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    タグ:トランプ氏

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    トランプ氏のツイッターアカウントを凍結 アメリカ


    NO.9157704 2021/01/07 10:38
    トランプ氏のツイッターアカウントを凍結 アメリカ
    トランプ氏のツイッターアカウントを凍結 アメリカ
    アメリカ大統領選の結果の認定手続きをめぐり、トランプ大統領の支持者らが首都ワシントンの議事堂に侵入したことを受け、ツイッター社はトランプ大統領のツイッターアカウントを12時間凍結すると発表しました。

    地元メディアによると、削除されたのは、大統領選の結果を認定する議事の進行役であるペンス副大統領に圧力をかけたり、トランプ支持者を「愛国者」と表現したトランプ大統領自身のツイートです。

    ツイッター社は、「ワシントンDCでの前例のない、いまだ続く暴力的な状況の結果として、我々は本日早くに投稿されたトランプ大統領の3つのツイートを、度重なる重大な規約違反のために削除するよう要請した」と発表しました。

    削除後12時間は、トランプ大統領のアカウントは凍結されるということです。

    さらにFacebook社も、大統領が投稿した動画を削除しました。



    【日時】2021年01月07日 10:04
    【ソース】日テレNEWS24


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/10/06(火) 17:03:12.68

    新型コロナウイルスに感染して入院し5日に退院したトランプ米大統領は同日、ツイッターに国民向けのビデオメッセージを投稿し、「(新型コロナに)屈服するな。恐れる必要はない」と呼びかけた。新型コロナを短期間で克服した「強い指導者」であると自身をアピールし、劣勢に立たされている11月3日の大統領選に向けて求心力を高めたい思惑があるとみられる。

     トランプ氏はまた、「われわれは世界で最も偉大な国だ。われわれは仕事に戻り、先頭に立つ」などと述べ、経済再開を進める姿勢に変わりはないことを強調した。

     トランプ氏は、このメッセージのほかに、自身が入院先からヘリでホワイトハウスに戻った際の映像を音楽とともに編集したビデオもツイッターに投稿。戦いから“生還”したヒーローとのイメージを強調する広報戦略を展開した

    https://www.sankei.com/world/news/201006/wor2010060015-n1.html

    (出典 www.sankei.com)


    ★1 2020/10/06(火) 11:22:22.03
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601956228/


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 豆次郎 ★ :2020/10/03(土) 07:56:17.33

    金正恩氏、トランプ氏に見舞い電
    2020年10月3日 7時41分 時事通信社

     【ソウル時事】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は3日、新型コロナウイルスに感染したトランプ米大統領に見舞い電を送った。

     正恩氏はトランプ氏とメラニア夫人に「一日も早く完治することを心より祈る」と伝えた上で、「あなたは必ず打ち勝つ」と激励した。 


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/18995725/?__twitter_impression=true


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    (出典 www.sankei.com)



    1 蚤の市 ★ :2020/10/02(金) 08:01:47.05

     11月3日の米大統領選で再選を目指すドナルド・トランプ大統領(74)が、テレビ討論会で白人至上主義を明確に糾弾しなかったことが与党・共和党内に波紋を広げている。差別を容認しているとの批判が広がれば、大統領選と同時に実施される上院選、下院選にも影響する懸念があるためだ。

     トランプ氏は9月29日に行われた討論会で、人種差別や警察暴力への抗議運動に、武装し対抗する動きを見せる白人至上主義団体を糾弾するかとの問いに、正面から回答せず、極右グループ「プラウドボーイズ」に対して「スタンドバック(一歩引いて)、スタンドバイ(待て)」と、衝突を容認するような発言をした。このグループは「親トランプ」を掲げている。

     共和党唯一の黒人上院議員のスコット議員は30日、スタンドバイ発言について「言い間違えたのだろう。修正すべきだ。直さないのなら、それは言い間違いではないということだ」と語り、発言の撤回を求めた。同党上院トップのマコネル院内総務は「白人至上主義を非難しないことは、受け入れられない」と発言。他の議員からも、明確に非難すべきだとの声が相次いだ。(以下有料版で,残り1535文字)

    毎日新聞2020年10月1日 15時56分(最終更新 10月1日 21時44分)
    https://mainichi.jp/articles/20201001/k00/00m/030/153000c


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    (出典 p.potaufeu.asahi.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/09/08(火) 17:11:15.32

    トランプ大統領の不思議な魅力 憎めないのは日米不動産屋共通か
    榊淳司 マンション業界の秘密

    2020.9.7

     日本のマンション業界には関係ないが、米国は大統領選挙の季節である。共和党は現役のトランプ、民主党は前副大統領バイデン両氏が一騎打ち。


     この4年弱のトランプ大統領を見ていると、あきれることだらけ。平気でウソはつくし、大げさすぎる誇張も日常茶飯事だ。

     米国の大統領と言えば、世界の支配者。「あんなオッサンがアメリカの大統領なのか」と何回も嘆息した。

     しかし、この4年間で山のような失言はあるが、大きな失政はない。強いて言うなら、新型コロナへの初期対応を誤ったことだろうか。しかし、それが致命的とも言い難い。誰もがやりそうなことだった。

     そんなオッサンを私は妙に憎めない。1ミリも尊敬できないが「まぁいいかな」とは思わせてくれる。不思議な魅力を持った人物だ。

     最近、私がなぜトランプ氏にアレルギーを持たないかの謎が、自分の中で部分的に解けた。それは、彼が不動産屋だからということだった。

     日本も米国も、不動産屋の特質は共通しているのかもしれない。陽気な不動産屋は野卑な冗談を飛ばして、物事をオーバーに表現する。知らないところは知ったかぶりとトークでごまかし、相手をおだてるのがうまい。時々こわもてだが、決して本気のけんかはしない。可能な限り税金は節約する。美女が大好き。結婚には何度でもトライする。まさにトランプ氏ではないか。

     自分の周りを見渡すとトランプ氏の日本版みたいな不動産屋が何人も思い浮かぶ。あるいは、部分的にトランプ氏のような人物なら、それこそ数えきれない。彼らはそれぞれに憎めない。

     トランプ氏の外交を見ていても、その手法はかなり不動産屋っぽい。利用できる材料は何でも使って取引(ディール)を有利に持っていこうとする。コンプライアンス(法令順守)については、あからさまな非難を浴びない程度の意識。日本の不動産屋のほとんどのブローカーと同レベルである。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.zakzak.co.jp/smp/eco/news/200907/ecn2009070001-s1.html


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