって裏技情報を共有していたのか


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年(昭和58年)7月15日に発売された家庭用ゲーム機。型番はHVC-001。HVCはHome Video Computerの略である。日本国内での略称・略記はファミコン・FC。任天堂の公式表記では、JISの表記ルールにの
    105キロバイト (13,801 語) - 2020年8月27日 (木) 02:13



    (出典 blog.qbist.co.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

    【【ネットのない時代】全国のゲーム少年たちの情報交換】の続きを読む

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     8歳、6歳、3歳の3人のお子さんを育てるたぷりくさんが、ゲームフォートナイト」の課金について、漫画にしています。子どもゲーム課金をどの程度許可するのか、多くの保護者が迷っているようです。

    【その他の画像】

    フォートナイトの課金が子どもトラブルに?

     ゲームフォートナイト」は、小学生にも大人気のオンラインゲームです。基本的には無料で遊べますが、課金をすると洋服やエモート(キャラクターの動き)を手に入れることができます。たぷりくさんの長男・すー太郎くんも、ニンテンドースイッチを利用して「フォートナイト」を楽しくプレイしていました。

     しかしすー太郎くんは、ある日突然「かあさん フォートナイトアカウント消して」と言い出しました。すー太郎くんの反応に驚いたたぷりくさんは、アカウントの名前を変えたいのかな、と予想しましたが、どうやらそうではないようです。

     すー太郎くんの話によると、「みんな(学校の友だち)が、課金した服とかエモート自慢してくる」というのです。課金したことのないすー太郎くんは、自慢されるのが嫌になってしまい、もうゲームをやめたいと言い出したのでした。

     面食らったのはたぷりくさんです。まさか小学生が課金をしているとは思っていませんでした。たぷりくさんがもう少しすー太郎くんに事情を聞いてみると、お友だちはみな自分用アカウントに課金しており、もらったお年玉を使う子や、誕生日プレゼントとして3万円課金してもらったという子までいたそうです。

    ●課金するかしないか、親も迷う

     課金は高校生ぐらいからだろうか、とイメージしていたたぷりくさんは衝撃を受け、頭を悩ませました。一方には、課金は一度始めてしまうときりがなくなるのではないか、という不安があります。たぷりくさん自身ゲームは大好きで、課金が悪いとは一切思っていませんが、お友だちとの課金合戦になってしまうのは避けたい事態です。

     しかしもう一方では、3万円は多すぎるにしても、友だちに自慢されたことでしくしく泣いているすー太郎くんを見ると、お年玉なら課金してもいいのではないか、とも思ったのでした。たぷりくさんは迷い、最終判断を夫に任せることにしました。

     結果……お父さんの答えは「課金はせんでいいと思う」というものでした。すー太郎くんも、お父さんの判断にはあらがえず、あきらめることにしたようです。しかしあとでたぷりくさんが様子を見に行くと、すー太郎くんはサンタさんにあてて「課金してください」と手紙を書いていたのでした。親がだめならサンタ……その手があったか! 

     しかしそんなに課金がしたいとなると、保護者としては改めて考えなおさねばなりません。

    ●課金許可する派・しない派の意見

     たぷりくさんのフォートナイトの課金に関する投稿には、数多くのコメントやDMが寄せられました。たぷりくさんはこれらの意見に関して目を通し、新たに漫画でまとめています。

     まず、たぷりくさんのアカウントのフォロワーは、全体の9割が子どもゲームに課金していませんでした。課金は許可しない派からは、「データ上で消えてしまうものだから」「次から次へと出るので際限がない」「お金の価値がわかってからがいい」「自分で稼ぐようになってからがいい」「無課金でも十分楽しく遊べる」などの意見がありました。また、中には学校で課金を禁止しているところもあるそうです。

     一方課金している家庭では、「テストやお手伝いをポイント制にし、貯まった課金させることで、金銭管理を身に着けさせる」「お小遣い、お年玉クリスマス誕生日など、自分のお金やプレゼントの範疇で課金させるのはありではないか」「大人になってから反動でお金をつぎ込むケースがあるので適度に経験する方がいい」などの意見がありました。

    ●ちょっと怖いエピソード

     ただ、やはり課金関係で起きたトラブルの報告も多く寄せられたそうです。親のカードを抜き取って数十万単位の課金をする、課金できない子の代わりに友だちが立て替えをするなど、親の知らないうちに子どもが大きな額を使い込んでしまうこともあるといいます。

     また、課金している子が課金していない子を仲間外れにする、課金したアイテムゲーム内で譲る代わりに相手に自分の言うことを聞かせるといったように、ゲーム内で課金しているかどうかが現実の人間関係に大きく作用するケースも多くありました。

     新型コロナウイルス感染症の恐れがある現在、たぷりくさんはお友だちと遊ぶツールとして「フォートナイト」をある程度肯定的に考えていますが、同時に言葉遣いが悪くなったり、課金について悩んで泣いてしまうすー太郎くんを見ていると、やはり心配ごとが多いとも認識しています。

    ●課金問題に正解はない

     多くの意見が集まる中、たぷりくさんが印象的に感じたのは「親の目が届くうちに課金の良し悪しを経験させる方がいい」というコメントでした。

     子どものころにできなかった課金を、成長してからたがが外れたようにやってしまうケースは、今回集まった意見の中にも多く報告されていました。中学生高校生など、親の管理下から離れていく時期に反動的な課金があると、より大きなトラブルにつながるかもしれない、とたぷりくさんは感じています。そのため、お財布のひもを親が管理している小学生の間に、ルールを決めて少し課金させてみるのもいいかもしれない、と今は検討しているそうです。

     課金するにせよしないにせよ、方針は家庭の問題であり、子どもの意見もそれぞれに違うので、明確な正解はありません。保護者側もゲームの仕組みや子どもの状況をよく把握したうえで、子どもとよく話し合いながら決めていくのがよさそうです。

    画像提供:たぷりくさん

    ねとらぼGirlSide)

    小学生の息子が「フォートナイト」に課金したいと言い出したら? 家庭のゲームルールを考える漫画


    (出典 news.nicovideo.jp)

    フォートナイト』(Fortnite) は、Epic Gamesが販売・配信する、2017年に公開されたオンラインゲーム。集めた素材で壁や階段などを作る、クラフト要素のあるサードパーソン・シューティングゲームであり、アクションやバトルロイヤル、サンドボックスといった異なるゲームジャンルのゲームモー
    68キロバイト (6,477 語) - 2020年8月20日 (木) 04:50



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    友だちがフォートナイトの課金を自慢してくる……

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    …文:ミル☆吉村 エピック・ゲームズが運営するPCゲーム販売プラットフォームのEpic Gamesストアで、ロックスター・ゲームスのオープンワールドクライムアクショ…
    (出典:ゲーム(ファミ通.com))


    テンセント > Epic Games Epic Games(エピックゲームズ、Epic、旧社名はEpic Mega Games)はゲーム開発会社の一つで、アメリカ合衆国ノースカロライナ州ローリーを拠点としている。主にアクションゲームの開発を手がけている。 1991年 -
    5キロバイト (572 語) - 2020年4月28日 (火) 01:12



    (出典 auctions.c.yimg.jp)


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