(出典 www.am-one.co.jp)



1 すらいむ ★ :2020/09/18(金) 11:20:13.36

【小林雅一】Nvidia「ARMを巨額買収」が世界のIT業界にもたらす意味 成立すればGAFAに匹敵する存在に

 米国の半導体メーカー、エヌビディア(NVIDIA)は今月13日、スマホ用CPUの基本設計で世界に独占的な地位を占める英アーム(ARM)をソフトバンクグループから買収することで合意した。
 買収額は約400億ドル(4兆円以上)で、その一分として渡される株式によってソフトバンクはエヌビディアの大株主となる。

 ただし買収成立は米中など各国規制当局の認可待ちだが、仮にゴーサインが出ればエヌビディアは今後、世界のIT業界でGAFAに匹敵するほど、大きな存在となっていくことが予想される。

■スマホの9割以上が採用
 エヌビディアもアームも「スマホ」や「ゲーム機」のようなコンシューマ製品ではなく、それらに内臓される半導体部品のメーカーであるだけに、私たちには普段あまりなじみのない企業かもしれない。が、彼らは世界のIT業界に隠然たる影響力を有している。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

現代ビジネス 2020年9月18日 6時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/18916546/


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