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    タグ:共和党

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    木村太郎氏、トランプ大統領の4年間を「200点」と評価…「新しい戦争を始めなかった唯一の大統領」


    NO.8997732 2020/11/05 18:38
    木村太郎氏、トランプ大統領の4年間を「200点」と評価…「新しい戦争を始めなかった唯一の大統領」
    木村太郎氏、トランプ大統領の4年間を「200点」と評価…「新しい戦争を始めなかった唯一の大統領」
    5日放送のフジテレビ系「バイキングMORE」(月〜金曜・前11時55分)では、民主党のバイデン前副大統領(77)と共和党のトランプ大統領(74)が大接戦を演じている米大統領選を冒頭で取り上げた。

    ジャーナリストの木村太郎氏は、トランプ大統領の4年間の評価について「200点」とし「ノーベル平和賞候補×2」と書いたフリップを披露。

    理由について「トランプって強面(こわおもて)なので、戦争好きみたいに思われているんですよ。アメリカの大統領で一番、平和主義者なんですよ。新しい戦争を始めなかった唯一の大統領だといわれている。米軍をどんどん呼び返しているわけ。国際的に見るとね、彼は非常に世界平和に貢献してるの」と説明した。



    【日時】2020年11月05日 15:11
    【ソース】スポーツ報知


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    声優としても活躍中の鈴村健一(月~木曜)と俳優の山崎樹範(金曜)、フリーアナウンサーハードキャッスル エリザベスパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「ONE MORNING」。11月4日(水)の放送では、TOKYO FMの新音声サービス「AuDee(オーディー)」と連動したアンケート「AuDee JUDGE」を実施。この日のテーマは「トランプ大統領バイデン大統領、日本にとって良いと思うのはどっち?」。果たして、その結果は……?

    ※写真はイメージです



    アメリカ合衆国共和党ドナルド・トランプ大統領民主党ジョー・バイデン前副大統領が争うアメリカ大統領選の開票が、日本時間の11月4日(水)朝から始まっています。世界が注目する選挙の行方は……?

    このニュースを受けて設定された、この日のアンケートはコチラ!

    Q.トランプ大統領バイデン大統領、日本にとって良いと思うのはどっち?
    トランプ大統領……54%
    バイデン大統領……46%

    この結果に鈴村は、「本日の番組前半に実施したもう1つのアンケートトランプ氏とバイデン氏、どちらが勝つと思いますか?』では、バイデンさんが55%、トランプさんが45%という結果でした。“日本にとっていい大統領は?”というアンケートでは、真逆の結果になりましたね。

    トランプ大統領のこれまでの言動や政権運営、また“自国ファースト”な点なども問題視されていますが、このアンケート結果をみると、それでも“トランプ大統領がいい”という結果に。今までの功績を評価している人もいれば、“変わらないこと”を望む人も多いのかもしれません。

    先日の『大阪都構想』住民投票にしてもそうですが、変わることへの不安が数字に出ているのかなと感じました。大変興味深い結果でした」とコメントしました。

    トランプorバイデン」…あなたが“日本にとっていい”と思う大統領はどちらですか?

    <番組概要>
    番組名:ONE MORNING
    放送日時:毎週月~金曜6:00~9:00
    パーソナリティ鈴村健一(月~木曜)、山崎樹範(金曜)、ハードキャッスル エリザベス
    番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/one
    トランプ or バイデン「日本にとっていい大統領」はどっちだと思う? アンケート結果は…


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    <このニュースへのネットの反応>

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    (出典 www.jiji.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/30(水) 13:06:05.18

    11月のアメリカ大統領選挙に向けて、共和党のトランプ大統領と民主党のバイデン前副大統領による初めての討論会が終わりました。アメリカではどちらが優位に進めたと見られているのでしょうか。討論会の会場に近いトランプ支持者の集会場から報告です。

     (中丸徹記者報告)
     今回はまれに見るかみ合わない討論会となりました。双方の支持者からこんなひどい討論会は見たことがないという不満の声が聞かれています。そして、CNNテレビはこの討論会で負けたのはアメリカ国民だと。この戦いに勝者はいなかったと評価しました。こちらの会場はトランプ大統領の支援者が集まる会場でしたのでいつものトランプ節に終始、歓声が上がっていました。印象的だったのはバイデン候補が終始、トランプ大統領と目を合わせなかったことです。ほとんど司会者を見ているかカメラ目線でした。これはトランプ大統領のペースに巻き込まれないようにして今回を討論というよりは多くの有権者に直接、自分の政策を訴える場として活用しようとしたものとみられます。トランプ大統領はバイデン候補を社会主義者などと印象付けようとしてバイデン候補がそれをかわし続けるという展開になりました。ここまで選挙戦はトランプ大統領を評価するのかしないのかということで進んできたのですが、初の直接対決でバイデン候補が大統領としての自分の魅力を十分に伝えられるような強いメッセージを発することはできませんでした。これをトランプ大統領がまたひどかったというふうに取るのか、バイデン候補に魅力がなかったというふうに取るのか、来月1日以降のメディアの反応も含めてアメリカ社会の反応が注目されます。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4625f26b28a6f85b8ab7a7d483160b0938e4d754


