ぼっちゃんのブログ

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    タグ:ラーメン店

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    【コロナで相次ぐ「ラーメン店」倒産。老舗フランチャイズが100年の歴史に幕】の続きを読む

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    NO.9499472 2021/05/22 02:07
    「もう限界です。助けてください」 ラーメン店の悲痛な「営業宣言」に反響...何があった?店主に聞いた
    「もう限界です。助けてください」 ラーメン店の悲痛な「営業宣言」に反響...何があった?店主に聞いた
     「もう限界かもしれません」。コロナ禍の中で、東京・荻窪のラーメン店の女性店主が、こんな言葉から始まるメッセージを店頭に掲出した。その内容がツイッターで紹介され、反響を呼んでいる。

    手書きの貼り紙は、店主の名前で店の入り口横に掲示され、この書き出しが赤っぽい字で強調されている。

    ■「待っているだけでは潰れるだけ。限界の中でやれることを」

     それによると、店は、小池百合子都知事の休業命令で営業していなかったが、2021年5月20日から営業することになった。しかし、3月からのコロナの感染拡大防止協力金をまだもらえておらず、店主の私物で売るものもなくなったとして、こう打ち明けた。

    「このままではお店も1カ月もちません。もう限界です。皆様、お客様どうかお助け下さい」

     貼り紙では、「美味しく一生懸命作ります」との部分も赤っぽい字で強調されている。ツイッターでこの写真が21日に投稿されると、15万件以上もの「いいね」が寄せられ、店主への激励の言葉が続々書き込まれている。

     この店は、看板メニューの旨辛ラーメンで知られる「旨辛麺 かつくに 荻窪店」だ。

     記者が21日に店を訪れると、15時の閉店後に、店主の山崎えつ子さん(35)が取材に応じてくれた。

     なぜ今回の貼り紙を出したかについて、山崎さんは、次のように説明した。

    「本当にお金も下りませんし、家賃と光熱費などが重くて店をやっていけず、昨日から営業を再開しても、このままでは閉めるしかない状況です。待っているだけでは潰れるだけですので、限界の中でやれるところだけはやろうと貼りました」


    【日時】2021年05月21日 22:18
    【ソース】J-CASTニュース


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    NO.9161988 2021/01/08 23:29
    「感染者が立ち寄った」…ラーメン店が『同意なく店名公表された』として徳島県を提訴へ
    「感染者が立ち寄った」…ラーメン店が『同意なく店名公表された』として徳島県を提訴へ
    「感染者の立ち寄り先」だと、“同意を得ずに”店名を公表されたとして、飲食店が徳島県を提訴することがわかりました。

    徳島県は2020年7月、大阪から帰省した20代の男性の感染が判明した際、感染拡大を防ぐために男性の立ち寄り先として、藍住町のラーメン店「王王軒」の店名を公表しました。

    県は「店の同意を得られた」として公表しましたが、店は保健所から連絡があった際、公表を控えるように繰り返し伝えたということです。

    店は店名が公表されてから客が減り、翌月の売り上げは半減したということで、信用を傷つけられたなどとして、県に対し慰謝料数百万円を求めて提訴すると話しています。

    徳島県は「同意を得たという認識で当時の対応は適切だった」としています。



    【日時】2021年01月08日 19:45
    【ソース】関西テレビ


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