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    タグ:大統領選挙

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    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    1 トランプアゲアゲ ★ :2021/01/13(水) 09:00:44.34

    [ワシントン 11日 ロイター] - 米財務省は11日、米大統領選挙への介入疑惑でウクライナの個人7人と4団体に制裁措置を科すと発表した。

    財務省は昨年9月、米国の選挙に介入を試みたとして、ウクライナのアンドレイ・デルカッチ議員に制裁を発動。デルカッチ議員は親ロシア派で、バイデン次期米大統領と息子ハンター・バイデン氏を巡る疑惑への関与で取り沙汰された人物。今回の制裁対象となった個人・団体はデカルッチ議員と関係があるという。

    今回の制裁措置により、対象となった個人・団体の米国内の資産が凍結されるほか、米国人との取引が禁止される。

    ムニューシン財務長官は声明で「米国民を標的としたロシアの偽情報を拡散する動きは民主主義に対する脅威だ」とし、今後も米国の選挙制度を積極的に守っていくと述べた。


    2021年1月12日4:54
    https://jp.reuters.com/article/usa-election-ukraine-idJPKBN29G2H2

    ★1が立った時間 2021/01/12(火) 08:12:19.09
    前スレ
    【米大統領選】米、ウクライナの個人・団体に制裁 大統領選挙介入疑惑で★17 [トランプアゲアゲ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610492114/


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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 尊=読子=千秋=リードマン ★ :2020/09/08(火) 18:33:30.83

    https://www.asahi.com/articles/photo/AS20200908001467.html
     トランプ米大統領は7日の記者会見で、中国との経済関係の切り離し
    (デカップリング)に言及した。「興味深い言葉だ。我々は何十億ドルも失っているが、
    中国とビジネスをしなければ、この何十億ドルを失うことがなくなる。これは
    デカップリングと呼ばれるもので、皆さんも考えるようになるだろう」と話し、
    中国との通商による損失を避けるために、経済を切り離すのも選択肢だと示唆した。
    そのうえで、「米国を製造業の超大国にする。デカップリングであろうと大規模な
    関税であろうと、中国への依存を終わらせる」と強調した。

     トランプ氏は大統領選挙をにらんで対中強硬姿勢をアピールしている。
    この日の会見では民主党候補のバイデン前副大統領について「中国はバイデンが
    大統領になることを望んでいる。そうなれば、米国は中国のものになる」と訴えた。

     トランプ氏は6月にもツイッターで「米国は中国との完全なデカップリング
    という選択肢を保持している」と投稿している。(ワシントン=大島隆)
    https://www.asahi.com/articles/ASN9854F3N98UHBI00P.html?iref=comtop_latestnews_03


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    (出典 p.potaufeu.asahi.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/09/08(火) 17:11:15.32

    トランプ大統領の不思議な魅力 憎めないのは日米不動産屋共通か
    榊淳司 マンション業界の秘密

    2020.9.7

     日本のマンション業界には関係ないが、米国は大統領選挙の季節である。共和党は現役のトランプ、民主党は前副大統領バイデン両氏が一騎打ち。


     この4年弱のトランプ大統領を見ていると、あきれることだらけ。平気でウソはつくし、大げさすぎる誇張も日常茶飯事だ。

     米国の大統領と言えば、世界の支配者。「あんなオッサンがアメリカの大統領なのか」と何回も嘆息した。

     しかし、この4年間で山のような失言はあるが、大きな失政はない。強いて言うなら、新型コロナへの初期対応を誤ったことだろうか。しかし、それが致命的とも言い難い。誰もがやりそうなことだった。

