ぼっちゃんのブログ

当ブログは、Twitter、2ch、5ch、爆サイなど
スレッドのニュースまとめブログです。
様々な情報や話題をお届けするブログです。

    タグ:コンビニ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    熊本県コンビニで、レギュラーサイズの料金しか払っていないのに、セルフ式コーヒーマシンでラージサイズカフェラテを注いだとして、熊本市中央区役所の非常勤職員(60)が1月21日に窃盗容疑で現行犯逮捕された。

    地元の熊本日日新聞などによると、ホットコーヒーレギュラー100円)のカップを購入し、ホットカフェラテのラージ(200円)のボタンを押したという。

    被害が相次いでいたため店が警察に相談。警察官が店内で待機していたため、現行犯逮捕になったようだ。職員は「20回くらいやった」と話しているという。

    過去にも同様の逮捕事例 押し間違えとの差は?

    2019年1月には、福岡県でも同じようにレギュラー料金(100円)で、ラージサイズ150円)のコーヒーを注いだ男性が窃盗容疑で現行犯逮捕されている(のちに不起訴処分)。

    セルフ式なので、ときにはボタンを押し間違えるなどのミスも起こりえるが、田沢剛弁護士は次のように解説する。

    「今回のようなケースでは、詐欺罪の成立も考えられますが、いずれにしても犯罪の故意が必要です。押し間違えたに過ぎないのであれば、故意がなかったことになりますから、窃盗罪も詐欺罪も成立しません」(田沢弁護士

    今回も店が警察に相談しているように、違反が複数回確認されるなど、故意を認めうるときに問題になるということだ。

    このほか、2019年には陸上自衛隊・小平学校につとめる防衛事務官が、やはり通常料金でラージサイズを注いで、警察に通報されている。逮捕にはいたらなかったが、被害額を弁償したうえで、同年12月に懲戒処分を受けている。

    常習犯、店側にはバレてる?

    実はコーヒーマシンの裏にはたいてい、客がどのボタンを押したのかが分かるランプがついているという。何度も繰り返すような客はマークされ、今回のように警察が店内待機、現行犯逮捕ということもありえる。

    「被害にあっている店は多い。うちは警察は呼びませんけれど、誰がやっているかは見ているし注意しています」(コンビニオーナー


    悪いことはできない。当たり前だが、きちんと料金を払ってコーヒーを買うべきだし、もし押し間違えた場合は、すみやかに申告して、差額を払うのが賢明だ。

    【取材協力弁護士
    田沢 剛(たざわ・たけし弁護士
    1967年大阪府四条畷市生まれ。94年に裁判官任官(名古屋地方裁判所)。以降、広島地方・家庭裁判所福山支部、横浜地方裁判所勤務を経て、02年に弁護士登録。相模原で開業後、新横浜事務所を移転。得意案件は倒産処理、交通事故(被害者側)などの一般民事。趣味は、テニスバレーボール
    事務所名:新横浜アーバン・クリエイト法律事務所
    事務所URLhttp://www.uc-law.jp

    コンビニで「通常カップ」に「Lサイズ」注いで逮捕 コーヒー窃盗、筒抜けのワケ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 seek-levels.com)



    <このニュースへのネットの反応>

    【【60歳の男】コンビニで「通常カップ」に「Lサイズ」注いで逮捕 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    200902famima1_

    新「ポケチキ」ホット・プレーン・チーズ

    ファミリーマート9月8日から、ホットケースで販売する唐揚げ「ポケチキ」を2019年5月の発売以来、初めて全面的にリニューアルする。従来品は鶏むね肉のみだったが、鶏もも肉を30%配合し、ジューシー感、食感、旨味を高めた。衣は小麦粉主体だったものにコーンフラワーを配合し、サクッとした食感に改めた。個数(5個入り)と1個当たりのサイズは変わらず、価格も税込み200円で据え置く。
    200902famima2

    左=旧「ポケチキ」、右=新「ポケチキ」


    鶏もも肉は「ブロック状で繊維を残す成形で肉感を出した」(ファミリーマート商品・マーケティング本部ファストフーズ部ファストフーズグループの河口美砂氏)。フレーバーは従来と同じプレーン、ホット、チーズの3種類で、それぞれ調味料の配合を見直して、時間が経っても味が変わらないようにした。ホットは辛味だけでなく旨味も加えた。チーズは味の強いもも肉に負けないよう、チェダーチーズの量を増やした。チーズのみ味のバランスを取るため、もも肉の配合を18%に抑えた。チーズは数量限定で、終売後は期間限定や地域限定のフレーバーを随時発売していく。

    今回パッケージも見直した。従来は畳んだ状態で納品され、店員が組み立てる必要があったが、組み立てられた状態での納品に変え、店のオペレーションを軽減させた。また、底が広いパッケージに変更してホットケース内で倒れにくくし、開口部を広くして商品が見えやすくし、顧客の購買意欲向上も狙う。

    「ポケチキ」はファミリーマートの看板商品「ファミチキ」に次ぐチキン商品の柱を目指し、昨年5月に発売された。これまで累計で約6000万パックを販売している。ファミチキは昼と夜に売れ、男性客の購入が多いのに対し、ポケチキは「昼とおやつの時間帯、土日に売れ、女性の購入者が6割」(河口氏)で、ファミチキとはカニバリせずに補完関係にあるという。

    新「ポケチキ」ホット・プレーン・チーズ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ファミリーマート(FamilyMart)は、日本発祥のコンビニエンスストア (CVS)である。ここでは店舗ブランドとしてのファミリーマートに関する記述に特化し、法人そのものについてはファミリーマート (企業)で記述する。 1973年、株式会社西友ストアー(現:合同会社西友)が、埼玉県狭山市内にCV
    136キロバイト (19,545 語) - 2020年8月21日 (金) 00:23