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    (出典 p.potaufeu.asahi.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/09/08(火) 17:11:15.32

    トランプ大統領の不思議な魅力 憎めないのは日米不動産屋共通か
    榊淳司 マンション業界の秘密

    2020.9.7

     日本のマンション業界には関係ないが、米国は大統領選挙の季節である。共和党は現役のトランプ、民主党は前副大統領バイデン両氏が一騎打ち。


     この4年弱のトランプ大統領を見ていると、あきれることだらけ。平気でウソはつくし、大げさすぎる誇張も日常茶飯事だ。

     米国の大統領と言えば、世界の支配者。「あんなオッサンがアメリカの大統領なのか」と何回も嘆息した。

     しかし、この4年間で山のような失言はあるが、大きな失政はない。強いて言うなら、新型コロナへの初期対応を誤ったことだろうか。しかし、それが致命的とも言い難い。誰もがやりそうなことだった。

     そんなオッサンを私は妙に憎めない。1ミリも尊敬できないが「まぁいいかな」とは思わせてくれる。不思議な魅力を持った人物だ。

     最近、私がなぜトランプ氏にアレルギーを持たないかの謎が、自分の中で部分的に解けた。それは、彼が不動産屋だからということだった。

     日本も米国も、不動産屋の特質は共通しているのかもしれない。陽気な不動産屋は野卑な冗談を飛ばして、物事をオーバーに表現する。知らないところは知ったかぶりとトークでごまかし、相手をおだてるのがうまい。時々こわもてだが、決して本気のけんかはしない。可能な限り税金は節約する。美女が大好き。結婚には何度でもトライする。まさにトランプ氏ではないか。

     自分の周りを見渡すとトランプ氏の日本版みたいな不動産屋が何人も思い浮かぶ。あるいは、部分的にトランプ氏のような人物なら、それこそ数えきれない。彼らはそれぞれに憎めない。

     トランプ氏の外交を見ていても、その手法はかなり不動産屋っぽい。利用できる材料は何でも使って取引(ディール)を有利に持っていこうとする。コンプライアンス(法令順守)については、あからさまな非難を浴びない程度の意識。日本の不動産屋のほとんどのブローカーと同レベルである。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.zakzak.co.jp/smp/eco/news/200907/ecn2009070001-s1.html


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    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/06(日) 14:47:54.24

    <大統領選挙に向けてトランプ大統領が指名受諾演説をした共和党の全国党大会はこれまでの実績からコロナ対策まで、嘘のオンパレード>

    日本語は面白い。同じ表現でもイントネーションによって微妙に意味が変わる。例えば「ウソだ」。頭にアクセントをつけて「嘘だ!」と、真実と異なる発言などを指摘するときによく使う。一方、アクセントを「だ」につけて、語尾を少し伸ばすと「ウソだ~」になり、物事に対しての驚きを示すときに便利。前者は「信じてはいけない!」という偽りの情報に、後者は「信じられない!」という非常識な光景に用いるのだ。というか、なんで僕が日本人の読者に日本語を解説しているんだろう......。

    とにかく、僕はドナルド・トランプを正式に大統領候補として指名した8月の共和党大会を見ながらこの2通りの「ウソだ」を繰り返して口に出していた。

    まずは4日間にわたって開かれた党大会に登場した嘘を紹介したいが、その選択肢は豊富:CNNによると、共和党大会には初日だけで民主党大会の4日分以上のウソが披露された!だからここで僕が選んだトップ4だけを取り上げることにしよう。オンラインとはいえ、スペースには限りがあるから。

    1)「トランプは公約を全部守った」。ウソだ! ワシントン・ポスト紙のまとめによると、前回の大統領選中にトランプが挙げた最も重要な公約60個のうち、結局守ったのは35%だけ。これで「全部」というなら、僕も米政府に課税された額の35%だけ納税しようかな。

    2)「民主党は郊外を廃止する予定だ」。ウソだ! というか、意味わからない。公害ならなくしたいでしょうけど。「(民主党大統領候補の)ジョー・バイデンは〇〇を廃止する予定だ」というウソは前からトランプの定番レトリック。以前に廃止対象としたのは、警察や刑務所など。でも、僕のお気に入りは、バイデンの環境対策は「石油や天然ガスの産業を廃止し」さらに「窓もなくなる」という主張。どういうことだろう? バイデンが当選したら、住宅やビルの窓がすべて壁に変わるということでしょうか。もちろん、トランプが「ほぼ完成した」と言い張るメキシコとの国境の「壁」と同じぐらいの空想だ。

    一番ひどかったウソは......
    3)「オバマ政権下より、トランプ政権下で景気がいい。」ウソだ! コロナの前までの、トランプ政権の3年間はオバマ政権の最後の3年よりGDPの成長率が低いし、新規雇用数も少ない。確かに、景気は悪くなかったが、オバマがリーマンショックから立て直した強い経済を受け継いだだけなのではないか。

    全文はソース元で
    https://www.newsweekjapan.jp/pakkun/2020/09/post-57.php

    (出典 www.newsweekjapan.jp)


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