     そんなオッサンを私は妙に憎めない。1ミリも尊敬できないが「まぁいいかな」とは思わせてくれる。不思議な魅力を持った人物だ。

     最近、私がなぜトランプ氏にアレルギーを持たないかの謎が、自分の中で部分的に解けた。それは、彼が不動産屋だからということだった。

     日本も米国も、不動産屋の特質は共通しているのかもしれない。陽気な不動産屋は野卑な冗談を飛ばして、物事をオーバーに表現する。知らないところは知ったかぶりとトークでごまかし、相手をおだてるのがうまい。時々こわもてだが、決して本気のけんかはしない。可能な限り税金は節約する。美女が大好き。結婚には何度でもトライする。まさにトランプ氏ではないか。

     自分の周りを見渡すとトランプ氏の日本版みたいな不動産屋が何人も思い浮かぶ。あるいは、部分的にトランプ氏のような人物なら、それこそ数えきれない。彼らはそれぞれに憎めない。

     トランプ氏の外交を見ていても、その手法はかなり不動産屋っぽい。利用できる材料は何でも使って取引(ディール)を有利に持っていこうとする。コンプライアンス(法令順守)については、あからさまな非難を浴びない程度の意識。日本の不動産屋のほとんどのブローカーと同レベルである。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.zakzak.co.jp/smp/eco/news/200907/ecn2009070001-s1.html


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    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/06(日) 14:47:54.24

    <大統領選挙に向けてトランプ大統領が指名受諾演説をした共和党の全国党大会はこれまでの実績からコロナ対策まで、嘘のオンパレード>

    日本語は面白い。同じ表現でもイントネーションによって微妙に意味が変わる。例えば「ウソだ」。頭にアクセントをつけて「嘘だ!」と、真実と異なる発言などを指摘するときによく使う。一方、アクセントを「だ」につけて、語尾を少し伸ばすと「ウソだ~」になり、物事に対しての驚きを示すときに便利。前者は「信じてはいけない!」という偽りの情報に、後者は「信じられない!」という非常識な光景に用いるのだ。というか、なんで僕が日本人の読者に日本語を解説しているんだろう......。

    とにかく、僕はドナルド・トランプを正式に大統領候補として指名した8月の共和党大会を見ながらこの2通りの「ウソだ」を繰り返して口に出していた。

    まずは4日間にわたって開かれた党大会に登場した嘘を紹介したいが、その選択肢は豊富:CNNによると、共和党大会には初日だけで民主党大会の4日分以上のウソが披露された!だからここで僕が選んだトップ4だけを取り上げることにしよう。オンラインとはいえ、スペースには限りがあるから。

    1)「トランプは公約を全部守った」。ウソだ! ワシントン・ポスト紙のまとめによると、前回の大統領選中にトランプが挙げた最も重要な公約60個のうち、結局守ったのは35%だけ。これで「全部」というなら、僕も米政府に課税された額の35%だけ納税しようかな。

    2)「民主党は郊外を廃止する予定だ」。ウソだ! というか、意味わからない。公害ならなくしたいでしょうけど。「(民主党大統領候補の)ジョー・バイデンは〇〇を廃止する予定だ」というウソは前からトランプの定番レトリック。以前に廃止対象としたのは、警察や刑務所など。でも、僕のお気に入りは、バイデンの環境対策は「石油や天然ガスの産業を廃止し」さらに「窓もなくなる」という主張。どういうことだろう? バイデンが当選したら、住宅やビルの窓がすべて壁に変わるということでしょうか。もちろん、トランプが「ほぼ完成した」と言い張るメキシコとの国境の「壁」と同じぐらいの空想だ。

    一番ひどかったウソは......
    3)「オバマ政権下より、トランプ政権下で景気がいい。」ウソだ! コロナの前までの、トランプ政権の3年間はオバマ政権の最後の3年よりGDPの成長率が低いし、新規雇用数も少ない。確かに、景気は悪くなかったが、オバマがリーマンショックから立て直した強い経済を受け継いだだけなのではないか。

    全文はソース元で
    https://www.newsweekjapan.jp/pakkun/2020/09/post-57.php

    (出典 www.newsweekjapan.jp)


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