    (出典 mrs.living.jp)

    ポケキチは男性も好きですよ(*^^)v

    <このニュースへのネットの反応>

    【【ファミリーマート】女性に大人気の「ポケチキ」初の全面リニューアル】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

     「時短営業の交渉に応じてもらえていない」「本部指導員に無断で発注された経験がある」──公正取引委員会9月2日、全国1万2093店舗のコンビニ加盟店に対して実施したアンケートの結果から、そんな現状が浮き彫りになった。調査結果を受け、公取委は24時間営業の強制などが独占禁止法上の問題になり得ると指摘。大手8チェーンの本部に点検や改善を促し、結果を報告するよう求めた。

    【その他の画像】

    ●時短営業を望んでも、8.7%が「交渉に応じてもらえない」

     調査によると、24時間営業を行っている店舗の33.2%が「引き続き24時間営業を続けたい」と回答。残りは「続けたいが、人手不足などにより一時的に時短営業に切り替えたい」(18.8%)、「時短営業にした方が経営上有利なのかどうか分からないので一度実験してみたい」(32.2%)、「時短営業に完全に切り替えたい」(15.8%)という結果だった。

     時短営業に切り替えたい理由は「採算が取れない時間帯に営業したくないから」が36.3%で最多。「これから先もアルバイトなどが集まるとは思えないから」(23.8%)、「休みが取れずオーナー自身の疲労が限界に来ているから」(21.1%)など人手不足に関する回答も多かった。

     時短営業への切り替えを望む加盟店の43.8%が「意向を本部に伝えている」と答えたが、このうち24.8%は「(本部は)どちらかといえば交渉に応じていない」、8.7%は「交渉に応じていない(拒絶している)」と回答。

     こうした現状に対し、公取委は、本部が時短営業の協議を一方的に拒否し、24時間営業を強制することは独占禁止法違反(優越的地位の濫用)にあたる恐れがあるという考えを示している。

     また、コンビニエンスストア本部によっては、オーナーなどの慶弔時、体調不良時を想定し、業務代行や人員派遣サービスを提供している場合があるが、「不十分だと思う」(48.1%)と「どちらかといえば不十分だと思う」(12.7%)を合わせると、6割を超えた。

     加盟店からは「2週間(20日、1カ月など)以上前に申請が必要、慶弔時のみで1日だけ、2親等までといわれたが、家族の死期など分かるわけがなくいい加減にしてほしい」「親が亡くなったとき、要請したがヘルプ社員がいないと断られた」「突然の病気(インフルエンザ、ケガなどには使えない」などの声もあった。

    恵方巻など「取り扱いたくないのに仕入れた」が半数

     直近3年間(2019年12月末まで)で、本部から強く推奨されるため、本当は取り扱いたくないのに仕入れた商品が「ある」と答えた加盟店は51.1%と、半数を超えた。具体的には、クリスマスケーキうなぎおせち恵方巻などの季節・予約商品の他、プライベートブランド商品、本部がメーカーに作らせた限定商品(菓子・ビールなど)を取り扱った経験があるという。

     47.5%の加盟店が、本部から必要以上に仕入れを求められ、応じざるを得なくなった経験が「ある」とも回答。理由は「本部の指導員から『自分もポケットマネーで購入するので店舗も協力して欲しい』などといわれ、本部と店舗に挟まれた指導員をかわいそうと思ったから」(47.4%)が最も多く、「他の加盟店の仕入実績などを示されながらもっと仕入れるよう言われるから」(43.8%)が続いた。「指導に従わないと不利に取り扱う可能性を示唆されたから」(20.6%)という回答もあった。

     本部の指導員が「知らないうちに店舗の仕入発注を行っていた経験がある」という加盟店は44.6%を占めた。内訳は「恒常的にではないが経験はある」が21.5%、「本発注ではないが、不要なものを仮発注状態にされたことがある」が18.9%、「恒常的にある」が4.2%だった。これらの加盟店のうち、本部に抗議したのは26.7%にとどまった。

     この他、公取委の報告書によると、41.1%の加盟店が「加盟前に受けた予想売り上げ、予想収益の額よりも実際の状況が悪かった」と回答。ドミナント出店については、67.2%が「近隣の店舗数が多いと感じる」と答え、「500メートル以内に出店しないと口頭で説明されたが、300メートルの場所に出店された」という不満の声も出た。

     こうした調査結果を踏まえ、公取委は、加盟店が一度加盟すれば、本部の指導などを受けるシステムに長期的に組み込まれ、容易に離脱できないという側面もある──と指摘。健全に運営していくためには、加盟希望者が正しく判断できるように十分な情報開示が必要で、加盟後も一方的に不利益を被らないようにすべきだと主張している。

    写真はイメージです(提供:ゲッティイメージズ)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    コンビニエンスストア(英: convenience store)は、年中無休で長時間の営業を行い、小規模な店舗において主に食品、日用雑貨類など多数の品種を扱う小売店である。略称は「コンビニ」「CVS」など。 もともとはアメリカ合衆国で誕生した業態であるが、後に日本で独自の発展を遂げた。たとえばPOS
    156キロバイト (24,500 語) - 2020年8月28日 (金) 01:24



    (出典 s.eximg.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

    【【公取委】コンビニ加盟店と本部のトラブル「時短営業の交渉を拒絶」】の続きを読む

    このページのトップヘ