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    タグ:日本

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    NO.8910552 2020/10/06 11:11
    嘘つき中国人「尖閣は日本が盗んだ」中国の“噴飯”国際世論工作
    嘘つき中国人「尖閣は日本が盗んだ」中国の“噴飯”国際世論工作
    10月1日、中国は71回目の国慶節(建国記念日)を迎え、14億人が8連休の初日に沸いた。

    この日は、中秋の名月である「中秋節」(旧盆)とも重なり、「双節」(二つの祝日)と持て囃された。

    ところがこの日、海を挟んだ日本側では、中国側の「祝賀ムード」に水を差す動きがあった。

    尖閣諸島を含んでいる「日本最南端の自然文化都市」沖縄県石垣市が、市のホームページで、「尖閣諸島字名変更に伴う郵便番号の設定について」と題した発表を行ったのだ。

    それによると、「日本郵便株式会社八重山郵便局から郵便番号設定のお知らせがありました」という。

    そして石垣市は、尖閣諸島の新しい郵便番号「〒907−0031」をお披露目したのだった。

    地名に「尖閣」を明記これは6月22日に、中山義隆石垣市長が、市のホームページで発表した下記の通知に呼応したものだった。

    <本日、石垣市議会本会議において、尖閣諸島の字名変更の議案が可決されました。これは、以前より石垣市字登野城2390番地から2394番地までの字名地番がついていた尖閣諸島を、石垣島に所在する字登野城と区別するために、尖閣諸島の字名を「字登野城」から「字登野城尖閣」に変更するもので、地方自治体の行政手続きの一つです>要は、住所の地名に「尖閣」と明記することで、尖閣諸島が沖縄県石垣市に属していることを明確化しようとしたわけだ。



    【日時】2020年10月06日
    【ソース】JBプレス
    【関連掲示板】


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    (出典 motor-fan.jp)



    1 荒波φ ★ :2020/10/01(木) 17:37:43.72

    2020年10月1日、韓国・YTNが「日本が来年、護衛艦『かが』を軽空母に改造する作業を開始する計画だ」と報じ、韓国のネット上で注目を集めている。

    防衛省は上記の内容を含む5兆4898億円の2021年度防衛関係予算を編成した。今年度より3.3%増加したもので、これが確定すれば過去最大となり、2013年以降9年連続の増加となる。

    詳細を見ると、垂直離着陸が可能な最新ステルス戦闘機F-35Bが利用する護衛艦「かが」を軽空母に改造する事業に231億円が新たに反映された。

    防衛省は護衛艦「いずも」と「かが」を空母化する計画を立て、今年から「いずも」の改修作業を行っている。

    その他、F-35AとF-35Bの2基の追加取得費用として666億円、北朝鮮などを念頭に置いた総合ミサイル防空能力の強化に1247億円を割り当てた。

    このニュースを見た韓国のネットユーザーからは

    「日本は米国の次に戦闘機を多く保有している。日本がいつ何をしてくるか分からないから警戒するべき」
    「日本の標的は韓国だ。近いうちに独島(竹島の韓国名)が侵略されるかも」
    「日本は北朝鮮や中国の潜在的脅威にもこうして国防力を強化して総合的な対空防御を構築しているのに、韓国は何をしている?終戦宣言に言及している場合じゃない」
    「軍備競争では負けらない。韓国はF-35Bを200機保有できるよう予算編成を行うべきだ。北朝鮮より日本の方が好戦的なのでは?」
    「韓国は何としてでも日本より軍事的優位に立っていなければならない」

    など、日本の動きを警戒する声が続出している。


    2020年10月1日(木) 17時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b839639-s0-c10-d0058.html


    【護衛艦「かが」も軽空母化、攻撃力を高める日本を韓国ネットが警戒 「独島が侵略される」】の続きを読む

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 すらいむ ★ :2020/09/27(日) 16:04:41.30

    【科学で検証】太平洋戦争中、日本の軍艦が次々と沈没していったワケ

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     あまり知られていないが、太平洋戦争では日本の軍艦は魚雷攻撃に非常に弱く、いとも簡単に沈没していた。
     そのため戦艦大和は行動が制限され、海軍の基本戦略は齟齬をきたしたのである。
     なぜ日本の軍艦はそれほど脆かったのか?
     映画『アルキメデスの大戦』で製図監修をつとめ、大和などの設計図をすべて描いた船舶設計のプロが、このほど上梓した『日本史サイエンス』(講談社ブルーバックス)で指摘した、日本の軍艦の致命的な欠陥とは? 
    ----------

