ぼっちゃんのブログ

当ブログの掲載記事・文章・画像等は
Twitter、2ch、5ch、爆サイなどからの転載です。
様々なグルメ情報や話題をお届けするブログです。

    タグ:スマホ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    Androidスマホに危険なアプリが入っていないか調べて削除する方法


    NO.9769128 2021/08/21 13:24
    Androidスマホに危険なアプリが入っていないか調べて削除する方法

    Androidスマホは「Google Play(Playストア)」から、日常生活を便利にするアプリやゲームなどを入手して楽しむことができる。しかし、気になったアプリを何でもかんでもインストールするのは良くない。とくに正規ルート以外から入手したアプリにはマルウェアが含まれていることがあり、過去には個人データが漏洩する事件も発生しているのだ。そこで今回は、Androidスマホに潜む危険なアプリの見つけ方と削除する方法を紹介する。

    (Image:dennizn / Shutterstock.com)

     アナタは自分のスマホでどんなアプリを利用しているだろうか? 今ならSNSアプリや写真加工アプリ、キャッシュレス決済アプリなどを使っているかもしれない。

     Androidスマホでは「Google Play (Playストア)」や「Amazon Store」などからアプリを入手できるが、これらの正規ルールでアプリをインストールしている分には、さほど問題は起きない。しかし、Androidスマホでは非公式ルートでアプリをインストールすることも可能で、その中には悪意のあるマルウェアを含んでいるものもある。これらのアプリはスマホのなかの個人情報を盗んだり、スマホを乗っ取ったりすることも可能であり、実際に過去にはTwitterやFacebookのアカウント情報が漏洩したこともあるのだ。したがって、アプリは必ず正規ルートから入手するのが基本となる。

     だが、正規ルートであっても、気になるアプリを何でもかんでもインストールして放置しておくのはよくない。そこで今回は、Androidスマホのなかにあるアプリから、危険なものを見つけ出し、削除(アンインストール)する方法を紹介しよう。


    Androidスマホでアプリをインストールするときは、「Google Play」が正規ルートになる

    もうひとつの正規ルートは「Amazon Store」だ。こちらも安全性はかなり高い

    アイコンを長押ししたまま「アンインストール」の上に持っていけば、アプリをアンインストールできる。「削除」ではダメ(上写真)。機種によってはアイコン長押しで「アンインストール」を選択できる(下写真)


     怪しいアプリを見つけるにはどうすればいいのだろうか? まず、すでにインストールしているアプリリストをチェックして、長らく使っていないアプリや身に覚えのないアプリがあればすぐ削除しよう。また、ちょっと怪しげなアプリが見つかった場合は、「設定」の「アプリ管理」から個別に「アプリの権限」をチェックしてみるべきだ。どう考えても使わないはずの「カメラ」「マイク」「電話」「位置情報」「連絡先」などが「常に許可」になっている場合は要注意! ここを「許可しない」にするか、不審なアプリであれば削除したほうがよい。

     また、アプリの名前をWebサイトで検索してみるのも手。過去に被害にあった人がブログやTwitterなどで注意喚起をしている場合もある。万一アプリリストに該当アプリがあったら、即削除するしかない。

    ■危険なアプリの見つけ方&対処方法

    【1】しばらく使っていないアプリや、身に覚えのないアプリは削除
    【2】怪しいアプリの「権限」を確認して必要ない項目を「許可しない」にする
    【3】怪しいアプリ名をWebサイトで検索して、過去に被害がないかチェック! 該当アプリなら即削除する


    スマホの「設定」から「アプリ管理」を選び(左写真)、「アプリリスト」から怪しいアプリを選択する(右写真)。※OPPO Reno 5Aの場合

    怪しいアプリが見つかったら、アプリ情報を開いて「アプリの権限」をタップ(左写真)。許可されている権限を開いて、不必要な権限は「許可しない」に変更できる


     Google Playにあるアプリは基本的には安心して使えるが、稀に危険なアプリも紛れ込んでいることがある。たとえば、中国語の少し怪しそうなアプリなどは、インストールする前にレビュー欄を確認してほしい。また、そのアプリの目的から考えて“不必要な権限”を要求していないかも確認すべきだ。Google Playのアプリだからといって、何でも100%信用してインストールするのはやめたほうがいい。

     ちなみに、Android用アプリは正規ルート以外からも入手可能だが、これらは“野良アプリ”と呼ばれている。わざわざ危険なアプリを入手する人はあまりいないと思うが、フィッシング詐欺に遭った場合に、“セキュリティ対策アプリ”などと称して、ヤバいアプリをインストールさせようと誘導してくる場合もある。何もチェックせずにこのような野良アプリをインストールしてしまうと、大変な目に遭ってしまうので注意しよう。


    Google Playで気になるアプリを見つけたら、インストールする前に下にスクロール(左写真)。「評価とレビュー」で投稿内容を確認してみよう

    権限については「このアプリについて」をタップ(左写真)。画面を下にスクロールして「アプリの権限」を確認してみよう。不必要な権限に多数リクエストを求めているようなら、インストールしないほうがいい(右写真)


     いかがだっただろうか? 少なくともスマホのアプリは正規ルートで入手すること。その場合でもレビュー内容や権限については自分でしっかりチェックすることが大切だということがお分かりいただけたと思う。基本的に、Androidスマホにアプリをインストールするのは自分だし、マルウェアを含む不正アプリに権限を許可してしまうのも自分自身なのである。データ流出の被害に遭ってからでは遅いので、その点だけは十分注意してほしい。

    ※サムネイル画像(Image:BigTunaOnline / Shutterstock.com)

    【日時】2021年08月21日 13:00
    【提供】オトナライフ

    【Androidスマホに危険なアプリが入っていないか調べて削除する方法】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    (出典 i.rubese.net)



    1 田杉山脈 ★ :2021/01/27(水) 01:08:29.45

    ソニーとソニーモバイルは、5G対応Androidスマートフォン「Xperia PRO」を、2月10日に発売する。市場推定価格は22万8000円(税抜)。発売に先立ち27日9時から、ソニーストア各店(オンライン含む)や一部の家電量販店で、順次予約受付を開始する。

     「Xperia PRO」は、2020年5月に発売した「Xperia 1 II」をベースに、映像制作などを行うプロフェッショナル向けの機能の拡充や、5Gのミリ波に対応した製品。世界初のHDMI接続(受像、ソニーモバイル調べ)対応やソニーのレンズ交換式カメラ「αシリーズ」などと接続する機能などを搭載する。

    主なスペック
     基本的なスペックは、「Xperia 1 II」と同様であるため、ここでは「Xperia 1 II」と異なるスペックを記載する。

     「Xperia PRO」本体の大きさは約171×75×10.4mm、重さは約225g。「Xperia 1 II」はそれぞれ約166×72×7.9mmと181gなので、Xperia PROは1 IIのひとまわり大きいサイズ感となる。

     メモリ(RAM)は8GBのまま、ストレージ(ROM)は512GBに増量している。

     また、HDMI入力端子が搭載されているが、FeliCa機能やワイヤレス充電機能は省かれている。

     5G通信は、Sub-6とミリ波が利用できる。日本国内では、Sub-6はドコモとau、ソフトバンク回線が、ミリ波はドコモ(購入後アップデートが必要)とauが利用できる。なお、auの“既存周波数(3.5GHz帯など)の転用による”5G通信への対応は、今後検討するとしている。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1302638.html

    (出典 k-tai.watch.impress.co.jp)


    【【スマホ】ソニー、5Gスマホ「Xperia PRO」を2月10日発売。価格は22万8000円】の続きを読む

    このページのトップヘ