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    タグ:コロナ

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    1 potato ★ :2021/08/25(水) 22:40:07.03

    やはりワクチンは有害!?「ワクチンを接種した人々がこれほど多くコロナになる理由」研究論文が話題:抗体依存性増強(ADE)
    2021.08.21 08:00

     ワクチンを接種したことで新型コロナウイルス感染症の症状が悪化するかもしれないと指摘する研究論文が発表され、注目されている。


     今月9日に学術誌「Journal of Infection」に発表されたフランス・エクス=マルセイユ大学の研究者らによる研究で、
    現在流行しているデルタ株に対し「抗体依存性感染増強(ADE)」という現象が起こる可能性があることがわかった。

     ADEとは、ワクチンによって作られた抗体が、免疫細胞などへのウイルスの感染を促進し、症状を悪化させてしまうという現象だ。
    新型コロナウイルスワクチンによるADEの危険性は昨年から一部の専門家らにより指摘されてきたが、影響はないとする見方が大半だった。
    しかし、今回の研究では、デルタ株に関して、ウイルスのトレードマークであるスパイクタンパク質に対する親和性が「驚くほど高まった」ことにより、ワクチンが感染を促進したと考えられるという。

     また、今年3月には、専門家向け医療情報サイト「MedPage Today」の記事でも、「ADEは中和抗体(ウイルスと結合して感染を阻止する抗体)の存在量が十分に少なく、
    感染を防ぐことができない場合にも起こる可能性がある。それどころか、ウイルス粒子と免疫複合体を形成してしまい、かえって病気を悪化させる」と指摘されていた。

     一方、新型コロナウイルスに感染し、自然免疫を獲得した人の間ではADEのような問題は見られないことが複数の研究で示されているという。
    「厚生労働省」によると、感染者に対してもワクチンの接種を推奨する国もあり、
    自然感染よりもワクチン接種の方が新型コロナウイルスに対する血中の抗体の値が高くなるという報告もあるとのことだが、拙速な判断は禁物だろう。

     デルタ株に対する新型コロナワクチンの感染予防効果はファイザー社製で42%、モデルナ社製で76%ほどしかなく効果が弱いことが、
    米国のメイヨー・クリニックなどの研究で判明しているが、あまつさえ症状を悪化させるとしたら、もはや毒と言っても過言でないかもしれない。

     南米ペルーやチリを中心に流行しているラムダ株に対するワクチンの有効性も、一部ではその効果が5分の1まで下落するとも指摘されている(8月19日付女性自身(Yahoo!ニュース))。
    今後さらなる変異株が誕生し、ワクチンの効果が著しく低いということになれば、コロナ禍はますます終わりが見えなくなるだろう。

    TOCANA
    https://tocana.jp/2021/08/post_218616_entry.html

    前スレ ★1:2021/08/22(日) 00:10:59.53
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1629896374/


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    1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/13(金) 15:00:22.71

    日本でも新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種がスタートしていますが、
    これに伴いワクチン接種に反対する「反ワクチン派」の声もさまざまな場所で耳にするようになっています。

    そんな反ワクチン派がCOVID-19の治療薬として推奨している治療薬のひとつが、イベルメクチンです。
    イベルメクチンの効果については北里研究所で医師主導治験が行われており、「(COVID-19の)軽症者にはよく効く」と主張する医師もいるのですが、
    最新の研究でCOVID-19の治療には「何の効果もない」ことが示されました。

    既に一部の国と地域では新型コロナウイルスのワクチン接種が進んでいますが、
    低中所得国では大規模なワクチン接種の実施は「まだまだ長い時間がかかる」というのが現状です。

    そうこうしている間にも世界中の医療システムが圧迫され、COVID-19患者が増え続けるため、
    ワクチン以外の方法で入院患者を減らす工夫が世界的に求められています。

    そんな中で立ち上げられたのがTogether Trialで、これは「既存の薬剤の中でCOVID-19に有望な効果を持つものは存在しないか」を確かめるための試験です。
    このTogether Trialで、イベルメクチンについて調査が行われたところ、「何の効果もない」ことが判明しました。

    Together Trialはカナダのマックマスター大学による監督のもと、ブラジルで実施されている大規模な試験です。
    試験の主任研究者のひとりであるエドワード・ミルズ氏は、アメリカ国立衛生研究所(NIH)が主催した2021年8月6日のシンポジウムの中で、
    Together Trialにおけるイベルメクチンの調査結果を公表しました。

    Together Trialにおけるイベルメクチンの調査に参加したのは約1500人のCOVID-19患者で、
    患者の「救急治療室での長期間差が必要か」や「入院が必要か」などを問わず、広く投与されました。

    試験の結果、イベルメクチンは「全く効果がないことがわかった」とミルズ氏は語っています。

    具体的な調査方法は調査期間の中で2つあり、試験開始当初はイベルメクチンの単回投与に対する効果をテストされましたが、
    その後、「患者の体重1kgあたり400マイクログラムのイベルメクチンを1日1回、3日間にわたって投与する」というものに変更されています。
    このうち半分の被験者に対してはプラセボ錠を投与しており、分析の結果、臨床結果に差異はみられなかったとのこと。

    反ワクチン派の人々や陰謀論者たちからイベルメクチンが支持を得ていますが、これについてミルズ氏は、
    「私を含め現場でイベルメクチンを投与している臨床医は、十分すぎる批判にさらされてきました。

    医療分野で働いている人々は、自身や家族をが脅迫されたり、名誉を傷つけられたりしています」と語り、
    陰謀論者や反ワクチン派に目をつけられたことで、イベルメクチンの投与を行った医師たちが困難に直面してきた事実を明かしています。

    一方、今回の試験結果を受け、今後もイベルメクチンを支持していくならばさらなる批判にさらされることは「避けられないだろう」とも語り、
    試験結果が示すようにイベルメクチンがCOVID-19の治療には効果がないことを改めて強調しています。
    https://gigazine.net/news/20210813-ivermectin-no-effect-covid-treatment/


    長尾医師の提言に賛同の声 コロナを5類扱いにすれば「全て氷解」「イベルメクチンを全国民に配る」 ★10
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1628811687/

    【コロナ】イベルメクチンが有効だとする論文、粗末なものが多数 酷いものは捏造を指摘され撤回 プレプリント論文が流行 ★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1628769035/


    【【最新の研究】コロナの治療にイベルメクチンは 「全く効果がないことがわかった」 [影のたけし軍団★]】の続きを読む

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