    ■「常套句」に隠されたもの

     太平洋戦争における日本の敗因は、そもそも米国と戦ったことだとは、よくいわれるところです。
     たしかに開戦直前の国力の差は、GNPで比べると日本は米国の約9%にすぎませんでした。
     これでよくも開戦したものと驚くばかりです。

     しかも、日本が乏しい国力を傾けて建造した戦艦大和は、ほとんど出撃しないまま終戦直前に沈没し、戦後になってピラミッド、万里の長城と並ぶ「無用の長物」と揶揄されました。
     そんなものをつくった海軍は時代遅れの「大艦巨砲主義」に陥っていたと非難され、ただでさえ不利なのにこれでは勝てるはずがなかった、などと総括されています。

     しかし私は、そうした常套句だけでこの戦争を語るのは、何か大事なものを見過ごすことになるように思われてならないのです。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    現代ビジネス 9/26(土) 6:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7da3d000fc63ab2b39d45440b3e1d75357b4279


    【【太平洋戦争】日本の軍艦は大きな欠陥が原因で次々と沈没した】の続きを読む

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     中国のポータルサイト・百度に17日、菅義偉新首相が就任談話の中で中国に対する3つのシグナルを発信したとする記事が掲載された。

     記事は、16日に就任した菅首相が当日に談話を発表し、中国についても初めて言及したと伝えたうえで、その内容からは3つのシグナルが見て取れたと紹介。1つめは、日本の新政権が現状では外交よりも内政を急務と考えていることとした。

     2つめは、対中外交における実務的な姿勢を示したと説明。菅首相が談話の中で中国、ロシアと安定した関係を構築すると述べたことについて「安定とはすなわちコンセンサスを求め、激しい衝突を起こさないことに相違ない」とした上で、ロシアとの領土問題、韓国との冷え込んだ関係、そして、米トランプ政権による翻弄といった状況の中で、対中関係を安定させることが日本の利益を守ることにつながるとの認識を持っているとの見解を示した。

     そして、3つめは、米国の顔色をうかがいつつ、中国と一定の距離を保つ姿勢が示されたと分析。米国と同盟関係を結ぶ日本は米国の顔色を気にしない訳にはいかず、米中摩擦の中において「日中協力にメリットがあることを知っていても、日本は中国との間に一定の距離を置くことになるだろう」とした。また、菅首相が外交に関しては「新人」であり、新たな外交路線を開拓する可能性がある一方で「タカ派の閣僚からのけん制、さらには米国からの各種の横やりを避けることは難しいだろう」と伝えている。

     記事はその上で、未来の東アジアが発展するカギは「中華文化圏の整合」にあると主張。圏内の重要な国どうしとして、日本と中国は「友人になるべきだし、友人になることがベストでもある」と論じた。また、中韓、日韓の関係も同様であるとした上で「もしこの難しい任務が実現できたならば、日中韓それぞれの国にとってノーベル平和賞100個分以上の利益があるはずだ」と結んだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    日中韓が仲良くなったら、それはノーベル賞100個よりも価値がある=中国メディア 


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 grapee.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

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    (出典 www.sankeibiz.jp)



    1 すらいむ ★ :2020/09/18(金) 14:11:05.76

    日本がコロナウイルスのワクチン開発で出遅れているのはなぜか=中国メディア

     これまでノーベル賞科学者を多数輩出し、精密機器の開発や医療技術で世界有数のレベルを持つ日本。
     しかし、日本ではコロナウイルスのワクチン開発はあまり行われていない。
     日本では現在5つのチームがコロナウイルスのワクチンを開発しており、そのうち1つのチームだけがフェーズ1を開始している。
     いったい、これほど高い科学技術を持つ日本がコロナウイルスのワクチンについてはあきらめてしまっているように見えるのはなぜか。
     中国メディア百度がその原因を探っている。

     理由の一つは優先順位の問題。
     政府は現在感染症の抑制を最優先している。
     現在、多くの医療関係の専門家がコロナウイルスの治療と抑制に投入されている。
     こうした現状を見ると、開発に成功するかどうかわからないワクチン開発に時間と予算を投入するのを疑問視する傾向があるようだ。

     さらに、リスクを回避する慎重な姿勢も関係している。
     日本では、既存の技術を利用して、その精度を極限まで高めていくことは得意だが、新たな技術開発を0から、リスクを承知で開発するのはあまり得意ではない。
     こうした要素が背景となって日本ではコロナウイルスワクチンの開発にそれほど熱心ではない、と記事は分析している。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    サーチナ 2020年9月18日 7時12分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18916869/


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