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    タグ:納豆

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    NO.9172207 2021/01/12 22:47
    安すぎる納豆とヨーグルトに潜む危険性 極端に安いものには注意が必要 糖尿病や心臓病のリスクが上がり死に至るおそれも
    安すぎる納豆とヨーグルトに潜む危険性 極端に安いものには注意が必要 糖尿病や心臓病のリスクが上がり死に至るおそれも
    いまだに特効薬のない新型コロナウイルスにおいて、自分の身を守るべく、免疫力を高めるために納豆やヨーグルトを食べる人も多いだろう。

    しかしこれらの健康食品にも添加物の魔の手は忍び寄る。

    消費者問題研究所代表の垣田達哉さんはこう言う。

    「特に、極端に安く売られている納豆には気をつけてほしい。発酵には時間と手間がかかるので、発酵時間を短くすることでコストを抑える場合がある。アミノ酸液で旨みを加えたり、着色料で色味を補って作っている商品も存在します。添付されているたれやからしにも注意してほしい。さまざまな添加物が含まれている可能性があり、なかには血糖値が急上昇して糖尿病や心臓病のリスクが上がる危険性があるものも。しかし、30平方センチメートル未満の小さい包装の食品には表示義務がなく、それらが入っていても知ることすらできません」(垣田さん)

    ヨーグルトにも安全性が不確かな人工甘味料を使っているものがある。

    食品ジャーナリストの郡司和夫さんはこう警鐘を鳴らす。

    「糖尿病や心臓病のリスクを上げる果糖ブドウ糖液糖や脳卒中との関連性が指摘されたアスパルテームなど、摂取して健康になるとは言いがたい甘味料もあり、ヨーグルトだからといってすべてが安全とはいえません」(郡司さん)

    トクホ(特定保健用食品)に指定され「内臓脂肪を減らす」とうたうお茶も要注意だ。

    「2007年、カナダで高濃度茶カテキンのサプリメントで肝障害が報告されて同国で販売禁止になったほか、米国でも注意書きなしでは販売できないことになっています」(郡司さん)

    食品添加物と..

    【日時】2021年01月12日 20:50
    【ソース】NEWSポストセブン
    【関連掲示板】


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ブギー ★ :2020/09/12(土) 06:06:29.20

    「お金をやると言われても、食べられない」。和歌山県民は大の納豆嫌いで知られる。県都・和歌山市の納豆消費の少なさは突出しており、2月に総務省が発表した昨年の家計調査では、1世帯あたりの支出額は和歌山市が全国52都市の中で最下位。過去13回の調査でも8回にわたり最低を記録している。ただ、ここ30年の長い期間で見ると、支出額は倍増しており、じわじわ浸透してきているともいえる。(張英壽)

    全国で突出した低さ

     総務省が毎年実施する家計調査では、1世帯あたり(2人以上)の納豆に対する年間の支出額も調査。昨年は都道府県庁所在地と政令指定都市の計52都市のうち、和歌山市が最下位の2190円で、2番目に低い大阪市より319円も低かった。次いで神戸市(2614円)、京都市・高松市(いずれも2822円)、那覇市(2962円)の順で少なく、近畿や四国の都市などが下位5位に入っている。

     一方、支出額が高いのは、福島市が6785円とトップで、和歌山市とは3倍以上の開きがある。「水戸納豆」で知られる水戸市は2位の6647円。3位以下は盛岡市(6399円)、山形市(6281円)、長野市(5934円)と続き、上位は東北など東日本の都市だ。

     平成19年以降の家計調査を調べると、和歌山市は20、21、22、23、26、27、28の各年が最低で、昨年と合わせると最下位が8回。19年以降、他都市が最下位になった回数は大阪市が2回、高知市が1回、高松市が1回、徳島市が1回で、和歌山市が突出している。

    街頭では「好き」も

     家計調査には表れていないが、和歌山県全体でも納豆はあまり食べないとされる。県の玄関口であるJR和歌山駅(和歌山市)前で7月上旬、県民に「納豆が好きか」と聞いてみた。

     「嫌い。においも味もダメで、これだけは無理。お金をやるといわれても、食べられない」

     岩出市の男性会社員(58)はこう打ち明けた。納豆は子供のころから食卓にのぼらず、結婚してから出されるようになったが、食べようと挑戦したものの無理だったという。

     紀の川市の主婦(48)も「においも味も大嫌い。天ぷらにしても食べられなかった」。「嫌い」と答えた和歌山市の無職女性(61)も「においがなじめない。健康にいいと聞くけど、嫌いなものを無理に食べる必要はない」と言い切った。

     こう紹介すると、県民の納豆嫌いは間違いないように思えるが、実は20人に聞いた中で「嫌い」と答えたのは5人だけで、「好き」が過半数の12人、残りの3人は「どちらでもない」だった。

     「嫌い」の回答者はいずれも納豆独特のにおいに拒否感を持っていたが、「好き」と答えた12人のうち、かつては食べなかったり嫌いだったりしたが、何らかのきっかけで好きになったとする回答が5人あった。

     和歌山市の看護師の女性(41)は「昔はにおいが耐えられず大嫌いだったが、子供の離乳食に使い、自分でも食べたところにおいが気にならなくなった」という。

     和歌山市の納豆に対する支出は、30年前の平成2年には1014円だったが、昨年はほぼ2倍の2190円に増加。支出額は他都市に比べて格段に低いものの、納豆が徐々に浸透していることが読み取れる。

    和歌山市では給食にも

     和歌山県民の納豆嫌いの原因として、業界関係者が一様に指摘するのが、海に面し豊富な魚介類が取れる風土だ。県によると、周辺海域の魚は種類が多く、ムロアジ類やタチウオ、イサキなどが全国有数の漁獲量を誇っている。

     関西納豆工業協同組合理事長で、相沢食産(兵庫県福崎町)の相沢勝也社長(60)は「納豆は保存食。和歌山県は魚資源が豊富で、冬にも取れるので、保存食に頼る必要はない」と指摘する。

     ただそんな和歌山県でも納豆支出は徐々に伸びている。スーパーではどんな製品が売れているのだろうか。

     県内などでスーパーを展開する「松源(まつげん)」の和歌山インター店(和歌山市)では、さまざまな納豆が並んでいた。納豆売り場は隣接する漬物や豆腐の売り場よりは狭いが、22種類の製品を扱っているという。

     売り上げ上位3製品はいずれもにおいが控えめで、2位は県内メーカーの製品だった。街頭調査でも、においに拒否感を示す声は多く、県民の嗜好(しこう)に合致しているとみられる。

     和歌山市教委の担当者によると、「年1回あるかないか」だが、市内の小学校では納豆が給食に出されることもあるという。

    https://www.iza.ne.jp/smp/kiji/life/news/200911/lif20091116040026-s1.html


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